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美少女アイドルだった元嫁の思い出

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懐古さんから投稿頂いた「美少女アイドルだった元嫁の思い出」。

最初の結婚は平成初期、相手は幼馴染で、昭和50年代末期にアイドル歌手をしていたことがあった。
幼馴染だった元嫁は、田舎で民謡少女と呼ばれていたが、見た目が純朴そうに可愛いから芸能事務所にスカウトされ、民謡ではなく、清純系アイドル歌手としてデビューした。

元嫁は可愛かったが地味で華が無く、自分の志望が民謡だったこともあって気力に欠け、18歳で枕営業にて処女を散らした。
その後、色んな男たちに手籠めにされ、ボロボロになって田舎へ帰ってきたのが20歳の時だった。
そのころ、俺は大学生で県庁所在地で一人暮らししていた。

暫く引きこもっていた元嫁だったが、地元の市場に働き出で始め、少しずつ明るさを取り戻していったが、歌が嫌いになってて、好きだった民謡さえ歌わなくなっていた。
元嫁が働きに出るようになった頃、俺は大学を卒業して田舎へ戻って地元の建設系コンサルタントへ就職した。
俺は、芸能人になった元嫁を一時諦めていたが、ずっと好きだった。
元嫁に気持ちを伝えたが、
「私は、東京で汚れた身体になってしまったから…」
と言ったが、俺は、短い期間だったが芸能界にいた元嫁が男の二、三人知っててもそれは仕方がないことだと思った。

平成になってすぐ、俺は元嫁を抱いた。
元嫁は可愛い幼児体形だったが、割目からアズキ色のビラ肉がはみ出て、クリ肉は拉げて赤く、年齢の割に使い古されていることを感じた。
元嫁は、アイドルとして活躍するために、相当な性接待をさせられていたと知った。
それでも俺は可愛い元嫁が好きで、バブルが終わりかけた頃に結婚した。
結婚して二年後に、長女が生まれて幸せな日々を過ごしていた。
しかし、結婚四年目に悲劇が元嫁を襲った。
元嫁の性接待を撮影した「アイドルの裏家業」という裏ビデオが流出したのだ。

可愛いアイドルの衣装のまま、ベッドに腰かける元嫁は実に可愛い。
ニヤけながら四十がらみの男が入ってきて、元嫁の肩を抱く。
オドオドした表情が小動物のように可愛いが、男は容赦なく元嫁を寝転がし、スカートをまくってパンティを下げて、ビラ肉を広げて肉穴を丸晒しにし、羞恥心を煽るような言葉を吐く。
容赦なくクリ肉を擦り、快感を強制して可愛いアイドルの被虐心を煽る。
元嫁は既に性感を教え込まれていたのだろう、辱めにさえ感じて声が漏れていた。
可愛い衣装が乱れ、半裸になっていく。
ブラが剥ぎ取られ、乳房が露わになり、男が覆い被さった。

肉棒が生のまま元嫁の肉穴にめり込むと、清純派のアイドルが淫蕩の快楽に負けて喘ぎだす。
生肉棒に蹂躙されているのに、美少女アイドルは快感に翻弄され本気でヨガりだす。
可愛いヒラヒラの衣装が乱れ、足をM字に開かれて、肉棒の抽挿にビラ肉が羽ばたく。
清純アイドルだが、既に性感を開発された身体は淫らに反応し、ピクピクと痙攣した。
はしたなく大股を拡げて、身体を仰け反らせる。
そして美少女アイドルとは思えない色っぽい喘ぎ声を絞り出し、その恍惚の表情は大人の女の色香を漂わしていた。
そして、男は美少女アイドルの肉穴に精液を放ち、アイドルの衣装を着て股を広げた美少女アイドルの肉穴から、精液が垂れている。、

後半はセーラー服を着て登場した。
あどけない美少女アイドルのセーラー服姿は、まるで女子C学生だった。
手足を赤いロープで縛られ、屈辱のM字開脚で肉穴露出を強いられている。
注射器のようなもので、クリ肉を吸われ、その様子を言葉にされて恥じらいに顔を赤らめる。
クスコで肉穴の奥まで晒されながら、クリ肉を吸引されるセーラー服姿の美少女アイドル。
恥辱の淵に追い込まれているのに、ウットリとした表情は既にマゾ心が芽生えているのか。

緊縛されたまま、何人の女を犯してきたのか赤黒い生肉棒をしゃぶらされる。
その生肉棒は肉穴奥深くまで挿し込まれ、汚辱され、淫虐に染め上げられていく。
まるでセーラー服姿の女子C学生が、教頭先生に犯されているようだ。
幼い顔が快感い歪み、軋む赤いロープがセーラー服の紺色に映える。
男が肉穴に射精すると、今度はカメラマンがハメ撮り状態で元嫁を犯し始めた。
二度も肉壷淫射を繰り返され、淫汁と共に大量の精液が肉穴から零れ落ちた。

