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バツイチ同士の再婚で営む薄幸美人との快楽

今夫さんから投稿頂いた「バツイチ同士の再婚で営む薄幸美人との快楽」。

バツイチ同士で再婚して7年、今嫁は思春期の娘と上手くやってくれて、娘は今年大学進学で上京して、再婚以来初めて夫婦二人の水入らずを満喫してる。

俺は46歳で、最初の結婚は25歳、前嫁は20歳、交際期間は3年だから、前嫁が女子高生の頃から付き合ってたことになるね。
まあ、早すぎる結婚で、結婚5年で前嫁に好きな人が出来ちゃって、前嫁は家庭を捨てて駆け落ちした。
以来、二度と結婚なんかするもんかと意地になって娘を育ててた。

娘が小学生になり、片親の苦労をさせまいとPTAにも奮闘して、仕事と両立を図った。
娘が小学5年になった頃、思春期になる女の子を父一人で育てるのは難しいと説得され、お見合いをした。
お相手は後の今嫁なんだけど、子供が出来ずに離縁されたバツイチの娘さんという話で、俺より7歳年下の当時31歳だった。
パッと見は美人なんだけど、地味で薄幸そうな暗いイメージの女性だった。
二人の時間が用意され、いろいろお話すると、子供が出来なかったのは本当だったが、離婚の理由は離縁されたのではなく、今嫁から離婚を申し出てた。

今嫁は全てを打ち明けた。
子供が出来なくて病院に行ったら、今嫁に原因があったので離婚を申し出たら、前夫は、子供ができないならと今嫁を他人活かしだしたそうだ。
しかも有料で、それはモデル料として行為を撮影したそうだ。
今嫁は、10人くらいの男に貸し出され、子供ができないのをいいことに、生でチンポを差し込まれ、他人精液をマンコにぶっ放されたそうだ。
そして、ハメ撮りビデオを見た前夫から、
「俺以外のチンポ入れられて、案案あえいでるじゃねえか。この淫乱女…」
と言われたそうだ。

「好きでもない人だって、縛られて身動きできなくされて、アソコを舐められ続けたら濡れるし、そこにアレを入れられたら、快感に喘いでしまいます…不本意ですけどそうなっちゃいます…」
今嫁は、他人の精液をマンコに出されて、泣きながら喘いだそうだ。
その事実を今嫁の両親は知らず、離婚後にハメ撮り動画がネット上に晒され、今嫁の父が激怒して前夫に制裁、前夫は売春斡旋とみなされ塀の中、今嫁を抱いた10人も芋づる式に御用となったが、そいつらは50過ぎても独身の冴えないオヤジとか、30代40代のデブやオタクばかりだった。
そんな男たちに弄ばれ、性欲処理に使われ、精液を注がれた今嫁の気持ちを考えたら、胸が痛かった。
「私、汚れた女なんです…」
俺は、その日初めて会った今嫁を抱きしめた。

俺はその時、俺がこの薄幸美人を幸せにしてやろうと思った。
是非、娘の母親になって欲しいと言った。
それから1年間、週末は娘を交えて3人で過ごすようになって、娘が今嫁に「私のママになって」と言ったのを機に再婚を決意、娘が小学6年の時に再婚した。
因みに、再婚は全て娘のためだったから、婚姻届けを出すまで俺と今嫁には一切の性行為はなかった。
離婚してからは実家のそばで暮らしてた俺達だったが、慰謝料成金の俺たち夫婦は中古の戸建てを買った。
引っ越したその日の夜、娘が自分の部屋で寝た後、今嫁が布団に座って、
「子供は産めないし、10人に汚された身体ですが、よろしければ可愛がってください…」
と言って頭を下げ、裸になった。

俺は離婚後、一時自棄になって、50代の女上司と不倫していた。
女上司は旦那からは相手にされなくなって、バツイチになって寂しいだろうと言って、20歳年下の俺を誘ってきて、関係した。
女を捨ててた期間が長い50代だから、下っ腹は出てるは身体はユルユルだわ、マンコは汚えわで怖いもの見たさだったが、腐りかけの果物って芳醇な味わいがあって癖になったんだ。
俺は、その上司が支店長になって転勤するまで5年間、閉経した腐れマンコに精液をぶち撒けさせてもらっていた。

