エッチ体験談 15,000話 突破!!

中●水泳部で全裸の合宿③

貴仁さんから投稿頂いた「中●水泳部で全裸の合宿③」。

中●水泳部で全裸の合宿②の続き。

この綱引き形式のセックス相手決定戦で貴仁が引っ張った紐を辿ってみると、その先を掴んでいたのは何と咲子先生だった。

驚く自分こと貴仁の童貞を捧げる相手はこれで大人の女性に決定した。

貴仁「せ、先生!ホントに先生のお相手になりました!恐れ入りますがよろしくお願いします。」

咲子先生「アハハ…。タカ君になっちゃったね!そんなに畏まらなくっても良いでしょ…。あなたみたいな立派なチンチンの童貞をもらえるなんて…。ま、いいからよろしくね!」

みんなも咲子先生の相手が貴仁に決定したことにはやはり驚いていた。

良介先輩「先生はタカとヤるのかー!?」

知可先輩「信じられないけど見ものだわー!」

これから始まる女教師と男子生徒の絡みに違和感を覚えながらも期待を寄せる面々。

貴仁「先生…。」

咲子先生「ウフッ…。あたしみたいなオバサンで良かったかな?」

貴仁「はい!とっても嬉しいです!オバサンだなんて、先生まだ若いですよ!」

咲子先生「ホントに!?じゃあ今夜タカ君をいただいちゃおっと…!」

貴仁はちょっと赤面している。

一方、奈津子が引っ張ると栄治先輩と繋がっており、何とも言えない様子で栄治先輩は「おお!奈津子とか!」と確認すると奈津子は唇を噛み締めて、何か酸っぱいものを噛んだような表情で言葉は出ず…。

結局残りは良介先輩と知可先輩…。

屈託無く喜びの知可先輩「キャー!ちっちゃいチンポの良平だぁ!初体験よろしくねー!」

良介先輩は何も言わずに重々しく下を向いて軽くペコリと頭を下げた。

かくして結果は貴仁と咲子先生チーム。
栄治先輩と奈津子チーム。
そして良介先輩と知可先輩チーム。

自分貴仁と咲子先輩はさほど体格差は無いものの、栄治先輩と奈津子、良平先輩と知可先輩はそれぞれ体格差があって、そのハンデもどうなるか楽しみだった。

咲子先生「先ずはお手本を見せる為にあたしとタカ君から始めます。」

その提唱にみんなは騒然。

栄治先輩「ハハハ…。先生とやれるなんておまえも奇跡だな!」

良介先輩「マジかよー!?大人と子供のセックスなんてポルノ映画みてえだな!」

知可先輩「イエーイ!タカ頑張ってねー!」

奈津子「どうなるかなぁ…。」

咲子先生は教え子でしかも中●生の童貞を貰うことに何の背徳感も無さそうだった。

積極派と消極派の溝が露骨だったが咲子先生は構わずに続行し、先ずチームメイト同士で礼をして握手をし、更にそれぞれのチームが代わる代わるに礼と握手をする。

ウハウハ気分の貴仁だが、咲子先生はそんな貴仁を「これ!落ち着きなさい!」と制してコンビ毎に全員の前に立たせて一人一人を紹介させる。

咲子先生が案内も兼ねて、貴仁組はみんなの前に立ち貴仁から裸を見せびらかすように自己紹介。

そして咲子先生の悩ましい裸体をアピールするような挨拶。

咲子先生はエロスとたくましいスポーティさが融合した肉体で、聞いたところによると身長は172センチと大きい。

咲子先生は付け加えるように貴仁の勃起したペニスを手にして、「タカ君のチンチンは中●生にして長さも太さも精巣の大きさも明らかに平均的な日本人のサイズを上回ってます。体の事は個人差あるから一概には言えないけど、これだけ大きいときっと満足できるセックスが出来ることでしょう!」とお墨付きだ。

そんな貴仁のペニスのサイズは以前測ったところ、平常でも10センチを超えていて勃起すると16センチ以上はあった。

そして咲子先生は、「みんなよく見て!」と自身の馬のたてがみみたいに濃い陰毛を掻き分けてクリトリスと内部をみんなに公開すると全員目を皿のようにして「うおー!」、「キャー」とどよめきが起きた。

そして先生は「さっきも言ったようにチンチンはこの穴に入れるんだからね!上から二番目の穴だよ!」と膣穴を見せて説明した。

それから咲子先生は敷き布団の上に正座し、「タカ君、おいで…。」と優しい声で誘惑するように呼び寄せた。

咲子先生は自分貴仁にコンドームを装着して仰向けになるように言い、その貴仁の上に覆い被さると先生は全身の力を抜くように指示し、次に顔を寄せて「あたしとキスしよ!」と言われたままに無造作に先生と唇を合わせた。

