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中●水泳部で全裸の合宿⑥

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貴仁さんから投稿頂いた「中●水泳部で全裸の合宿⑥」。

中●水泳部で全裸の合宿⑤の続き。

性の実演も全員完了して、夜も七時を周り初体験の緊張と全身全霊でセックスに臨んだ面々はさすがにグロッキーで空腹状態。

良介先輩「腹へった~!」

知可先輩「ご飯まだですかぁ?」

咲子先生は「カップルシャワー」を打ち出して、先に交じり合った組み合わせで汗だくで精液のこびりついたお互いの体を洗う事にした。

咲子先生と自分貴仁、栄治先輩と奈津子、良平先輩と知可先輩は喜びながら性器と全身を泡立てて擦り合う。

咲子先生「せっかく一人前のチンチン着けてるんだから、キレイにしようね…。」

貴仁「オレも先生のマンコ汚しちゃったから、しっかり洗わせてもらいますよ。」

と先生と恋人のように仲良く洗いっこした。

知可先輩は「もう出さないでね!」とからかい気味に念を押して良介先輩のペニスを洗っており、相変わらず面白く見えた。

その後は再びトニーさん夫妻は大きな容器に入れたスタミナ付けのステーキとバイキング形式でライスと健康作りのサラダを持参してくれて、楽しく晩御飯。

特に、貴仁と知可先輩がサラダを競争するようにガツガツ食べ、良平先輩がライスをたらふくお代わりして大食い振りを発揮した。

食後のデザートはウエハース付きのレディーボーデンアイスでみんなで乾いた喉を癒す。

この最終夜は就寝時も先の組み合わせでカップルベッドとなり、色尽くし!

貴仁は咲子先生と一緒にベッドに真っ裸同士で潜り込み、まるで恋人のようでラブホの感覚。

全員がパートナー同士で抱き合い、おやすみのキスをして眠りにつき、良平先輩はかなり大きな鼾をかいていて、相方の知可先輩も迷惑だったようだ。

その夜中、貴仁は何故だか目を覚まし、気がつくと良介先輩と奈津子がいない。

「どうせトイレだろう」と思い、ついでに貴仁もトイレに行くが二人ともいない。

深夜も零時を回っていて、おかしいなと思って食堂に行くも見当たらず、そうしているうちに何か外から会話が聞こえてきた。

もしやと思った貴仁がそおっと玄関の扉を開けてみると雨上がりの晴れた綺麗な星空の下で良介先輩と奈津子は芝生の上に体育座りをして何か話していた。

貴仁「あれっ、二人ともどうしたの?」

奈津子「はっ!」

良介先輩「タカはあっちへ行ってろよ!」

貴仁「いやぁ、ちょっと目覚めたらいないから心配で来たんですよ!勝手に抜け出すのはいけないでしょうに!」

良介先輩「うるせぇ!内緒話なんだ!」

奈津子「タカ、もうすぐ戻るから黙ってて…。」

仕方なく戻ろうとすると咲子先生が来て「どうしたのさ?ちゃんと寝ないとダメじゃない!」と注意し、貴仁が事情を話すと先生は「何してるの二人とも!?」と外に出て二人の元へ行く。

咲子先生「何かあったの?個人プレーはダメだっていったじゃないの!」

奈津子「先生ごめんなさい。あたし、寝付けなくて…。」

良介先輩「自分も途中で目覚めたらちょっと寝られなくて…。」

咲子先生「寝付けないって、心配事でもあるの?」

良介先輩「昨日の事が凄く恥ずかしくて俺はもう耐えられません!」

奈津子「そう!あたしも良介先輩がかわいそうです!」

感傷に耽る二人を見て驚く貴仁だが咲子先生は「勝手な事しないで寝なさい!夜更かしは体に良くないわ!」と告げた。

しかし、良介先輩は声をぐずらせて「元はと言うと先生がこんなとんでもない行事をやり出すからいけないんだ!オレは恥さらしに来たようなもんだ!」などと卑屈になってオイオイと声を上げて男泣きし出した。

まるでケンカに負けた児童が泣きわめくようにも見えた。

奈津子と貴仁「良介先輩!」

二人は良介先輩のところへ駆け寄ろうとしたが、咲子先生は「あんたたちは部屋に戻りなさい!あたしが話つけるから!」と言われたので引き下がろうとすると今度はやけに騒々しいと思ったのか栄治先輩と知可先輩も起きてきた。

