17,000話以上掲載!!毎日更新!!

セフレの美熟女さんと行ったキャンプ場で野外露出セックスを楽しんだ時の話

[AD]

[AD]

Bjobさんから投稿頂いた「セフレの美熟女さんと行ったキャンプ場で野外露出セックスを楽しんだ時の話」。

俺の人生の中で最高に燃えたセックスを体験した時の話を書く。
今でもあの時の事を思い出すだけで、発作的に勃起して堪らなくなるほど、強烈な思い出の一つとして脳裏に焼き付いている。

当時俺は大学二年生で、相手はアルバイト先で知り合ったパート勤めの、三十代後半で独身のマリコさん(仮名)。
外見や服装のセンスは大人しめで清楚な印象だったが、非常に明るくて親しみやすく、何よりものすごく気配りが上手な女性だった。
俺の業務指導を担当していたのもあり、人間関係にめんどくささを感じる様な、割と内向的な性格だった俺でもすぐに仲良くなれた。
3ヶ月ほど経った頃にはもう、お互いに連絡先を交換して砕けた世間話を日常的に交わせるほど親しい間柄になっていた。

俺の筆下ろしをしてくれたのもマリコさんだった。
当時、ヤリたい盛りであったにも関わらず、彼女もなく風俗に通う金も惜しんでたので、常日頃から若い性欲をたぎらせながら悶々とした生活を送っていた。
オナニーではとても満足出来なくなるほど切羽詰まっていた俺は、ある日、とうとうその悩みをマリコさんに思いきって打ち明ける事にした。
最初は何気ない日常的な会話から、下ネタ寄りの話題へと少しずつ誘導して、頃合いを見計らって「童貞をもらって欲しい」と告白。
ここに至るまで、緊張によって心臓をバクバクさせていたが、マリコさんはからかう事もはぐらかす事も無く、真摯に話を聞いてくれて
「こんなおばさんが、初体験の相手で本当にいいの?」
と返って来たときは、更に心臓が跳ね上がって文字通り頭が真っ白になったのを、今でも覚えている。

初めてのセックスはお世辞にもスムーズだったとは言い難く、当時は極度の緊張と性的興奮で歯をガチガチ鳴らして震えるほど感極まっていた。
女性の家に上がらせてもらったのも、女性の裸を生で見るのも、家族以外に裸を晒し、あまつさえ勃起したチンポを他人に向けたのも初めてだったので、その非現実的な光景に気後れするのも当然だった。
そしてコンドームを着ける為にマリコさんが俺のチンポを手で摘まんだ瞬間、あっけなく限界を迎えて暴発した。
小便かと錯覚してしまうほど大量にザーメンが飛び出て、マリコさんのアゴから、白くて豊満なおっぱいにかけて汚してしまい、射精の快感による放心状態と、罪悪感と焦りとで内心ぐちゃぐちゃになっていた所を、マリコさんは機嫌を損ねること無く抱きしめ

「大丈夫、大丈夫。元気なのは良いことだから。もう一回頑張ろう」

と優しく声をかけて、なだめるように背中を柔らかく撫でながらキスを何度もして落ち着かせてくれた。
マリコさんのその母性的な振る舞いに、すっかり安心しきって、思わず涙を流してしまったのは今になっては良い思い出である。

その日以降、俺の生活模様はがらりと一変していったのは言うまでもない。
あれから週に一度のペースでお互いを自分の部屋に誘い合い、高ぶった性欲を心ゆくまで吐き出し合った。
俺はその頃になると、すっかりマリコさんの身体にズブズブと溺れ、金の使い途もマリコさんとの会瀬の為に割く割合も増えた。
当のマリコさんも

「1人だと寂しかったから、○○くんが居て丁度良かったかも」

と、満更でもない様子だったが、当時まだまだガキだった俺とは違って、マリコさんは一歩退いた大人の視点で、俺との肉体関係にある程度の線引きを設けていた。

お互いの関係は誰からも内緒にする。
避妊は必ず心がける。
嫌がる様な行為は一切強要しない。
お互いにあくまでも欲求を満たす為の関係と割りきる。

この四つの決まりを俺と守って欲しいと言われた。
「守らなければ関係は一切終わり」と釘も刺されたが、今や性欲の塊のような人間に成り果てていた俺にとって、マリコさんに嫌われるような行為に走る選択肢などあり得なかったので、全く苦には感じなかった。
それに「嫌がる行為は~」とは言われたものの、俺が大好きなプレイは基本的に何でもやってくれたし、マリコさんのNGはアナルでのプレイだけだったので、彼女とのセックスで欲求不満だと思った事は一度も無かった。

