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誘ってきた女を抱かせた

達郎さんから投稿頂いた「誘ってきた女を抱かせた」。

僕の彼女の誕生日の日に彼女(由恵)の部屋で僕(達郎)と彼女、彼女の友人の美夏でお祝いをした。
美夏は彼氏と来る予定だったけど彼氏が仕事で遅くなると連絡があり、最初は美夏のみの参加になった。

それぞれ仕事が終わってからの集合で午後7時から始まった。
由恵は独りの時期が長かったのと、付き合ってからは僕と二人だけで祝う事が多かったので今年は人数が多いのが嬉しかったらしく、はしゃぎ気味だった。

食事を済ませツマミを食べながら飲んだが、上機嫌の由恵のペースは速く10時過ぎにはソファーで寝てしまっていた。

美夏と話していると彼氏から連絡が入り、もう遅いので帰る(明日も仕事)ということでお祝いは御開きにした。

片付けをしていると美夏が手伝ってくれあっという間に終わった。
眠っている由恵を寝室に連れていきベッドに寝かせ、リビングでビールを飲みながら「今日は泊まろうか、帰ろうか」(僕の部屋までは歩いて15分ほど)考えていた。
美夏が帰ろうとしないのが不思議だったが、由恵とは女同士の友達なので「泊まるのかな?だったら帰ろう」とも思った。

美夏もビールを飲んでいて、由恵や彼氏の事を話していた。

少し経って帰るならそろそろ・・・と思い始めた時に美夏がすり寄ってきた。
最初は話が聞き取れない風に近寄ってきて僕の指や手を褒めながら触りだし、その手は腕や肩にまで来ていた。

ただ、僕は子供時代に両親の浮気(両方ともしていた)で家庭が暗かったのでアレルギー的に浮気を嫌っていて、それは仲間内では知られていた。
もちろん美夏も知っていた。

だから最初は冗談だろうと思って「からかうなよ!」と払っていたが、いきなり顔を近づけて耳元で「今日は由恵の部屋に泊まったことに出来るから達郎の部屋に行って良い?」と聞いてきた。

達郎「来たって寝るだけだぞ!マズイだろ、泊まりたきゃここに泊まれよ」
美夏「寝るだけ寝るだけ、二人で寝ようよ」
達郎「お前彼氏いるだろ・・・」と言いかけた所で美夏が唇を重ねてきた。
美夏「それ以上は言わないで、今夜は考えたくないの」

僕は黙ってしまった。
美夏の彼氏はあまり知らないが、こんな女だと知ったらガッカリだろうな・・・。

達郎「分かった、その前にトイレに行ってくる」
美夏は身支度を始めた。

僕はトイレから近所に住む仲間内にグループラインで連絡を入れた。
「ただでヤりたいヤツは20分後に部屋に集合、人数無制限」と。

リビングに戻り僕も身支度を整えて由恵のベッドへ行き「帰るよ、今日はおめでとう」と眠っている由恵に声をかけて玄関へ向かった。

美夏も「よっちゃんおめでとう」と呟いていた。
(アホなのかな・・・この女)と思った。

予定通り15分弱で部屋について少しまったりしたあとで美夏にシャワーを浴びるよう言ってバスタオルを渡した。

美夏がバスルームへ入ったのを確認して玄関の扉を開けた。
そこには8人くらいの男が集まっていた。
殆どが知り合いだけど、中には全然知らない40代後半(思うに僕よりも15歳くらい歳上)のおじさんも混ざっていた。
誰かが連れてきたんだろう。

全員リビングに通して僕は一旦玄関を出た。

室外の湯沸かし器の音が止まりシャワーを終えたのが分かった。
ドアに耳をつけて様子を聞いた。
「誰?あんた達!」 美夏の声が聞こえた。

玄関扉を開けて中を覗く。
口を塞がれた美夏の「モゴモゴ」って叫び声が聞こえる。
また玄関を出て近くのコンビニまで行き酔い醒ましの缶コーヒーを飲みながら遠回りして戻った。

僕が外に出てから30分以上経っていた。
そーっと部屋に入るとまだ盛り上がっている最中だった。

美夏の両手は別々の男が床に押さえつけ、顔を跨ぐようにしてチン◯を咥えさせている男、両足を持ち上げてマ◯コを使って腰を振っている男、胸に手を伸ばして揉みながら自分のチン◯を握っている男。