これは貴仁たちも見捨てては行けない。

自分の体躯の至らなさで失態を演じた良介先輩は感傷のあまりに耐えられなくなっていて、涙を流しながら咲子先生に抗議する。

良介先輩「オレたちは先生のペットなんかじゃないんてすよ!サーカスの動物みたいにセックスの実習しかも見せ物だなんてまるで風俗ですか!?」

咲子先生「これで根性つけるためにあたしはしたのよ!あなたたちに性の勉強を特別教えたんだって言ったでしょ!?将来恥ずかしい思いをしなくても良いようにね!」

良介先輩「こんなの合宿でもなんでも無いや!ただのハレンチなパーティだ!」

咲子先生「違うの!あなたにだって本能で性欲はあるのよ!それも秘密にあなたたちを選んでの事よ!恥ずかしいなんてほんの一瞬じゃない!まだまだ性のチャンスはあるんだからそう腐った事は言わないで!」

良介先輩「納得できません!これは弱いものイジメです!」

良介先輩は再び泣き崩れた。

奈津子はいきり立って「先生!良介先輩の気持ちがわからないんですか!?凄く傷ついてるんですよ!」と咲子先生に食ってかかる。

咲子先生は冷静に「良介君、わかるわその悔しさ…。でもね、これを試合に負けたと思って!そしてこれをバネに次は勝てるようにすれば良いんじゃない?そして…」と励ますも途中で良介先輩は「もうこんなのは真っ平ごめんです!オレのチンポを笑い者にするだけです!もう今すぐにでも着物を返して下さい!オレ一人でも帰りますから!」と喚くばかりだ。

咲子先生「待って!わかったわ!あたしが後で何とかしてあげるから…。」

良介先輩「うるせえ!どうせ口だけだろ!?」

あまりの剣幕に貴仁は「ちょっと先生も一方的じゃありませんか?」と切り出すと知可先輩は「そうですよ先生!で、後で良介をどうしてあげるんですか?」と牽制するような詰問をした。

咲子先生は「…そ、それは…。」とどもって当惑し言葉が続かない。

栄治先輩は「こりゃかなりヤバイなぁ…。」と表情を曇らせる。

奈津子「先生!あたしに考えがあります!」

咲子先生「なあに?」

奈津子は「ちょっと待って下さい。」と泣いている良介先輩に寄り添い、「先輩、ちょっと良いですか?」と呼び掛けると涙声で良介先輩は「な、何だよ…?」と奈津子と向き合った。

そして良介先輩に耳打ちする奈津子。

咲子先生も他のみんなも何だろうと思って二人のひそひそ話を見入っている。

その光景は凄くシビアで長く感じられた。

良介先輩は小声で「良いのか?お前は…。」と問うと奈津子は無言で首を縦に降った。

そして奈津子はシャキッとした動作で咲子先生の元へ歩み寄った。

そして奈津子は咲子先生の耳元でこっそりその提案を伝えた。

咲子先生は小さな声で「うんうん!」と納得するように聞き入った。

幼い顔と半熟な裸体で熱心に先生を説得する奈津子に咲子先生は「わかったわ!それならあたしも喜んで!」と了承した。

そして咲子先生は良介先輩に「良いよ!あなたが望むならそうしよう!」と告げると良介先輩は嗚咽をもらすように頷いた。

ホッとしたような奈津子。

咲子先生「これで良いわ!もうみんな寝よう!」

貴仁も丸く収まったとみて安心。

栄治先輩と知可先輩は興味深そうに「えー!どうなったんですか?」と尋ねるも咲子先生に「いいから寝なさい!」と促されてみんなは部屋に戻ることになった。

ちょっと人騒がせな事態だったが、奈津子の機転で何やら持直したような雰囲気になりみんな安心して就寝した。

そして全裸合宿も最終日の朝となり、朝礼と食事を終えて再度集合して咲子先生は「皆さん、いよいよ合宿もラストになりました。えーとね、みんな知ってるだろうけど、夜中にあった揉め事で、それを解消するために、良介君とナッちゃんでもう一回、性の実演のお時間をもらってよろしいでしょうか?」とメンバーに呼び掛けると一斉に「エーッ!?どうしたんでしょうか?」と驚きの声が上がった。

咲子先生は良介先輩と奈津子にその理由をみんなの前で話すように指示した。

奈津子は「あたしが話します!」と毅然とした態度で前に出た。

ざわついてるメンバー。

奈津子「皆さんお疲れ様です。ごめんなさい!良介先輩は今回の合宿は自分の容姿に自信がなくて半分嫌々な気持ちでした。それでも部活とか、チームワークを最優先して参加してくれました。その中で夕べの性の実演は空振りで納得行かないと、あんな真夜中に耐えきれずに涙を流して取り乱しました。凄く気の毒でした。このままじゃ笑い者です。わがままな意見かも知れませんが、提案したところ、良介先輩がわたしと交わる事でみんなと同じ気持ちで締めくくりをできるとおっしゃいました。きっとこのわたしなら満足できて、夕べの不様さを忘れられるそうです!ですから皆さん、申し訳ないけど、そのチャンスをわたしと良介先輩に下さい!お願いします。」

まるで青年の主張みたいにハキハキとその胸中を語る奈津子の勢いには異を唱える者はなく「そうしよう!」と全会一致!

