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19歳の家畜願望金髪ギャルからの調教依頼《全裸放置編

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トミーさんから投稿頂いた「19歳の家畜願望金髪ギャルからの調教依頼《全裸放置編」。

月日が過ぎていく度にさらなる刺激を求めて僕達は
ハードな内容を取り入れていき
最終的には未だに後悔している第三者への《ミワの貸し出し》です。

様々な事をやっていくのですが…
かなりディープな内容だった為にいつか心の整理がついたらここに書いてみたいです。

簡単に言うと《調教経験豊富なS男》への貸し出しで
経験も豊富で道具や場所も調教の為に用意してあり
それを後日、撮影されたDVDで見る

そういった話です。
AV以上のハードな内容に
ミワを貸し出した事を後悔したのです。

今回はそんな後悔よりずっと前の《全裸放置編》です。

内容はそのまんまです。

ネットカフェのカップルシートに入りました。

そしてミワは全裸になり指示通り
体を僕に晒し続けるのです。
首の後ろ手で両腕を組み脇の下からマンコまで全部僕に見せるのです。

撮影した画像をパソコンに取り込みデスクトップの壁紙にしてミワに見せました。
「このままにして帰ったらみんな驚くだろうね」

そしてミワの服は貸しロッカーに全て預け
服を着ることが出来なくなりました。
そんな事はしなくてもミワは勝手に服を着たりしませんが
《着るものがない》この状況を作り出す事が目的でした。
そのシチュエーションでミワは濡れるのです。

そしてわざと個室の扉を5センチほどあけておきます。
たった5センチがとてつもなく不安にさせ
そして興奮するのです。

ミワの心の中は
《服を取り上げられどこにも逃げられない》
《この建物の中で私だけが全裸でいる》

その不安と情けなさがミワをどんどんやらしいメスに変化させていく

「ネットの掲示板に顔出しで載せてやろうか?」
真面目な顔でミワに質問する。
ミワは《断らない》
そう信じて試してみた。

もしかしたら冗談と思っているかも知れない。
いや、普通は冗談だと思うはずです。

「御主人様がそうしたいのならかまいません。奴隷契約書にもかいてある通りに従います。」

そしてミワの見ている前で掲示板に書き込んだ。
画像も添付して後は【投稿】をクリックすれば本当にミワの顔出しで裸の服従のポーズの画像が掲載される。

「世界中の人が見るかも知れないんだぞ?」

僕の方が少し震えながら確認した。

ミワはさすがに緊張を隠せずにいたが、
少し間を置いて頷く

「…わかった。1分だけ掲載してすぐに消そう。」
【時限投稿】でホントにマウスをクリックして投稿した。
マウスを持つ手がカタカタ震えた。
ミワの御主人様ながら情けないが
とんでもない事をやっているんです。
人生が終わるような決定を選んだんですから
息も苦しくなり、それと同時にとんでもない興奮がおそってきました。
股間はすでに勃起していた。

携帯のストップウォッチでちょうど1分測った。
たった1分が信じられないくらい長く感じた……

そして削除の時間がきたので慌てて消そうとした。
するとコメント欄に

名無し[顔出し最高]

と書き込まれた
その後すぐに削除した。

ミワはさすがに緊張の状態で膝をついて
僕も心臓がバクバクしていた。
「○○さん…こんな気持ち始めてかも知れない…怖いのか嬉しいのかわかんなかった…でも、最高……今度は削除しないでいいよ…」

やっぱりミワは本物だ…
でも、大変な事になるからここまでだ。
最高に興奮したけど、図に乗ると大変な事になる。

でも、この世界の中に少なからずミワの無防備の全裸画像を見た人がいると思うと興奮する。
もしかしたら保存されてる可能性も充分にありますよね。

心当たりがある方は教えてくださいね。
ぜひもう一度見てみたい

まだ興奮冷めやらぬうちに
プレイ中に○○さんと名前で呼んでしまった罰を与えなければならなかった。
そこは許してはならない

僕はロッカーの鍵をもったまま店を一人で出るのです。

ミワはナイトパックで朝まで残ります。
いくら夜間が人が少ないとはいえ
全裸のまま残されては何も出来ません。

部屋番号は入室の際に指定出来るので1番トイレに近い監視カメラから映らない
死角の角部屋を選びました。
事前に2~3回来て下見をしていたので、見落としがない限りは店の監視の死角になるはずです。

そして僕は自宅に帰ってしまいました。
そしてお互いに周りにバレないようにビデオ通話などでやりとりしました。

一人でオナニーさせて携帯でその様子を監察しました。

さすがに朝までトイレに行かない訳にはいきません。
そうなんです…店内の中を全裸でトイレまで行かせたのです。

これはビデオ通話で見ていて興奮しました。
ほんの2~3メートル先にあるトイレがミワには遠く感じたかも知れませんね。
そして今度はトイレから出るタイミング
こっちの方が難しかったようです。
個室から出た途端出くわす事だって充分に考えられます。

