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清純そうな庶務課の本仮屋ユ●カだった妻の過去

愛妻家さんから投稿頂いた「清純そうな庶務課の本仮屋ユ●カだった妻の過去」。

結婚して12年の私の妻は37歳、若い頃、庶務課の本仮屋ユ●カと言われた可愛い女性です。
私は技術部なので、妻と違うフロアだったから、あんなに可愛い女の子が庶務課にいたことを知りませんでした。

ある時、消耗品が無くなって、初めて庶務課へ行って妻を見て一目ぼれ、偶然休日出勤で一緒になり、二人で飯食いに行って現在フリーと知って交際を申し込み、私26歳、妻23歳で交際が始まりました。
社内には内緒で付き合っていましたから、もみんな、清純そうで可愛くて色白な庶務課の本仮屋ユ●カが、私と淫らな行為をしまくってるなんて知らないだろうなと、ほくそ笑んでいました。
私に股を開いてオマンコクパア、そのオマンコ舐められて、ペニス捻じ込まれ、乳房揉まれてアンアン、ヒイヒイと虚ろな表情で痴態を晒しているとはだれも知らないとニヤついていました。

会社にいたときの妻は、普段は勃起したペニスなんて知りません、セックスなんて知りません、という可愛い清純顔で朗らかお姉さんを演じてました。
でも、週末になるとベッドで大股開いて、濡れたオマンコを私の自由にさせて、羞恥の開館に酔い痴れていたのです。
舌を絡めてキスして、上目遣いでペニスを咥えて、私のペニスの抜き差し専用のスケベな穴を舐められて、ペニスでかき回され、私にしか見せないメスの姿で淫乱を愉しんでいたのです。
だから、私と結婚が決まった時、結構騒然となりました。
庶務課の本仮屋ユ●カのロスに落ち込む社員もいました。

結婚して一年の初めての記念日に、子作り中出しセックスをして、動画撮影しました。
いずれ、子供の成長記録のプロローグにするつもりでした。
清純そうな庶務課の本仮屋ユ●カのオマンコに、たっぷりと中出しした時、そしてその精液の逆流を撮影した時、ものすごい興奮に見舞われました。
やがて、庶務課の本仮屋ユ●カの下腹部が膨らみ、私は同僚から、
「庶務課の本仮屋ユ●カに、やりやがったな~」
と言われ、妻は、
「ちゃんとやることやってたんだね~」
と言われました。

妻は出産と育児に遷延するため、臨月前に退社しました。
庶務課の本仮屋ユ●カも忘れ去られた須年前、ある社員の結婚祝いの飲み会の二次会で、
「俺の嫁さん、清楚で大人しくて美人なんだけど、処女じゃなかったんだよね~。誰か、他の男が散々使い古して捨てられた女と結婚したんだなあ・・・どんな男に抱かれてたのかなあ・・・」
と言いました。
それを聞いて、ハッと思いました。

そういえば庶務課の本仮屋ユ●カだった妻も23歳で処女だったわけではありませんでした。
交際中、清純そうな可愛い庶務課の本仮屋ユ●カの淫らを独り占めしてたつもりでしたが、妻は、私のクンニに喘ぎ、私のペニスを美味しそうに咥え、私のペニスを受け入れて喘いでいました。
妻は23歳までに何本のペニスを入れられたのでしょう。
妻の初体験は、短大の時でしょうか。
その後、就職してから社内恋愛してたとしたら、妻と結婚した私を見て、
「お前の奥さん、お前が抱く前に俺が唇を舐め、おマンコも舐め回し、ペニスを捻じ込み、俺にアンアン啼かされ手いたんだよ。」
と思っているかもしれないのです。

更に、
「でもな、俺がお前の奥さんを抱いたとき、お前の奥さんいはすでに処女膜はなかったぞ。しっかり快楽を仕込まれてたぞ。」
と思ってたかもしれません。
そう思うと、なんだかペニスが疼きます。
妻が知らない男に抱かれてた、妻のオマンコに知らない男のペニスが突き刺さり、処女膜が破られ、そしてペニスでオマンコを撫でられる快楽を仕込まれたのです。
あの、今でも清純そうで可愛い妻が、大股開きで処女を失い精開発を受けた妄想は、実はs¥実際にあった事実なのです。
興奮します・・・

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