梅雨半ばに差し掛かった季節のある日、マリコさんを
「期末試験が終わって夏休みに差し掛かったら、俺の趣味であるキャンプに行かないか」と誘った。
目的はもちろんセックスの為である。
「誰も居ない森のど真ん中で、丸裸になってケダモノみたいにヤリまくりたい」
と、性に目覚めてから頭の中で何度も思い浮かべていた憧れのプレイを実現させたいと思いの丈をぶつけると、マリコさんは

「そんな事だろうと思った。○○くんのエッチ」

と少し恥ずかしがっていたが

「だったらその日まで、エッチはお預けにする?イッパイ溜めてからおしゃぶりで口に精子出すの○○くん大好きだもんね」

と悪魔的な条件を提示してきた。
「その日」である夏休みまでは1ヶ月近く空きがある。
マリコさんの指摘通り、通常の日は一度もオナニーをせず、セックスの日には必ずと言って良いほどフェラチオをお願いして、本番前に一週間溜め込んだ濃厚な一発目の精液を口の中に思いっきり噴出させるのが俺の大好きな性行為の1つである。
1ヶ月近く射精を我慢したことなど今まで無かったが、必死に我慢するほど、その快感が何倍もなって返って来ることを知っている俺にとっては魅力的な提案でもあった。
俺は多少不安に感じながらもマリコさんの提案を受け入れる事にした。
その代わりにこの日は、自宅にも帰らずに時間の許す限りマリコさんを抱きまくった。

そして俺は何とか1ヶ月までオナニー回数0を必死で守りきる事が出来た。
苦じゃなかったと言えば嘘になるが、勉強やら、課題やら、論文やら学業で忙しかったのもあって何とかその愛すべき1日を迎える事が出来た。

「わたしもオナニー我慢したよ。○○くんだけじゃ不公平だもんね」

とマリコさんは、可愛らしい事を言ってくれる。
はっきり言って今すぐにその場でチンポを取り出してシゴき回したかったが必死に我慢した。
普段はレンタカーを借りてキャンプ場に赴いていたのだが、この日に限ってはマリコさん所有の車で運転をお願いする事にしていた。
限界まで性欲が高まり、上擦った状態で運転するのはあまりに危険だと判断したからだ。
俺の大学は7月14日が夏休みの始まりだったので、世間の一般的な夏休みよりも早く、目的のキャンプ地は平日だったのもあってか無人で、貸し切りと言った状態だった。
俺は早速キャンプ道具一式を車から下ろし、準備を始める。
マリコさんも俺の指示を聞きながらテントを張るのを手伝ってくれた。
普段アルバイトでマリコさんから指示される側だったのが、この日だけは立場が逆になったようで新鮮な気分だった。
そして俺は同時に、この日常的な今の行動と、これからするであろう非日常的な変態プレイという頭に浮かべた情景のギャップにすっかり欲情し、ズボンの中で完全に勃起させていた。
とうとう心のタガが外れた俺は、作業が一区切りついた後、弾けるようにテントのなかで無邪気な笑顔でくつろいでるマリコさんに抱きつき、唇を奪った。

「○○くん、スゴくエッチしたそうな顔してる。1ヶ月よく頑張ったね」

と、マリコさんは潤んだ目を向けながらささやく。
激しくねっとりと舌を絡ませながら、俺はマリコさんの手を取って股間に押し付け、余った手を服の中に入れようとするが、途中で行為を制された。