ある程度の遠隔による調教が終わると朝まで完全放置です。
しかも最後の指示は後ろ手に手錠をかけて朝まで待たせたのです。
更に難易度が上がりトイレに出入りする扉さえまともに開け締めできなくなりますからね。
ビデオ通話も出来ません。
ですが、今頃…って考えるだけで興奮できました。

朝に迎えに行くとすっかり出来上がったマゾ奴隷がそこにはいました。
「ご褒美下さい…」
と珍しくおねだりしてきます。
口だけで僕のベルトを必死に外しズボンを脱がせようとします。
僕は手伝わずそれをただ見ているだけです。
時間かかかりましたが口でパンツをおろすと洗ってあるのかわからないチンポをくわえ必死にしゃぶりつきました。
この音はかなり響いたから怪しまれたかもしれません。
早朝の店内は泊まりの客もいるのでかなり静かでしたが
その店内に唾液にまみれたミワのフェラの下品な音が響いていました。

そして数日後

僕の住んでいる場所はそこそこ田舎です。
車で15分も行けばちょっとした山道に入る

久しぶりに野外露出をさせてみようとミワを連れて
車を降り、更に10分ほど歩きました。

ミワは車を降りた時点で全裸。
靴すら履かせていません。
もちろん足場の悪い場所は避けて歩き、極力怪我をしないように注意はしました。

後ろ手に手錠をかけて首輪を引きながら歩きます。
山の中とはいえ山道にはたまに車は通ります。

今日は《本物の野外放置プレイ》をする為にここまで来ました。
首輪から繋がれたリードを木に括り付け
更に目隠しとボールギャグを装着させました。

「俺はちょっと車で下まで下りて、食事してくるからちゃんと待っとくんだぞ?」

ミワは早くもヨダレを垂らしながら頷く。
15分ほどかけて山を下りました。
今頃、ミワはどんな気持ちだろう?
誰かに見つかってないだろうか?
犯されたりしてないだろうか?

正直、食事どころの気分ではなく
ただただ妄想が膨らむばかりでした。
ずっとドキドキしてハンドルを持つ手も震えていました。
何て凄い事を僕はやってるんだ…
今から急いで帰っても最低15分はかかる

結局、再びミワの所に戻ったのは1時間半後だった。
ミワは完全に酔いしれていた。
「何だ誰も来てくれなかったのか。残念だったね。こんなに頑張ったのにかわいそうに…」

ミワは息は荒くヨダレを垂らし
乳首はビンビンに立ち マン汁も嘘みたいにダラダラと垂れていた。

こんなに長時間の野外放置、目一杯味わったようだ
いや…目一杯味わったのはミワじゃなく僕だったのかも知れませんね。

すぐにでも戻りたい気持ちを抑えて
一人で放置されているミワの事を思いながら自分自身に「まだだ…まだだ…おかしくなるほど焦らしてやるんだ…」
と全裸で離れた場所に一人でいるミワの事をずっと考えて興奮していたのですから