「ありがとうございます」と奈津子は無表情に一礼。

パニクった様子で少し恥ずかしながら良介先輩も「みんな、夕べはホントに申し訳ないことをしちゃってすみませんでした。そして協力ありがとう!いや、オレもだいぶ戸惑ってあんな見苦しいところを見せてしまったけど、奈津子の厚意で後々楽しい思い出にしたいなと思って、残り時間をいただけてとっても満足です。」と述べるとみんな一斉に拍手。

咲子先生「みんな身も心も裸で語れる仲間です!これで有終の美を飾れたらわたしも引率者としてこの上なく満足です。」

どうやら奈津子が良介先輩を不憫に思って咲子先生にリベンジを願い出たようで、みんな興味津々だ。

咲子先生は昨日と同じように良介先輩に小さいサイズのコンドームを着けようとすると奈津子が「先生、ちょっと待って下さい。あたし、良介先輩とのキスと舐め合いは何も着けないまんまが良いですから、挿入する時だけで良いですか?」と要望すると咲子先生は「良いわよ。ケガと妊娠だけは絶対に避けてね!」とOKしてくれた。

大人しげな良介先輩に奈津子は「先輩!自信持って下さい!みんなに出来ることですから。」と小さな声で囁いて立ったままキスをすると同時にペニスを軽くつかんだ。

奈津子「かわいいオチンチン…」

奈津子はペニスを撫でた。

良介先輩「言うなよなー!お前もかわいいオッパイしやがって…。」

良介先輩は奈津子の半熟オッパイを軽く握る。

まるで天使のキスみたいでかわいらしく二人とも昨日よりは順調な出足だ。

貴仁「おお、相思相愛だなぁ…。」

咲子先生「そうね!良介君とナッちゃんなら相性良いかも…。」

栄治先輩は指笛を吹いてエールを贈る。

知可先輩「ロマンチックね…。」

キスの吸引力も強まりちょっとクチャクチャと音を立てていて、奈津子が軽く倒れ込むと良介先輩は上になり口の周りを舐め回す。

咲子先生「良い感じね…。」

良介先輩の舌の動きも無理の無い自然体で、昨日の流れが嘘のようにスムーズに前戯に繋げる事ができた。

奈津子「先輩、優しくお願いします…。」

良介先輩「わかったよ…。」

奈津子はハアハアと吐息も強まり「やっぱり良介先輩で良かったぁ…。お願いです。アソコも撫でて下さい…。」とねだった。

そう願いを受けた良介先輩は指の腹で奈津子の性器を撫でる。

口は奈津子の胸から上を広範囲に舐め回してダイナミックな前戯だ。

知可先輩「良介は人が変わったみたいねぇ!あたしの時なんかカトンボにもならなかったのに…。凄いわー!」

アーアーと喘ぎ声を立てる奈津子の性器を手マンしながら「一丁前に生やしやがってぇ~…。おうおう…。濡れてきたなぁ…。」

奈津子「とっても気持ち良いです…。もっとアソコを濡らして欲しいです…。ア…、アアン…。」

良介先輩「ならばクリちゃんをナデナデしようか?」

奈津子「良いですね~!是非ナデナデして下さい!」
開脚して割れ目を開き、ピンクのビラビラを見せつける奈津子。

良介先輩は直ぐに奈津子の中に指を挿入した。

咲子先生「あんな泣き虫の良介君なのにホントに変わり身が早いこと…。」

良介先輩「おーら、チョメチョメー!」

みんなが爆笑する中、奈津子は悲鳴を上げるように歓喜する。

昨日と同じように奈津子のアソコは氾濫してシーツもビショビショだ。

指マンをしながら「奈津子、オレ、お前の甘酸っぱさが大好きだ!もっと激しく乱れてくれー!」

またメンバーは大爆笑し、奈津子も「あたしも良介先輩大好きー!もっとクリちゃん揉んで下さーい!」などと卑猥なフレーズを面白おかしく飛ばし合っていて昨日より遥かに盛り上がっている。

栄治先輩「奈津子もオレよりは良介の方が合ってたんだなぁ…。でもその方が良いだろな…。」

貴仁「二回目ですけど、これでリターンマッチは成功ですね!」

意気込んで手マンと指マンで攻め続けると奈津子は痙攣したように絶叫して、アソコから突然エキスを放射し、良介先輩の顔を直撃した。

みんなは騒然とし、良介先輩は「ウプッ!何だよ奈津子ぉ…。お漏らしかい!?きったねーなー!」と文句を飛ばしたが咲子先生は「それ、きっとオシッコじゃないわ!」と指摘してくれると「え!?」と固まった良介先輩に「潮吹きよ!尿道から出るけど別の分泌物なの…。」と更に教示する。