「だめ。お外でしたいんでしょ?我慢しなきゃ」

と、口の回りを唾液まみれにしながらイタズラっぽい笑みを浮かべたマリコさんが、からかった。

「マリさんズルい。俺、我慢できない」

自分でも思い出すと恥ずかしくなるほどの甘え声でマリコさんに懇願するも

「だめだめ。ちゃんと我慢したご褒美用意してあるから、まずはご飯にしよう」

となおも聞き入れてくれず、俺は完全にマリコさんの掌のうえで踊らされてるような気分だった。

そんなやり取りのお陰でぐつぐつと性欲がたぎった状態でお預けを食わされた俺は、味も覚えてない食事を終えると、ウェットティッシュやレジャーシート、コンドーム等の必要な物を積めたバッグを肩にかけ、マリコさんの腕を半ば強引に引っ張るように連れ出して、行為に丁度良さそうな場所を求めて人気のない林の奥へ出掛けた。
「ちょっとちょっと~」と、マリコさんが諌めるような事を口にしてたと思うが、正直その時の会話は覚えていない。
その途中で唐突にゲリラ豪雨とも言うべき大雨が降ってきた。
俺たちは必死で雨をしのげる場所を探し、その過程で無人のコテージの様な場所を見つけ、雨宿りした。
お互いすっかりびしょ濡れになり、マリコさんは水を吸った白の薄い生地のブラウスを肌に張り付かせていた。
ブラジャーは食事中に俺に隠れて予め外していたのか着けておらず、薄茶色の乳首が完全に透けて見えていた。

もう今度こそ我慢の限界だった。
俺は無言でズボンを下ろし、完全に上向きに反り上がった勃起チンポをマリコさんの目の前に晒した。
バッグから取り出したレジャーシートを床に敷き、上着も靴も脱ぎ捨てて全裸になると同時にマリコさんをきつく抱きしめ、腰を振ってチンポを下腹部に押し付けながら激しいキスを迫った。
もうやめてと言われても止めるつもりはなかったが、テントの時とは違って今度は拒絶しなかった。

「よく頑張ったね。いっぱいしようね」

とマリコさんから労いの言葉をもらい、激しいベロキスにも応えてくれ、そして一旦身体を離すとマリコさんも全裸になった。
そして俺の目の前に膝まずき、我慢汁をダラダラとこぼしながら赤く腫れ上がらせた亀頭に、何度も啄むようなキスの雨を浴びせてきた。

「ごめん、マリさん出ちゃう。しゃぶって、いっぱい飲んで」

と感極まらせながら俺が必死に懇願すると、マリコさんは素直に応えて根元までチンポをぱっくりと加えこんでくれた。
そしてズズズ、と音をたてて思い切り吸い上げ、口の中では舌で尿道から止めどなく分泌してるであろう我慢汁を掻き出すような動きでチンポに刺激を加えている。
今まで味わった事がない程気持ちのいい極上のフェラチオだった。
俺は思わず頭に手をかけて半ばイラマチオのようにゆるゆると腰を振り

「でるっ、飲んで、いっぱい飲んで」

と発射の意志を伝えると同時に、マリコさんの顔面に押し付けるように腰を突きだし、1ヶ月間溜め込んだ記念すべき一発目の濃厚なザーメンを、全力を込めて噴射した。

七回…八回…九回…と脈動を繰り返し、その一回毎に大量の精液が尿道から噴き出るのをハッキリと感じとる事ができた。
その間マリコさんはぐぐもった小さい悲鳴を上げながらも、決して口を離すことなく全て受け止めてくれた。
ようやく射精を終えて大人しくなったチンポがマリコさんの口から解放されると、俺は凄まじい快感で放心状態となり、その場にあぐらをかいた。
そしてトドメと言わんばかりにマリコさんはおもむろに顔を近づけてきた。
「どんだけ出たの?見せて」と俺は膝立ちなり、マリコさんは上を向くようにして口を開け、ものすごい量のザーメンの塊を舌で弄びながらじっくり俺に見せつけた。
そして俺の耳元に喉を近づけ、ゴクリと音を立てて一気に飲み干すと

「ごちそうさま、美味しかった」

と、俺の性癖を完全に熟知しているらしいマリコさんが、俺が言われて一番悦ぶであろう言葉を耳元で囁く。
普段は一発目の口内射精の後に数十分ほどインターバルを置いて
本番が出来るまで回復を待つのだが、この日に限ってはその必要は無かった。
大量にザーメンを吐き出したにも関わらず、チンポは既に回復しかかっている。

興奮が収まらないのをいいことに、俺はまたマリコさんを抱き寄せてディープキスをした。
自分で放った精液のニオイなど全然気にならなかった。
そしてマリコさんもすっかり欲情したのか、レジャーシートの上に尻をベッタリと落ち着けて開脚し、整った陰毛を見せつけるようにマンコを晒しはじめた。
俺は極上の射精を味わわせてくれたお礼に、舌と指でマリコさんのマンコをたっぷりと可愛がってあげた。
クリトリスを舌でねぶり回しながら手マンをされるのがお気に入りらしい事を知っていたので、飽きさせないように緩急を付けながら時間をかけて刺激を与えつづけた。
「あっ、あっ」と上ずって掠れた声を上げながらクンニによる快感と軽い絶頂を全身で味わってるマリコさんにトドメを刺すため、手マンのペースを上げ、悲鳴に近いあえぎ声で鳴いている口を俺の舌と唇で塞ぎながら最高速の手マンを叩きこんであげた。

