エッチ体験談 15,000話 突破!!

サド女とマゾ男でマッチングした私たち夫婦の性生活

年上妻の夫さんから投稿頂いた「サド女とマゾ男でマッチングした私たち夫婦の性生活」。

結婚したのは12年前、私30歳、妻38歳でした。
出会いは婚活でも紹介で、今で言うマッチングでした。
結婚する1年前紹介された女性はハッと息を呑む美人で、高岡早紀さんに似ていました。

アンケートの結果で、私はMっ気、妻にはSっ気があるとハッキリ言われ、年齢じゃなく、そういう相性で上手くいく夫婦もあると紹介されました。
私は一度、Sっ気のあるオバサンにペニス拷問されて、羞恥に満ちた射精をした経験が忘れられないと正直に妻に言って、腹を割って話しました。
妻も、男性を虐めたい衝動に駆られ、交際相手の陰茎を責めて破局して結婚できないと言いました。

私たちは、性癖を試すようにラブホに行きました。
妻は見事なプロポーションで、Dカップを揺らして私を騎乗位で射精させたら、射精直後の亀頭責めで啼き悶えさせられました。
そして、二度三度と射精させられ、性も根も尽きた私のアナルにコンドームを被せた指をズボッと挿入し、中で関節を曲げられて悶絶する私を見て、喜んでいました。
半年間、性癖をぶつけあってお付き合いして、結婚を決めて両親に紹介しました。
8歳年上と言ったけれど、両親は妻の美貌に言葉を失っていました。
妻の両親は、8歳の年の差を気にして、盛んに私に、
「こんなおばさんで良いの?」
と言っていました。

紹介されて1年で結婚し、その頃には、妻は私の陰茎を責める道具を買い揃えて、新婚時代は陰茎も睾丸も惨めに虐げられて、羞恥の中射精して妻を悦ばせていました。
しかし、結婚半年くらいで両家から「孫はまだか」コールが出て、妻の年齢も考えて、子作りに励み、翌年、長女を授かりました。
その後数年は、幼い娘中心の生活で、SМ遊びは無く、せいぜい妻が騎乗位で腰を振るのを射精を我慢して耐えるくらいでした。
丁度その頃、妻が四十路になり、やたら発情しだしました。
そしてSM遊びはどこへやら、毎晩のようにセックスを求められるようになり、毎晩激しいセックスをするスキモノ夫婦になり、陰茎苛めは妻が生理の時だけになりました。

妻がアラフィフになった3年前あたりから、妻の激しい発情が治まってきて、私の陰茎に再び被虐の目を向け始めました。
そして、陰茎や睾丸を虐げる様子を撮影するようになったのです。
男性の弱点である、睾丸を虐げられる動画は、されているときより、再生を見ている方が怖いです。
睾丸を一つ一つ、二つに独立して陰嚢を髪を縛るゴム紐で縛られました。
縛られた睾丸は、ピンピンに張った状態になり、
「惨めなキンタマ、お仕置きしてあげる。」
というと、バイブで縛られた睾丸を責められました。
バイブを当てて振動させ、時折パンパンと叩かれ、私はたたかれるたびに悲痛な声で悶えました。
バイブの後は、デコピンするように陰嚢を指先で弾いて叩かれ、されるより見てるときの方が、玉ヒュンしてしまいました。

睾丸責めで玉ヒュン、すっかり萎えた私の陰茎でしたが、陰茎の根元から引き伸ばしていくような妻の手コキで、徐々に勃起していきました。
そして、尿道をぱっくり開かれて、小さい球状が連なった尿道プジーという器具を挿されて責められました。
手で優しくグリグリされると、内側からも球状の刺激がされるから、我慢の限界に達しました。
しつこい尿道責めのシメは、尿道プジーをゆっくり出し入れ、球状のボコボコのイタ気持ちいい刺激は、腰がガクガクになっていきました。
敏感な亀頭を持たれての尿道責めで、硬くなった陰茎は、尿道プジーが刺さったまま激しく精液を大量にドピュンと噴き出しました。
射精と同時に妻の笑い声が聞こえました。

妻の発情が治まり、SMが再開して、性器緊縛、尿道責め、亀頭責め、射精後扱き責め、男潮噴きなど、妻に性器を虐げられて射精する年下マゾ夫を楽しんでいます。
男性のシンボルを虐げられて、射精をコントロールされ、噴き出す精液を嘲笑われる被虐的興奮は、マゾ夫の醍醐味です。
そして、サド妻はそれでとても満足してくれるのです。
なんてすばらしい夫婦なのでしょう。

そして先月、妻は新たな責め具を手に入れました。
それは、エネマグラです。
先月から、妻は性器苛めだけでなく、週に2回くらい、私の肛門をエネマグラで責め始めました。
これは、単なる肛門調教ではなく、肛門から前立腺を責める性器苛めの一環なのです。
妻に睾丸から前立腺を突かれ、撫でられ、触れられてもいない陰茎が勃起して、我慢汁が糸を引きます。
ダラダラと大量の我慢磁路を垂れ流すのです。
「いつか、必ずトコロテンさせてあげるからね・・・アナルを掘られて、扱かれてもいないチンポから精液を垂れ流すみっともない光景を、早く私に見せてね・・・」
昨夜も妻にエネマグラで前立腺を責められ、ハアハアさせられました。

でも、あれって前立腺だけじゃなく、肛門が押し広げられる気持ち良さも感じるのですが、今度妻に言ってみようと思います。
もしかしたら、アナルマゾに調教されるかもしれませんね。
そしたらいつの日か、ペニバンを付けた妻にアナルを掘られて、ヒンヒン喘ぎながらトコロテン射精する惨めな姿を妻に楽しんでもらえるかもしれません。
だからこれからも、深い信頼関係がないと成り立たないSM夫婦を続けていこうと思います。

1 COMMENT

コメントを残す