貴仁のファーストキスで、それも大人と子供のキス…。

これにもメンバーからヤンヤの声が上がる。

栄治先輩「いいぞタカー!」

良介先輩はヒューヒューと指笛を吹いて冷やかす。

知可先輩「わぁー、映画みたい。」

奈津子「カッコいいなあー!」

咲子先生はだんだん強く吸うようにアドバイスし、強めると先生は舌を入れてきた。

先生と舌を絡み合わせた貴仁。

咲子先生「そうそう!そんな感じでソフトに舌を舐め合うの…。」

貴仁は先生とのキスに香ばしい甘味を感じていた。

貴仁は「先生!愛してるよ!」などと調子に乗ってありふれた台詞を吐き、咲子先生を引き寄せてハグする。

咲子先生もそのたくましい二の腕で貴仁をグイッと引き寄せてピッタリと二人の体が余すことなくくっついた。

貴仁と抱き締め合う咲子先生は水泳留学時代に水球の経験もあるせいか腕っぷしは強かった。

二人の激しいキスと絡み合いに奈津子は「タカも先生も本当の恋人みたいだぁ~…。」と感激し、知可先輩も「羨ましいなぁ!」と憧憬の念を隠せない。

先生のお椀のようなオッパイが貴仁の胸と接触する。

そして咲子先生は唇を離すとみんなは「あ~あ!」、「チェッ!せっかくいいとこだったのに!」などとと残念がる。

咲子先生は「ここまでまずまずね!でもね、女のアソコを濡らさないとチンチンは入らないから、それもしてもらうわ…。タカ君わかる?」と問いかけると「はい!先生の体舐めると濡れますよね?」とわかったように口調で欲するように答え「その通り!じゃあ早速舐めってみて!」と示唆。

無知な貴仁は咲子先生のオッパイに吸い付いた。

良介先輩「オオー!飛ばしてるなタカ!」

赤ん坊の時以来久しぶりに口をつける女のオッパイで、先生は少し汗ばんでいたもののそんな事は気にも留めずギクシャクながら乳首を舐めた。

「ハァ…。」と厭らしく吐息を漏らした咲子先生は「タカ君、お乳を飲む赤ちゃんじゃないんだから、乳首だけじゃなくてオッパイをまんべんなく舐めなさい…。そして一緒にもう片方のオッパイを揉むといいかもよ…。」と指南し、そうと聞いた貴仁は口をつけてない方のオッパイに手を当てた。

人差し指を乳頭に当てて滑らせ、親指で乳房の下部をチマチマと撫でて試みた。

咲子先生「くすぐった~い…。」

貴仁はちょっと気合いを入れると先生は「あ、さっきより良くなってきた!じゃあ今度はこの辺を舐めてみてよ!」と顎と喉、耳の下を指差して言ってきたので舐め回すと、いつしか先生の表情も緩んできて、ガサツな舌使いながらも先生はちょっとは感じているようだった。

そして貴仁は「先生の太腿、美味しそうですね!舐めっていいですか?」と聞くと、先生は「いいよ~。それなら内側を舐めなさい。」と開脚してくれた。

こんな展開にさすがにみんな釘付けで時折笑い声も上がる。

強健な先生の太腿を舌と唇で吸うように味わう貴仁が滑稽に見えてたんだろう。

更に女性器に近づき貴仁は思い切って「じゃあ、先生のマンコ舐めていい?」と興奮のあまりについタメ口で願い出たところ…

良介先輩「出たぁ~!」

栄治先輩「遂に本格的にかぁ~!」

奈津子先輩「ホントに~!?」

知可先輩「タカのエッチぃ~!」

野次にも似たざわめきが次々出たが、咲子先生は「どうぞー!」と平然と女性器を貴仁に差し出した。

目の前には毛むくじゃらの咲子先生の性器があり、貴仁は遠慮することなく顔を埋めた。

濃い陰毛越しに頬擦りするように先生の性器に密着すると酒のおつまみの珍味みたいな生臭い匂いがして、「ウッ!」と初めて嗅いだその性の香りにドギマギする貴仁。

この先生の淫臭に貴仁はスイッチが入り、堪らず味見にかかり、生まれて初めて匂いを嗅いで舐めた性器は大人の女性のそれだった。

咲子先生の恥丘を性毛ごとしゃぶると汗が染み込んでいて塩辛かったが、貴仁は夢中で舐めた。

咲子先生「アアッ…。」

先生もちょっと感じており、そんな淫声を聞いた貴仁は勢いで先生の割れ目の中に舌を入れてしまった。

何か舌が柔らかい突起物に当たると再び先生のアーッと悶えたような高い声がした。

無意識のうちに貴仁の舌は先生のクリトリスに触れていた。

咲子先生は割れ目を開いて「面白くなってきたわ!タカ君がこのクリトリス舐めたから気持ちよくなったのよ…。これがクンニっていうの…。どんどん舐めて!そうすれば濡れるから入れやすくなるのよ…。」と貴仁に説き、更にガバッと足を広げてくれた。

