エッチ体験談 15,000話 突破!!

中●水泳部で全裸の合宿⑦

貴仁さんから投稿頂いた「中●水泳部で全裸の合宿⑦」。

中●水泳部で全裸の合宿⑥の続き。

性器のコンプレックスで取り乱したが、奈津子の提案で性の実演をリベンジし成功した良介先輩に咲子先生は恋仲になった奈津子ともう一度してみないかと奨励した。

すると意外にも良介先輩は「先生、お気持ちは凄く嬉しいんですが、オレばかり満足していちゃチーが可哀想です。今度は彼女にもチャンスを与えてやって下さい。チーだって性欲が有り余ってる事ですし、年がら年中発情してるタカを相手にリベンジさせてみてはどうですか?」と咲子先生に申し出た。

前回お話した通り良介先輩は昨日知可先輩と交わって空振りだった事を痛感し、本人は解消こそできたものの、相方の吹っ切れない気持ちにも負い目を感じていたのだ。

咲子先生「何ですって!?」

同時にみんなも驚いてざわつき、指名された貴仁と知可先輩は動揺しながらも共に内心は至福の喜びで満ちていたが、二人ともさすがにそこは高ぶる気持ちを抑えていた。。

良介先輩は「二人なら上手く絡み合えるでしょう!」と更に推すと咲子先生は「二人ともどう?」と聞き、知可先輩は「それなら喜んでさせて貰おうかな!」と屈託ない表情で快諾し、貴仁も「自分も同じくそのご好意に甘えさせていただきます!」と即答。

まさかあんなに落ち込んでいた良介先輩がここまで立ち直って本人の満たされた気持ちの分け前をくれるだなんて誰も思ってはいなかった。

そんな厚情に栄治先輩と奈津子も賛成し、「これで決まりね!」と咲子先生も採決を下した。

知可先輩は「わぁー、良介ありがとう!なんて優しいのさぁー!」と感謝して「お前ならオレよりはタカの方が絡むには良いだろ!?二人してぞんぶん楽しんでくれよな!」と良介先輩は言付けると貴仁も「良介先輩、お気遣いありがとうございます。奈津子とこれからも仲良くやって下さい!」と礼をすると「余計なお世話だ!」と軽くどつかれてまた笑いが起きた。

そうしてるうちにいつの間にか知可先輩は貴仁のペニスを握っていて「エヘッ…。実はあたしタカのチンポ、欲しかったんだー!でっかいし太くてたくましいんだもん!」と満面の笑みを浮かべながら擦る。

「どうぞどうぞ!年下の後輩の自分ので良かったら召し上がって下さい!」と貴仁もヤル気満々だ。

良介先輩も奈津子もそんなやり取りにニッコリしている。

咲子先生は「あなたたちならもう完成した大人の体だから相性も良さそうね!じゃあ始めようか?」とイチオシする。

貴仁175センチ、知可先輩173センチで二人とも身長差はほとんどなく最高のシチュエーションだ。

早速知可先輩は貴仁に勢い良くディープキスをしてきてそのまま押し倒した。

知可先輩のキスの味はほんのりとクールミント風な咲子先生のとは違って香ばしくジューシーな感じがしたが、力押しで強烈に吸いまくる口付けには貴仁も付け入る隙はない。

良介先輩「良いぞチー!」

奈津子「凄いわ!」

栄治先輩「こりゃマジで性欲の塊だな!」

出足から猪突猛進にかっ飛ばしている知可先輩を咲子先生は「これこれチーちゃん、もっと手加減してあげなさい…。」とコーチし、そう言われて唇を離して今度は貴仁が出直しにフレンチキスをする。

同時に貴仁は知可先輩の大きめのオッパイを握った。

知可先輩のオッパイはこれも大人サイズの乳首がやや上向きでアンダーバストがエロく丸味を帯びた形状をしており、貴仁は下からたくしあげるように軽く揉む。

互いに強くハグし合い、知可先輩のオッパイが貴仁に押し付けられ、キスを段々深めて行くと時折息も荒ぶる。

舌を上手く絡ませ貴仁は知可先輩の舌の裏側を舌先でちょっと擽ると彼女は「プフッ!」と吹き出してしまい、その勢いで貴仁はうなじを舐めにかかり更に耳たぶにも舌を回して徐々に下に向かい首から胸に向かって決め細やかに舐め続ける。

知可先輩は女子にしては筋肉質で肩幅は広く、全体的に咲子先生よりガタイは良いものの、肥満体ではなくキリリと引き締まったナイスな水泳体型で、そんなガッチリした肉体をとくと味見する貴仁。