「修羅場だ・・・」

誰かが声をかけた「おじさんの番だよ」
違う声が「やっと脱童貞だね」
別の声が「その前に咥えさせたら?」

おじさんがパンツを下げた。
「!?」
全員が下半身に注目した。

太い!
長さは普通だけど、異様に太い・・・多分2本分以上ある。
小太りな体型に似合っているといえばそうかもだ。

おじさんは美夏に跨がりチン◯を口に押し付けるが美夏の口が限界で入らなかった。
美夏は舐めるよう言われて舌を這わしていた。

美夏の顔をみたら最初は抵抗して泣いたんであろう涙の跡があった。
今は腰を強く打ち付けられる度に気が遠くなるような顔をして 「あっ」と声をもらしている。

いよいよおじさんが美夏の下半身に回って足の間に入った。
美夏は慌てた様子でおじさんを見ながらイヤイヤと顔を振り、小さな声で「無理無理・・・」と呟いていた。

おじさんは周りのヤツに穴の場所を教えられながら、入り口にあてがった。
美夏の顔が引きつりおじさんを見ている。

おじさんが腰を前に出すと美夏がずり上がる。
手を押さえていた男が美夏の肩を押さえる。

おじさんは焦って腰を前へ押し出すが、入り口のキャパを超えているようで美夏の股間に押し付けている状態になっていた。

男の一人がおじさんのチン◯を掴んでグリグリと小さな円をえがきながら押し込んでいった。
「おじさんカッチカチじゃん!こりゃ入ったら痛いわ」

グリグリの効果で少しずつ入り始めた。
美夏は口を大きく開けて目を大きく開いたり閉じたりしていた。

美夏は「やめて裂ける、壊れる!」とカスレた声で言っていた。

「おじさん、もう少しだよ」
と誰かが言った瞬間におじさんは腰を一気に押し出した。

「パンッ!」おじさんの太ももが美夏の腰に当たる音がした。
美夏の足は痙攣し、手は握りっぱなしで肩は震えていた。
目は見開いて口からはハグハグのような声がしていた。

一旦入ったら調子づいたおじさんはパンッパンッと容赦なく腰を叩きつける。
美夏の顔は汗なのか脂汗なのか分からない水分と、涙とヨダレでぐしゃぐしゃになっていた。

しかし、さすがは童貞、3分も経たない内に発射・・・中に。
発射の瞬間美夏の身体が大きく仰け反って頭でブリッジするような形になった。

発射した事で終わったと安心した美夏の顔は少し虚ろな目で天井を見ていた。

おじさんが「気持ちよかった・・・もう一回」と言って抜かずに動き始めた。
美夏の顔が一気に引き攣る。
「あーーーーーっ」と言っているんだろうけど、カスレ声で空気の音しか出ていなかった。

今度は10分近く持った。
美夏は意識が遠くなっているようで目の焦点があっていなかった。
尿が出たようで床がびしょ濡れになっていた。

おじさんが抜いた後で違うヤツが入れたが「緩い、緩すぎ、当分は緩いね」と言って美夏をバックの体勢にして一気に腰を打ち付けた。

美夏の背中が大きく沿って鼻水とヨダレが出て再度尿が出た。
どうやらいきなりア◯ルにぶち込んだようだ・・・根元まで。

「こっちはマシだな・・・ってか小便漏らすなよ、汚い女だな」

顔面水分だらけの美夏の口にチン◯が差し込まれる。
イマラされて喉奥まで差し込まれて咽ている。

集まった男の中の知り合いに「見せ場はここまでかな・・・朝までには終わらせて片付けておいてね」と僕は由恵の部屋へ向かった。
部屋を出る時、おじさんに「今日はありがとうございました。」と声をかけられた。

朝、部屋へ戻ると床などは全てキレイになっていた。
バスルームへ行くと裸の美夏が空の浴槽の中で小さくなって寝ていた。
お湯を出して顔と身体を洗うよう言って起こした。

脱がされていた服も破れもなくボタンも取れていなかった。

服を着た美夏は「ひどい男」と僕を睨んだ。
「お前はひどくないのか?」と言い返すと黙ったままだった。

それ以来、美夏は由恵との用事でも僕が居る場所には近寄らなくなった。
由恵に僕がした仕打ちを話すかもしれないが、その時は自分の裏切りも話さざるをえないので当分先だろう。

内容は酷いけど、付き合っている女、別れた女にはそんな事はしない。

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