そしてミワは
「もう…最高…たまんない…もっと見つかるかもしれない所でまたしてください……」

両乳首を強くつねって軽くイカせてやる
膝が、ガクガクと痙攣する

「もしかして勝手にイッた?」

ミワは地面に崩れ落ちる
もう立ってもいられないらしい

「そんなに良かったのか?」
更に激しく両乳首を捻りながら質問する

「あはぁ…またイキそうぅ…」

ボールギャクは外しているが、それでもヨダレを垂らしながら喜ぶ
千切れそうなほど捻ると上体を後ろに反らし
倒れ込むので体重で乳首をつかんでいた指先から離れた

指を離したのではなく重みで外れたのだから
乳首に相当と痛みが走るはずだが…
それすらミワはしっかりと味わって快感へと変換していったようだ。

オマケに首輪を繋いでいたので一瞬首が締まったはずだ。

両手が使えないので自分では起き上がれない
この状態なら両手が使えても起き上がらなかっただろうけど…

やりたい放題の生きた性玩具
そんな感じだ

このメスは挿入しなくてもセックス並みのもしかしたらそれ以上かも知れない絶頂を迎えるのだ。

《主人から支配される悲劇のヒロイン》

《こんなに惨めで救われないかわいそうな私》

《生きる権利を全て奪われた家畜以下の存在》

その役に酔いしれているのだ。

ミワが一度僕に言った言葉が今でも覚えている

《家畜にも役割があり人の為に存在している。
だけど私はこの体で男を満たす事しか出来ない》と…

そしてミワは決して自分が救われてはいけない存在だと思っている。
救われたくないのです。

けして許されない
許してほしくてない

主人が喜ぶ事だけが救いであり
その為には全てを否定され
あらゆる権利を僕に奪って欲しいのです。

その為に次々に厳しいルールを自分から取り入れて行きました。
自分がまともに生きて行けないように

極端な話《息をする事》すら禁じて
それを破る度に罰を与えても今のミワなら喜んで
従うでしょう。

もちろんそんな事はしませんが
そんなめちゃくちゃな事を求めるのです。

出来るわけ無い
守れるはず無い
そんな命令をミワはいつも求めているのです。

こんなにまでエスカレートした日常を送るようになったミワは昔のように《死にたがらなく》なりました。

彼女は自殺願望、正確に言うと殺され願望がありましたから いつもずっと死にたがっていました。

不思議な話ですが…最近は《生きる価値》を見つけたとミワは言います。

性奴隷が生きる価値…?
理解はしてあげられませんでしたが
本音を言えば僕にとってはこんなに都合のいい奴隷はミワ以外にはいないと思いましたから
深くは考えないようにしていました。

そしてまた別の日の事

安いビジネスホテルを借りてのプレイ

木造の古臭いホテルと言うより民宿みたいな所の2階を借りました。
予想してたより部屋の窓が大きくこれから始めるプレイには最適でした。

そのプレイ内容とはミワを椅子にM字開脚で固定して後ろ手に手錠をかけます。
そして外に向けて窓際に座らせて放置します。
カーテンはもちろん窓ガラスすら全開です。

ミワには目隠しとボールギャグを口に噛ませ外から丸見えにします。
たった2階の建物ですから周りの建物からはもちろん、下手すれば下を歩いてる人にすら見えてしまいます。

もちろんこのままでも良かったのですが…
下手すれば通報や事件性を感じる人もいるかも知れない。

なので実はミワには気付かれないように1枚レースのカーテンだけを閉めたままにしておきました。
レースなので光がさしますので
ミワは自分の姿が丸見えだと思っています。
目隠ししていても隙間から光がさしているかどうかはわかりますから
そして外の音もすぐ下の道路を歩く人の声すら聞こえてきます。

風でレースのカーテンがめくれると流石に外から丸見えになりますし、ミワに触れた時にバレてしまいますから
画鋲で動かないように固定しておきます。

ミワだけが自分の裸を大勢に見られていると思っているのです。
ただ裸でいるんじゃなく
外に向かって股を開いて1番恥ずかしい場所を晒しているのです。

レースのカーテンなので外から全く見えない訳ではないですが
よっぽど部屋の中を覗き込む人がいない限りは大丈夫でしょう。

僕はただ部屋の座椅子に座りそれを見ているのです。
このメスはホントに面白い…
僕はまだ何もミワの体に触れてないのにワレメを覗き込むとマン汁がとまることなく溢れ出してくるんです。

息もだんだん荒くなりたまに小刻みに震えます。
イキそうなのにイケないミワの生殺しのような快楽地獄が始まったのです。

前に話したようにイキたくても最後には物理的な刺激でしかイケないので生殺しなのです。

この放置プレイがミワに面白いほど効果的なんです。

僕はそのまま部屋を出て半日放置しました。

しばらくしてそっとミワに気付かれないように部屋に戻ります。
窓が開いてるので外の騒音で簡単にはバレませんが注意して近づきます。

周り込んでミワの様子を監察しました。
え!?

まず驚くいたのは大量のマン汁
もう床に水溜りみたいになってる
今も糸を引いて床に垂れている

トイレに行きたくて漏らしたのかと思った

まだ僕の存在に気付いてないようだ

更に15分ほどミワを監察しながら楽しんだ。
今日はイカせてやらない事に決めていた。
いつもトドメに乳首や手マンでイカせるが
今日はイカせないまま帰ってもらう。

きっとミワにはすごく辛い事だろう。

するとガクガク震えだした

ん?何だ?

「ああぁ………」

え?イッた?ウソ…?

ハァハァ言ってる

この日ついにミワは体に触れられる事なくイケるようになった日でした。
「もしかしてイッたのか?」
一瞬驚いたような素振りを見せたが、すぐに
「申し訳ございませんでした」
た謝罪した。

つまりイッたんだ…

ちょっと動揺したがミワに訪ねた。
「何回イッたんだ?」

すると
「申し訳ありません…5回です…」

びっくりしましたね。
6時間で5回。
そんなに良かったか?聞いて見ると

「私だけ何も見えなくて…周りはみんな私の丸出しのマンコ見てるんですよ…?しかもパイパンだからハッキリ見えてる…そんなの長時間続いたらおかしくなっちゃいますよ…」

ミワは周りからほとんど見えてない事を知らない。
もちろん教える気はない
ミワの興奮が冷めるような事はしない。
知る必要ないだろう。

イクほど興奮してたんですからね。

今回は露出放置三部作でした。

露出はまだまだ続きます。

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