肉厚な二の腕をキスするように吸い、アンダーバストから乳首の根元、乳頭に舌を這わせそれを反復し、一方で知可先輩の毛深い性器を手マンもするとだんだんと湿ってきた。

「アハン…。ハァー!」と厭らしい吐息を漏らす知可先輩の陰毛を指に絡めて貴仁は「マンコの毛最高だぁー!」と感激しまくる。

知可先輩「いやーん!タカは毛深いの好きなのー?」

貴仁「はい!マンコの毛は大人の女の魅力です!」

知可先輩「エーッ!?汚いっしょー…。」

貴仁「毛深いマンコは刺激になりますし、励みになりますから!」

知可先輩「そういうタカの体も毛深くてワイルドだよ…。男らしいな!」

そんなエロい会話をしながら貴仁は知可先輩の性器の剛毛ぶりにすっかり惚れ込み、知可先輩も毛むくじゃらな貴仁の胸板に憧憬を感じていた。

それから貴仁は上半身を舌先で満遍なく攻めると同時に割れ目に指を入れてクリトリスを刺激すると知可先輩は大声で「ヒッ!ヒィーッ!」と呻き、貴仁のテンションも上がって下はクリトリス先端と根元、恥丘から大陰唇にかけてを指の腹で擽るように撫でる。

上下ダブルの愛撫を繰り返して「アウーッ!アウーッ!」と性器をびっしょりと濡らしてわななくように吠える知可先輩の乱れも豪華で、「は、早く…。早くタカの特大欲しい…。」と甘えるようにねだってきたが貴仁は「ゆっくり行きましょう!」と前戯を長引かせて焦らして時間稼ぎをした。

前戯を続け、「やーん…。意地悪ぅ…。」と鼻声でおどける知可先輩は大人びた容姿とのギャップがあって愛くるしく見えた。

吸ったり舐めたり擦り合わせたりで互いの体は熱って汗だくになり、二人の持久力をアピールする。

そうして貴仁は知可先輩のお尻に手を回すとさほど大きくはないが厚みを感じて、更に尻穴に手を入れるとケツ毛もこれまた凄い。

勢いでふざけて肛門の穴にも指を挿入すると「ヤーッ!」と痛がったので直ぐに抜くと知可先輩はちょっといきり立ったように「ねえ、舐めってよー…。」と濡れた性器を貴仁の前に晒してクンニを要望し、貴仁の顔面に騎乗して胯間を押し付けた。

みんなの歓声が高まって良介先輩は「オーっ!チーの臭えマンコをタカにもごちそうしてやれよー!」と囃し立てるように言うと「臭いは余計だよ!」と突っぱねる知可先輩のその受け答えにまた笑いの渦が起こった。

知可先輩のアソコはまるでオシッコとイカの混ざったような匂いがツーンとして、その性臭で貴仁も尚一層奮起する。

性器に食らいついた貴仁はバキュームクンニと舌をレロレロさせてクリトリスから尿道と膣口にかけて交互にしゃぶる。

アーアーと狼の遠吠えのように声を上げる知可先輩の絶え間なく湧き出る愛液で貴仁の顔ももうグショグショに濡れていた。

仕切り気分の良介先輩は「うおーっ!世紀の大洪水だなぁー!ハッハッハ!そろそろ入れてみろよ!」とけしかけるように言うと咲子先生も「そうね!行ってみようかー!」とGOサインを出したのでそんな空気に押された貴仁は挿入を決意。

貴仁は自らコンドームを着けて仰向けになり「先輩お待たせー!」と歓呼すると「待ったわよー!あたしもうお漏らししたみたいにベチャベチャだもーん!」と陰毛から汁を垂らして騎乗位で貴仁の挿入を受け入れた。

濡れているのですんなり入り、知可先輩は目を瞑って「ウウッ…。」と呻く。

入れた感じ、咲子先生のような巾着タイプとは違って亀頭を包んで密着するような蛸壺のような名器だった。

上下運動する知可先輩の子宮口に天に向かうように突く貴仁の先っぽが連打される。

水泳リレーの要領で呼吸をする貴仁と乱れるようにアンアン喘ぎ声を上げる知可先輩。

奈津子「タカは先生の時より息が合ってるかも…。」

栄治先輩「うんうん!そんな感じがする。」

咲子先生「やっぱり!成功だわ…。」

次第に体を寄せあい密着型騎乗位でまたディープキスをして、中●生にしてたくましい水泳体型の男女が熱く上と下の口を結合している。

貴仁は「先輩、ちょっとストップ!そして力抜いて下さーい!」と合図すると「いいけどどうして?」と不思議がる知可先輩に「今からもっと気持ち良くさせますんで!」と自信満々に暗示して「行きますよー」の掛け声と共に知可先輩を乗せて結合したままゆっくりとブリッジのフォームを取った。