その50代上司の腐れマンコとユルユルな身体と比べたら、31歳の今嫁の身体は素晴らしかった。
抱き寄せて、初めてのキス、そして布団に横たえて形の良い乳房を揉み、乳首を舐めた。
程よい肉付きが三十路女の色香を放ち、咥えた本数は多けれど、咥えた回数はまだ少ないマンコもまだ色付きは薄く、純情そうだった。
丁寧にマン筋を割るようにクンニして、クリを舌先で撫でるように転がした。
色っぽい吐息交じりの喘ぎ声が艶めかしく寝室に響いた。
トロトロに濡れた今嫁のマンコを見つめ、不本意なチンポ挿入に耐えた可愛そうなマンコに、愛のある女の悦びを与えていこうと誓った。

今嫁のフェラが拙かったから、前夫との善義がクンニフェラ主体ではなさそうだと気づいた。
後に知ったのは、前夫の善義はローターでクリ虐めから、バイブ責めして、敏感になったマンコに挿入してたそうだ。
俺にアソコを舐められて、嬉しかったと言ってた。
生で入れて、今嫁のマンコを味わった。
キュッと締めながら、俺に抱きつき腰を震わせた。
腰をゆっくり動かしながら、今嫁の喘ぎを殺すように唇を重ね、舌を絡めた。
娘のために再婚した地味な薄幸美人だったが、こうして性行為に及ぶと、ゾクッとする美しさを感じ、愛しくなった。

生で今嫁マンコの奥まで差し込めば、今嫁の全てを俺のものにしたような充実感を感じ、小さな幸せに股を開いた健気な今嫁が可愛くて、チンポが一層固くなった。
それを今嫁も感じ取ったのか、
「アァ…あなた…」
と喘いで、俺に強く抱きついた。
奥までグイッと差し入れると、快感に降りてきた子宮口が亀頭を舐めた。
その刺激に今嫁がヨガって仰け反った。

「出すぞ…」
「出して…子宮の中に頂戴…」
子宮口に触れた亀頭から、子宮の中にドクンドクンと精液が流し込まれた。
「ああ…出てる…愛する夫の精子…嬉しい…」
今嫁の目じりから涙が零れていた。
愛されている実感…そして、愛する夫の遺伝子を身体の奥深く受け入れた幸せに浸る今嫁が愛しかった。
再婚初夜、嘘偽りのない、心底愛し合う夫婦の交合だった。

俺も今嫁も、哀しい過去を背負って寄り添った。
だから労り合って暮らしてきた。
セックスだって、淫らな行為だって、今嫁が誰に開発されたとかどうでもいい。
地味な薄幸美人の性癖を少しずつ知っていくのも楽しかった。
先天的なものなのか、前夫が形成したのか、10人の男の玩具にされて不本意に喘がされた経験がそうさせたのかは知らないが、今嫁にはMっ気がある。
以前は、初めから出会えてたらと思ったこともあったが、再婚で出会えたから今の嫁があると思ってる。
夫婦水入らずになって、娘に遠慮することなく、週末は夫婦SMを楽しんでいる。

痣にならない程度にタオルで今嫁を足をM字に縛って、マンコを視姦する。
「今まで何本のチンポを味わったんだ?」
「じゅ、十四本です…二十歳で処女を捧げた発彼と、前の夫、そして10人の貸し出し…」
「俺を入れても十三本じゃないか?」
「そ、それと…元義父に…」
これを言わせると、触れてもいない今嫁のマンコからタラリと愛液が零れる。
「元義理のオヤジの精液も中に出されたのかい?」
「前の夫にバレるから、お口に出されて飲まされました…」
元義父は、今嫁の不妊を知ると、息子が居ぬ間に息子の嫁を食い散らかしていたのだ。

今嫁は言葉責めと視姦でトロトロに濡らし、
「アァ…早くおちんちんを…精子をください…」
と挿入乞いするが、これからクンニでクリ責めして、クリイキさせてから入れている。
俺は道具は使わず俺自身の身体で今嫁を満足させる。
それで前夫との違いを見せつけ、今嫁を俺の虜にさせていると自負しているし、実際、この後に今嫁に生挿入すると、もんどりうってヨガり狂う。
あの地味な薄幸美人だった今嫁が、快楽に身を委ねて淫らな痴態を披露するようになった。

再婚だが間違いなく愛がある。
愛が無ければ、あそこまでマンコを自由にさせられない。
再婚7年で、薄く色付いてた程度の嫁のマンビラもすっかり赤茶に変色し、来年四十路を迎える人妻らしくなって、すっかり俺の女だという実感が持てている。
もう、お互いに前の夫婦生活の時間を再婚生活が超えた。
縁あって結ばれた再婚同士、新しい幸せを二人で大事にしながら、夫婦の営みを続けていこうと思う。

3 COMMENTS

匿名

だめな私でごめんなさい…今まで本当にどうもありがとう…

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