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僕を大人の男にしてくれた姉

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エッチ過ぎるお姉ちゃんさんから投稿頂いた「僕を大人の男にしてくれた姉」。

僕は母子家庭で母と姉の三人暮らしでした。生活は苦しかったけど、母は二つの仕事を掛け持ちして頑張って働いてくれていました。お姉ちゃんとは三つ違いで、僕が幼稚園に入ったぐらいからは、お姉ちゃんが僕をお風呂に一緒に入ってくれていました。

とっても優しくて弟想いのお姉ちゃんは、とっても美人でスタイル抜群でした。
お姉ちゃんは経済的な理由から幼稚園には行けませんでした。僕は男の子だからという事もあって、役所に申請して一部負担で行けたんです。お姉ちゃんの勉強する教材は古本屋のおじさんから貰った百科辞典でした。そのためか、お姉ちゃんはすごく物知りで大人も使える百科辞典でしたから、分からない漢字は一緒に貰った国語辞典や漢和辞典で調べていました。

お姉ちゃんは僕のことが大好きで、僕の身体中をキレイに一緒にお風呂に入って洗ってくれました。そして僕もお姉ちゃんも、だんだんと身体も心も成長して行ったんです。僕は父親の記憶はほとんどありません。僕が2歳の時に母と離婚したので、死別場合にはいろんな経済的支援や年金もありますが、協議離婚だと養育費も半年ぐらいで払わなくなって、破産したそうです(後で分かった事です)

お姉ちゃんは中1になって身体はもう大人の女性になっていました。僕は小4の10歳で性に目覚めて女性の裸に物凄く興味津々になっていました。 お姉ちゃんと一緒にお風呂に入って、身体中を洗ってもらっていると、オチンポがビンビンに固くなって上を向いていたんです。

お姉ちゃんは僕のオチンポを見て、笑顔で『○○ちゃん、オチンチンが大きくなっちゃって‥‥エッチな事、考えちゃってるでしょう~‥‥私のオッパイが好きなのかなぁ?‥‥』「う、うん。お姉ちゃんの事が大好きなんだよ。」『○○ちゃん、嬉しいわ~。私も大好きよ~‥‥でも、こんなにオチンチンが大きくなっちゃうのね~凄いわ~ッ‥‥』そう言ってお姉ちゃんは僕のオチンポを優しく握って、僕の顔を見つめながら握っている手を、ゆっくり上下にシゴキ始めて、湯舟に一緒に入って身体が密着しちゃっているので、お姉ちゃんの太腿に跨がってオチンポがお姉ちゃんのオッパイに当たるようになっていました。

Dカップはあるお姉ちゃんのオッパイは柔らかくて、薄いピンク色の乳輪に膨らんで勃起しちゃっている乳首が、物凄くエッチで僕のオチンポを優しくシゴキまくっていると、透明な先汁が大量に溢れ出して来て乳輪や乳首が先汁でヌルヌルになって行きました。

お姉ちゃんは湯舟の中でもう一方の手をオマンコに当てて、指を何本かオマンコの中に挿入していたんです。
そして僕の身体中が物凄くエッチな快感に包まれて、身体中がビクッビクッビクッ‥‥ってオチンポの中がとっても熱くなって、金玉の奥底から何かが湧きあがって来る物凄い恍惚感に達して‥‥「はぁはぁはぁはぁぁぁぁぁ~‥‥お、お姉ちゃん~」さすがにザーメン射精はありませんでしたけど、透明な先汁が大量にドクッドクッドクッ‥‥って溢れ出して、お姉ちゃんのオッパイに飛び散ったんです。

お姉ちゃんも物凄く欲情していて、湯舟の中でオマンコの中に指を挿入してオナニーしちゃっていたんです。お姉ちゃんもイッちゃったようで、お姉ちゃんは僕の唇に唇を合わせてキスして、舌を僕の口の中に挿入して、僕の舌を舐めしゃぶり吸っていました。僕は長いディープキスの後から、お姉ちゃんのヌルヌルになったオッパイを優しく舐めしゃぶり吸いまくっていました。

『○○ちゃん、これは二人だけの秘密よ。守ってくれるなら、もっともっとエッチな事、教えてあげるわよ~。約束してね~。』
お姉ちゃんは家事全般をしていました。でもこのエッチな事があってから、僕も家事を手伝うことにしたんです。掃除や洗濯は僕の役割、お姉ちゃんは買い物や食事を作っていました。二人共に部活には入りませんでした。僕が小5の終わり頃から夢精が始まって、お姉ちゃんに精液に汚れた夢精パンツを見せると‥‥『もう大人の階段を一歩踏み出したわね。』それから暫くは、お姉ちゃんは僕のオチンポを握ってくれなくなったんです。お姉ちゃんに理由を聞くと何も具体的には言ってくれなくて『もう少し待っててね。そしたら答えが分かるわよ。』僕は2週間に一回は夢精が💢💢💨いました。夢に出てくるお姉ちゃんのエッチなヌードが堪りませんでした。お風呂は一緒に入っていましたけど、湯舟には別々に浸かっていたんです。2週間に一回が1週間に一回になって僕は我慢の限界になっていました。もう小6になって夏休みに入った頃に、お姉ちゃんの布団に入り込んでレイプしちゃいそうになったんです。
僕はお姉ちゃんから抱きしめられて「ごめんなさい、ごめんなさい‥‥」って泣きながら謝っていました。お姉ちゃんのネグリジェを剥ぎ取ってパンティを脱がしかけていたんです。お姉ちゃんは『○○ちゃん、よく我慢したわね。さぁもう解禁よ~。今からたっぷり○○ちゃんの精液を、気持ちよく射精させてあげるわッ‥‥夢精以外での射精よッ‥‥』お姉ちゃんはパンティを脱いで全裸になって、僕のパンツ、脱がしてお互いに全裸になって向かい合って、唇を合わせてディープキスから、お姉ちゃんは僕の身体中をキスして舌で舐め廻していました。そして僕のオチンポの皮の先っぽに舌を差し入れ、舌で皮を剥いてくれて、チンカスまみれの亀頭を露にして、ねっとり唇と舌でチンカスを舐めしゃぶり吸い取ってくれました。
ちょっと長くなりましたから、また続きは次回に‥‥。

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みんなのエッチ体験OGP

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