こうすれば海老反りみたいな動きと相手の体重が掛かる事で亀頭が上手く子宮に当たると思ったら案の定、知可先輩の声も大きくなり、感度も強まった。

知可先輩「アヒーッ!アアアー!」

思い付きながら日頃の腹の上に物を乗せてしているブリッジトレーニングの応用である。

「いーち…!にー…!さーん…!」の貴仁の掛け声に呼応して知可先輩がヨガるシーンにみんなは歓声を上げた。

知可先輩「アーッ!良いねー!これ面白いくて気持ちいいー!」

数回このブリッジセックスの後、脱力して挿入されたままの知可先輩を抱き抱えて立ち鼎。

マシンガンのように腰を動かす貴仁と引き続きヒイヒイと絶叫し続ける知可先輩。

そして今度は貴仁が知可先輩にブリッジを願うと即OKしてくれてその態勢を取ると貴仁は彼女の腰を持ち、その動きに合わせて引き寄せるように突いた。

既に挿入してから10分はゆうに越えている。

奈津子「ホントにタフだねぇ二人とも…。」

良介先輩「タカも先生の時より長持ちしてるな…。」

フィニッシュ狙いの貴仁はラストスパートを掛けるつもりで気合いを入れてピッチを上げてガンガンと突きまくる。

ヨガリ声を上げて華麗な逆U字を描くようにブリッジ運動をする知可先輩も断末魔のように「アアッ!ア、アアアア…、アッ、アーッ!」と究極に悶えて昇天するように崩れるや否や貴仁も「ハァー」と呟くように遂にイッてしまい完了。

全身全霊で汗を漲らせて肉体を躍動させ、パワフルなスポ根というか体育会系セックスでお互いを求め合った貴仁と知可先輩もさすがにぐったりしていた。

咲子先生「結果オーライ!良介君の予想通り二人とも最高の相性だわ!よく工夫を凝らしてるし…。お疲れ様。」

みんなで拍手。

知可先輩は立ち上がって「さてと、後片付けだよ!タカ…。」と呼び掛け、貴仁は冴えない声で「よっしゃー。」と返事をしてお掃除69に臨む二人。

知可先輩は上になり「いただきー!」と意気込んで貴仁のペニスパックリと咥えてをしゃぶったが、意外に彼女のは荒削りながら歯を立てる事もなく、ちょっと強引なバキュームフェラながら吸い方も舌使いも祈りを込めるような仕草で、献身的で癒やされた。

貴仁もお返しにまたバキュームクンニで取り掛かり知可先輩の密壺をくまなくクリーニングした。

先ほどより大きく開脚してもらい、この時は行為の後だったので知可先輩の性臭は更に強まっていて貴仁もさらに興奮が高まると同時に、フェラも極上に気持ちよくて割りとあっさり射精した。

知可先輩は躊躇う事無く精子を飲んでくれて、歓声を浴びながら汚れた口同士でお疲れ様のキス。

栄治先輩「よーし!変態の二人を胴上げだー!」

お開きの胴上げは前にも増して熱気が籠って勢いづき、貴仁は二回天井にぶつかり敷き布団の上に落下。

知可先輩は舞い上がられて、わざとか空中で体を反転させてそのまんま良介先輩の上にボディアタックのように落っこちてまたみんなで爆笑しながら拍手。

知可先輩「良介ホントにありがとう!あんたの言う通りに満足できたわ!最高のプレゼントね!」

貴仁「良介先輩、お気遣いありがとうございます。逆境をバネにできるその男意気はとても立派です!」

良介先輩「何もさ!オレに感謝の言葉なんか要らないからヒントをくれた奈津子に礼を言えよ!」

知可先輩「ナッちゃんありがとう!素敵な思い遣りだわ!」

貴仁「奈津子、どうもありがとう!このオレまでお裾分けをもらえるなんて…。」

奈津子「わたしは何にもしてませんけど、全員悔いのない結果で嬉しいですよ。きっと最高の思い出になります!」

咲子先生「引率者としてあたしも非常に満足です!こうしてプラス志向でこれからも頑張って行きましょう!」

そして良介先輩は栄治先輩に「お前、次は先生としてみないか」と進めたが「オレはあれで十分だからもう要らない!みんなの笑顔が見れてそれで満足だよ!みんなお疲れ様でした!」とキッパリ断ると知可先輩は「勿体ないなー!」と残念がって、栄治先輩は「疲れたよ!先生とじゃ直ぐにイッちゃうだろうし…。」とちょっとやりきれない様子で答えて咲子先生もクスッと微笑み、「これで良いでしょ?」と承諾したので性の実演もこれでフィナーレとなった。

盛大な手打ち式の後、ジュースで乾杯して咲子先生は「じゃあ時間まで、みんな外で好きなようにはじけよう!」と締めの企画を切り出した。

この後はいよいよ全裸の一行の冒険が遂に最終回へと続く…。

コメントを残す