赤紫の貝のような咲子先生の女性器の内部が目の当たりに広がり、再び貴仁はむしゃぶりついて夢中で先生のクリトリスを縦横無尽に舐めては吸いを繰り返すと先生の性器はだんだん濡れてきた。

咲子先生のトロッとした愛液はちょっと薄塩っぽい味がしてその舌触りもグーだった。

咲子先生の陰毛と貴仁の顔は愛液でベトベトになり、子供相手に強気に仕切ってた先生も抑えていた快感を隠しきれなくなり、「タカ君、いいわー!やるじゃない!そろそろ大きなチンチン入れてみようか!」と挿入のゴーサインをくれた。

知可先輩「わー、いよいよね!」

栄治先輩「さーて、どうなるか!?」

燃え滾るマグマのようなみんなの熱い注目の中、咲子先生は貴仁の上に騎乗し、極限に勃起しきって天井を向くようにそり上がってる貴仁のペニスは如何にも生々しいグロテスクさがあったが、咲子先生は悠々と性器を開いてそれを受け入れてくれた。

ズブッと挿入されると一斉に「オオー!」と歓声が上がる。

そしてペニスを膣の奥に進める貴仁に「もう少し奥に進めてみて…。」、「はいオッケー!」と誘導してくれた。

貴仁のペニスは膣内にピッタリとフィットし、先生のはちょっとキツイくらいにしっかりとホールドしてくれていた。

咲子先生「これでよしと!じゃあタカ君、まずね、腰だけをゆっくり浮かせてごらんなさい。」

浮かせた。

咲子先生「はい今度はゆっくり下げてみて。」

下げた。

咲子先生「もう一度浮かせて」

また浮かせる

咲子先生「下げてー。」

再び下げると咲子先生は「バレーのトスやバスケのシュートみたいな要領でそれをもっと緩やかにブレないように真っ直ぐに腰を上下するのよ…。男子が上げたら女子が下げるようにすれば子宮の入り口に当たって凄く気持ちいいからね。」と体育教師らしい解説をした。

挿入したまま貴仁は「先生、さっき聞いた一番気持ち良くなるGスポットに当てるにはどうしたらいいんですか?中が見えないじゃないですか?」と質問すると「それはもっと慣れてからにしようね。」とスルーされて貴仁は腰の運動を再開しようとすると咲子先生は「タイム!タカ君、ちょっと上体起こしてみて」と言われてそうすると先生は「ここ見て…。」と結合してる性器を指差した。

貴仁「おお!」

咲子先生「こうすればあなたのチンチンが入ってるの見えるでしょ?見ながらやると士気があがるから!」

貴仁「わかりました!」

咲子先生のコーチ通りに引き続きゆっくり腰を上下させ、先生もそれに併せてオッパイをプルプル揺らしながらピストンのように運動する。

咲子先生は徐々にピッチを上げるよう促し、ペースを速めると…

咲子先生「あ…、そ、そう…。良いじゃない!この調子ではい、オイッチニィ!オイッチニィ!」

夢なんかじゃなかった。
自分貴仁はこうして咲子先生と一つになっている。

咲子先生のリズミカルな手拍子に併せて、スポーティーにセックスを進める。

それにしても咲子先生は水泳で鍛えた凄く締まりの良い名器でその自在な弛緩ぶりもまたアスリートらしい芸当だ。

亀頭の先が子宮にヒットする度に先生はアンアンと喘ぎ声を上げ、そうしてるうちに咲子先生は「アッ!アー!アー!タ…、タカ君、そこよ!そこをどんどん突いちゃってぇー!アハー…ア、ア、ア、ア、アアーッ!」と声高らかに悶絶し、どうやらなんだかんだ言いながらも貴仁の亀頭が上手くGスポットにヒットしているようでこれはラッキーだった。

咲子先生「アアーッ!大きい!ふ…、太いわ!も…もっと…もっと思いっきりー!ア、アーッ!」

貴仁は加熱して動きを強め、咲子先生はもはや我を忘れて絶頂のようだった。

テクニックは大人の先生には到底敵わなくても、貴仁と咲子先生の性器のマッチングは年齢差を克服するほど抜群で、必死に腰を動かす貴仁と咲子先生はそれぞれの立場を忘れて夢中でセックスに耽る。