そう言われた良介先輩は恐る恐るの様子で口の周りを舐めると「あれ、味がしない!臭わないし…。」と納得していた。

奈津子「先輩ごめんなさい。凄く感じちゃいました!」

良介先輩「ドンマイ!じゃあ奈津子、そろそろ入れて良いか?」

奈津子「はーい!お待ちしてましたー!」

咲子先生に縮小してもらった小さなコンドームを装着してもらい、精一杯勃起した小さなペニスが奈津子のアソコに挿入された。

良介先輩は一旦停めて「痛くないか?」と優しく問いかけると「ううん…。大丈夫です。もっと入れちゃって下さい!」と奈津子もヤル気満々。

良介先輩「じゃあ行くぜ!」

奈津子「アア…。」

咲子先生「良介君、どう?」

良介先輩「あ、良い感じかもです!」

正乗位で結合して良介先輩はゆっくりと腰を動かし始めた。

奈津子はハアハアと息を漏らす。

身長差も無いため上手くドッキングしていた。

アーアーと声を上げる奈津子。

昨日とは違いかなり絵になっていた。

咲子先生「よーし!射精はできるだけ堪えるのよ!」

貴仁「ガンバっ!」

知可先輩「いいねいいねー!」

栄治先輩「いよーっ!」

みんな手拍子を贈る。

小柄であどけなさのある体躯の二人の結合は至って初々しさを醸し出していた。

奈津子「ハーン!ハーン!」

良介先輩「あー、気持ち良いマンコだ!感謝だよ奈津子!」

奈津子「アーッ!せ…、先輩そこそこ!もっと突いて下さい!アアーッ!」

良介先輩はピッチを上げ、奈津子も仰け反り帰るように悶えた。

咲子先生「良かった!」

奈津子は時々良介先輩にしがみつくようにのたうち回り、良介先輩も奈津子を力任せに引き寄せる。

良介先輩「アアッ!な…、奈津子、好きだ!オレはお前が好きだーっ!」

奈津子「先輩!あたしも…、あたしも好きですっ!アッ!アアアーッ!」

良介先輩「奈津子ーっ!ウ、ウウーッ!」

豪快に同時にイッたようで、二人とも脱力した。

良介先輩も奈津子も深く息をしている。

全員でワーワー歓声と共に拍手。

このリベンジセックスは成功だ!

ところが間一髪入れず二人は咲子先生の合図を待たずにお掃除69の態勢を取り舐め会う。

今度は奈津子が上になった。

栄治先輩「ここまでやるとは思わなかったなぁ…。」

咲子先生「良いじゃん!巻き返しできたんだし…。」

奈津子は献身的に頬張ってチュッチュッと吸うように、良介先輩は上品にスープを飲むような感じで懸命にお互いの性器を貪り合っている。

この69は結局良介先輩が先にイッてしまったものの、奈津子は口内射精された精子を一旦口に貯めたものの、堪え忍んで何とか飲み込んだ。

奈津子「ゲホッ!ゲホッ!」

良介先輩は立ち上がり奈津子とがっちり握手をした。

奈津子「先輩!出来たじゃないですか!」

良介先輩「奈津子、ホントにありがとな!お前こそ!」

抱き合ってキスをする二人。

もう恋人同士だ。

咲子先生「二人ともお疲れ様!恋の成就ね!もう付き合っちゃおうよ!」

照れながら下を向く良介先輩と奈津子…。

栄治先輩「やったー!」

知可先輩「じゃあ盛大にいきましょう!」

みんな「わっしょい!わっしょい!」

昨日の数倍の熱気で二人をそれぞれ胴上げした。

恥ずかしがりやで自己表現に不器用な良介先輩は、奈津子の温情に応えるべく、この淫らな実演で全身で小さな恋心を示すことができた。

呆然と座り込んでる良介先輩を奈津子は「先輩、疲れましたか?」

良介先輩「あ、ああ…。奈津子、お前の優しさは本物だ!よくこんな腰抜けなオレに助け船をくれたよ!感謝あるのみ!だからもう、オレの事は良介って呼び捨てにして良いからな!」

奈津子「そんなそんなぁ!年上でいっつも教えてくれた人生の先輩を気安く呼び捨てになんてできませんからぁー…。」

良介先輩「遠慮すんなよ!お前ったら妹みたいに可愛いヤツさ!」

再び抱き合う二人に恋の芽生えがほのぼのとしており、正に「雨降って地固まる」ような喜ばしい展開だった。

咲子先生はちょっとからかうように「恋仲になった記念にもう一度してみる?」と呼び掛けると良介先輩は「いやいや先生、それならば…。」といきなり予想外な事を持ち出してきた…。

果たしてそれは?

この後も全裸の一行の冒険が続く…。

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