本格的なオーガズムを昇りきったマリコさんは、しばらくガニ股でマンコを晒した状態で仰向けに寝転んで放心していた。
時おり腰がビクッっと痙攣し、自分の愛液を指ですくって舐めとるエロい仕草を見せつけられた俺は完全にチンポを高ぶらせていた。
しばらくすると呼吸を整っえ終えたマリコさんも起き上がり

「そろそろする?」

と聞いてきたので、俺は頷いてバッグからコンドームの箱を取り出そうとすると、マリコさんがそれを手で制止してきた。

「今日は生でしていいよ。薬飲んできたから多分大丈夫」

マリコさんの唐突な提案に驚き、俺は本当に良いのかと思わず聞き返した。

「1ヶ月頑張った○○くんへのご褒美です」

と、おどけ半分にハッキリ答えた。
そしてさらにマリコさんはおもむろに尻を上げてしゃがみこむと、まだどしゃ降りが続いている屋外を指差し

「今度は雨に打たれながらエッチしてみない?」

と誘ってきた。

お互い裸のまま靴だけになり、シャワーのような大雨を浴びながら、マリコさんが近くの木に手を当てて身体を支えて尻を突き出す様な姿勢で立ちバックセックスを始めた。
ゴム無し挿入の快感は想像してたよりずっと凄まじかった。
正直オナホールのような物だと今までたかをくくっていたのだがあっちと違って遥かにアツアツで、密着感が段違いであり、何より「マリコさんと一つになっている」という精神的な充足感は、粗末なオモチャでは比べるべくもなく絶対に味わえないと思った。
マリコさんも、人っ子1人居ないのを良いことに「気持ちいい!気持ちいい!」と短いあえぎ声を交えながら絶えず声高に叫び続けていた。
マリコさんの人目の憚らない大胆な痴態にあてられた俺も、初の生セックスであることも相まって、比較的スローペースでピストンの速さセーブしてるにも関わらず、射精感が一気に高まってくる。
そして快感をじっくり味わう時間を得る暇なく「マリさん、出ちゃう!」の掛け声と共に本能的に両手で抱えていた尻を引き寄せつつ腰をグリグリと押し付けながら二発目の射精を始めた。

再び十回近くの脈動によるザーメンの噴出を終えると、二人とも蹲踞の姿勢でその場にヘタリ込んだ。
俺は蛙の交尾のようにマリコさんの背に覆い被さりながら「ゴメン早くイっちゃった」と謝ると、マリコさんは言葉を返す代わりにキスで応えてくれた。

その後も、お掃除フェラを挟んで復活→体位を代えてセックスのサイクルを2往復させたあとでようやく満足し、雨が上がったタイミングでテントまで戻った。
日が沈み切った時間帯にテントの中でも身体を楽しむつもりだったのだが、疲れと、いつの間にかやられていた虫刺されによる痒みとでお互いすっかりヤる気を無くしてしまい、そのまま眠るに留めた。
この日はガキの頃のどうしようもない妄想を実現できた、忘れることのないであろう間違いなく最高の1日だった。
そして、そのどうしようもない変態行為に最後まで付き合ってくれたマリコさんにも感謝の気持ちでいっぱいだった。
俺はその時にはもう完全にマリコさんを心の底から好きになっていた。
勿論マリコさんが定めたルールには従うつもりではいるがこの気持ちだけはどうしようも無かった。
翌日になって帰りの身仕度を済ませると、キャンプ場を出る前に俺はマリコさんに抱きついておっぱいをやんわりと触りながら、フェラチオをおねだりした。昨日を思い出し、好きと言う気持ちと一緒に再び情欲がが高まってきたからだ。
マリコさんは「昨日の夜は出来なかったから」と受け入れてくれた。
キャンプ場で朝イチの口内射精を一発。そしてパーキングエリアで再びマリコさんが欲しくなり、人気が無さそうな所に車を止めてもらってカーセックスを楽しんだ後、ようやく帰路についた。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする

目次