貴仁「先生…。ホントに良く締まりますねー!自分は最高に幸せです!」

咲子先生「い…、いいわぁー!タカ君止めないでー!アアーッ!アッ、アッ、アア…アアアアーッ!」

栄治先輩と良介先輩はペニスを立てまくりで真剣に見入っている。

知可先輩「あれ、先生もうイッちゃってるのー!?まさかでしょう!?」

良介先輩「タ…、タカ…。信じられん!」

奈津子「二人とも本気だわ…。」

咲子先生もヨダレを垂らしながら絶叫して揺れ動いてる。

パシンパシンと音を立てて貴仁と咲子先生の下半身が擦り合う。

二人とも汗だくだった。

射精を必死に堪えていた貴仁だが遂に耐えられなくなり、顔をクシャクシャにして「せ、先生…。オレ…、もう出そうだ!ア…。」と咳き込むように言うや否やコンドームの中に一気に発射した。

それでも貴仁は挿入してから10分は持ちこたえる事ができた。

脱力して思い切りため息をつく貴仁。

ペニスを抜くと咲子先生は「お疲れ様!卒業おめでとう!よく頑張ったね!タカ君のチンチンは大きくてとっても気持ちよかったわぁ…。」とキスをしてくれた。

そしてコンドームを外すと、ドップリと精子が溜まっており、それにみんな興味深そうに駆け寄ってきて、知可先輩に「ねぇねぇ、見せて見せてー!」と言われて知可先輩にそれを渡すと良介先輩が「オレにも見せろよー!」と覗き込んだ。

知可先輩は物珍しげにそれ凝視して匂いを嗅ぎ「やだー!くっさぁーい!」と鼻をつまみながら喚くと良介先輩は「寄越せよ!」とそれを奪い、「オラオラ!おめぇのチンポの汁飲めよ!」などと凄みながら貴仁にそれをけしかけて中身を絞り出したりして大笑いでふざける面々。

そして咲子先生は「あ、タカ君、忘れ物よ!最後にアフターケアが大事なの!」とお掃除の69を持ち出した。

69の意味はこの時はみんなパッと来なかったが、持ち前のスケベさで直ぐに理解した貴仁は今度は上になって咲子先生にペニスを咥えてもらい、自分が汚した先生の性器を舌で後片付け。

何とも言えない色んなものが入り雑じった異臭が強烈に貴仁の鼻を突き、今度は苦味がした。

たった今射精して腑抜けた貴仁のペニスは咲子先生の淑やかなフェラのテクニックでみるみる間に回復してこれにもみんな驚いていた。

知可先輩「アハハっ…。タカはやっぱりサルだなー…。」

そうしてるうちにまた射精感が貴仁を襲い「先生、また出そうです。」と言うと咲子先生は一旦止めて「あたしの口の中に出しなさい!」と堂々と言い放った。

栄治先輩「マジかよ!」

貴仁は「ウッ…。」と呻いてしゃぶっている咲子先生に口内射精した。

みんなまたワーワーと歓声を上げた。

咲子先生は口から納豆のような糸を引いてそれをゴクッと飲み込んだ。

「オーッ!」とみんなは驚愕しながらも拍手!

咲子先生の話だと、先生はこの時は2年ぶりのセックスだそうで、前に交際していた彼氏以来と言っており、貴仁は3人目の相手らしいが、初めての年下だと言っていた。

後に聞いたところによると先生はヤリマンではなくとも、一人の男とする時には一心不乱に精進するそうだ。

そしてみんなで童貞を捨てた貴仁を胴上げして最後に敷き布団の上に落としてもう一度拍手喝采!

咲子先生をお疲れ様と労って胴上げしたら、落ちてくるのを受け止めようとした貴仁はバランスを崩して先生のヒッププレスが貴仁に炸裂してクッションになり、それにも拍手と笑い…。

その豪快な筆下ろしと、初めての相手が一回り以上も年上の大人の容姿端麗な恩師であることに貴仁は至上の感慨に浸っていた。

貴仁「どうでしたか?自分のチンポは…。」

咲子先生「いやぁ、タカ君のはもう子供のチンチンなんかじゃないわ!あたしの中いっぱいに押し込められてホントにやり甲斐が出ちゃうのよ!恵まれたチンチンなんだから、これから場数踏めばきっと健康的なセックスができるわよ!何より大人の女のここはどうだった?」

貴仁「本当ですか!?自信がつきました。ありがとうございます!先生のマンコはホントに自分のチンポが癒されるような気持ち良さでした!あのエロいご指導も最高です!これからもまだまだセックスについて教えて下さい!」

咲子先生「良かった!OKよ!」

今度は貴仁から先生にキスをして、これにもみんなからヤンヤの歓声が飛んだ。

不純かも知れないが教師と教え子の、大人と子供の境界線を越えて、男と女としての感想を述べ合い、両者とも大満足であった。

この後も全裸の一行の冒険が続く…。

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