この二本立ての裏ビデオが記録されたVHSビデオが、田舎町にも持ち込まれ、俺や元嫁の周囲でも話題となった。
恥辱の姦淫の果てに、貶められた美少女アイドルの生々しい痴態は紛れもなく元嫁だった。
緊縛凌辱で甚振られ、淫女の烙印を押されるに十分なビデオだった。
無残に犯され、恥辱の限りを尽くされて被虐の快楽を植え付けられ、淫具のように弄ばれながらも、与えられた快楽に悶え乱れる憐れな姿を、無修正の裏ビデオで公開されてしまったのだ。
元嫁は鬱になり、入退院を繰り返すようになっていった。
とても育児や結婚生活を営める状況ではなくなり、最後は義両親と俺の両親を交えて話し合い、結果、泣く泣く離婚することになった。

幼子を抱えた俺には、バツイチ子無し女性の縁談が絶えなかったが、俺は苦労しながらもしばらくは再婚せず、元嫁の回復を待った。
しかし元嫁は症状が悪化して、山間の自然豊かな診療所へ転院した。
俺は離婚後三年で元嫁を諦めて、縁談を受けた。
相手は前夫のDVで離婚した女性で、元嫁に似た健気で従順そうな雰囲気を持っていたが、可愛い清純系ではなく、美形の清楚系だった。

俺の離婚の経緯を知ってか、二人きりになったとき、カミングアウトされた。
彼女は、前夫にSM調教を受けていた。
それは性癖で受け入れていたが、恥辱にまみれた痴態を秘かに撮影して、投稿雑誌に載せられた。
彼女と両親は激怒、身体に残る緊縛痕をDVと訴え、離婚したそうだ。
「私の恥ずかしい姿が乗っている雑誌、存在するんです…」
その憂いに満ちた表情が、たまらなく色っぽかった。
娘が幼い頃に元嫁が入退院を繰り返したので、娘には母親の記憶があまりないせいか、彼女にすぐ懐いたこともあり、交際一年足らずで再婚した。

とうがたつ新婚夫婦だから、すぐに子作りにかかった。
新嫁はなるほど縄を食い込ませたくなるムチっとした色白の柔肌で、ビラ肉はまだ綺麗だったが、クリ肉は虐げられた形跡があった。
抱き心地は元嫁より柔らかく、反応は元人妻だけに艶かしかった。
やがて嫁は子を宿したが、俺の性欲処理のために毎晩のようにフェラチオして、そのまま精飲した。
元々、セックスも俺に奉仕したがるタイプだったから、何となく、前夫によるご奉仕型マゾ調教の片鱗を見たような気がした。

嫁が出産を控えて産院に入院して暫く過ぎた頃、元嫁の両親から、診療所にいる元嫁が自ら人生の終止符打ったとの知らせを受けた。
その数時間後、嫁が産気づいて、次女を出産した。
まるで、元嫁の生まれ変わりのようだった…

俺は立場上、元嫁のお通夜だけ参列し、元嫁の両親に次女の出産を伝えた。
元嫁の両親も、元嫁の生まれ変わりだと言っていた。
久し振りに見た元嫁の顔は、安らかで可愛かった。
俺は元嫁に、
「お前の分まで、幸せになるからな。天国から見守ってくれ…」
と言った。

平成の世も終わり、今や令和となった。
再婚夫婦も長年連れ添い、五十路となったが、今もくたびれた身体を重ねている。
嫁の身体も緩み始め、ビラ肉は黒ずんで淫猥さが増し、艶かしさが漂う。
五十路になっても嫁を抱きたい気持ちは消えず、嫁も抱かれたがる。
若い頃の激しさはないが、肉棒と肉穴を味わい尽くすような交わりの後、閉経した肉壷へ精液を注ぎ込むとき、快楽の中に幸せを感じる。
俺は、元嫁に誓った幸せを生きてきたような気がする。

先日、初めて元嫁の墓を参った。
元嫁との娘が、嫁いだことを報告しに行った。
元嫁との娘の晴れ姿を、元嫁の墓前でスマホで再生して見せてやった。
元嫁に手を合わせ、目を開いたら、可愛い衣装を着て歌う可愛い元嫁の面影が浮かび、そして静かに消えていった。
「さよなら…」
そう呟いて、元嫁の墓を後にした。
そんな元嫁との遠い思い出をここに…

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