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元妻がマゾ奴隷になっていたから先妻の熟女AVを見守ることにした

×2さんから投稿頂いた「元妻がマゾ奴隷になっていたから先妻の熟女AVを見守ることにした」。

昨年、ひとり娘が大学を出て就職したので、前妻との約束通り、前妻とは離婚した。
娘は元妻との間にできた子供で、元妻と離婚した数年後の10年前、思春期に入る娘には母親が要ると考えて、前妻と娘が一人前になるまでとの約束で、俺40歳、前妻28歳で契約結婚した。

前妻は家事育児を頑張ってくれたしセックスもさせてくれたから、前妻が出ていくとき、前妻は断ってたが、10年間で貯まった夫婦の貯金の半分の170万円を持たせた。
因みに、前妻は結構な美人さんだが職業は元AV女優で、元妻との離婚原因は元妻のAV出演の過去バレしたからだから、何が良くて何が悪いのかわからない。

昨年38歳で別れた前妻は、どうやらAVに復帰したようで、俺宛に再デビュー作のDVDを送ってきた。
つい昨年まで抱いてた前妻が、しっかり中出しされてた。
色っぽい熟妻が、男優に抱かれて悶絶してた。
10年間愛用した前妻のマンコに男優の生チンポが突き立てられ、俺の時にはそこまでよがらなかったほどの淫らさでよがっていた。
まるで愛妻が寝取られているようで、フル勃起状態になって、前妻のAVで抜いてしまった。
後半は男優がもう一人出てきての3Pだったが、最も嫉妬に染まったのはセックスしながらのディープキスだった。
やっぱり、仮初めでも10年間愛した前妻だから、身体だけでなく心も盗られた気分だった。

ネットリト正常位でキス、対面座位でキス、絡めた舌に唾液が糸を引き、本気で愛し合っているように見えて、そのシーンでギンギンになった。
結婚している体で、夫に内緒でAV出演という設定だったが、男優2人に次々と抱かれて、愛撫されて、よがり狂わされてのキスは精神的に嫉妬が半端なかった。
「奥さん、中に出してやるから孕めよ。種付けしてやるからよ。」
「ダメ~~中はダメぇ~~あああ…ああ…」
プロの男優に思い切り中出しされてしまい、半べそ状態になるシーンも抜きどころだった。
巨根が抜かれると、ダラ~っと子宮の中に吐き出された男優精液が流れ出て、すぐさまもう一人の男優に犯され始めた。

二発目の中出しでは、前妻は仰け反って震えながらマジイキしてた。
俺の時はあんなに激しくイッたことはなかったから、演技が入ってたとしても嫉妬した。
そんな前妻のAV鵜を見てたら、元妻のAVの過去なんてどうでも良かった気がした。
俺は、娘が一人前になったことだし、実の母である元妻に連絡を取ってみようと、十数年前のメルアドにメールを送ったが、あて先不明で戻ってきた。
まあ、そうだろうとは思ったが、この先、娘が嫁いだりしたときのことも考え、一度会っておきたいと元妻の実家の電話番号を探したが出てこず、仕方ないので訪ねてみた。

懐かしい街並みを歩き、元妻の実家にたどり着いたが、全く知らない一家が住んでた。
ご近所に尋ねると、5~6年前に元義父が亡くなり、後を追うようにもと義母も亡くなり、元妻は実家を処分したとのことだった。
元妻は同居してなかったのか尋ねると、元妻は俺と離婚して数年後に再婚して家を出ていた。
その住まいが近くのマンションだと聞いて、訪ねようかどうか迷ったが、とりあえず行ってみた。
入り口で、どうしたもんかと考えていると、
「もしかして、あなた…」
元妻が後ろから声をかけてきた。

元妻は、ちょっと20分くらい待っててと言ってマンションに入ると、暫くしてDVDを持って出てきた。
「今、私はご主人様と再婚して、ご主人様と、ご主人様の息子さんたちに可愛がられてるのよ。」
と言って、ニコッと微笑んだ。
俺は、娘の話はしないで、DVDを受け取り、
「そうか。幸せなんだな。それがわかれば構わない。二f¥度と尋ねないから安心してほしい。」
「さよなら、あなた…」
「ああ、さよなら…」

持ち帰ったDVDには、乳首とクリとマンビラにピアッシングが施された元妻が、元妻より一回りくらい上の還暦爺さんらしい半起ちのチンポを必死におしゃぶりして勃起させようとしていた。
その四つん這いでフェラする妻を、後ろから30代くらいの男二人が交互に犯していた。
また、麻縄でM字開脚で緊縛された元妻が椅子にくくられ、ゲストらしい男達に次々と犯され、マンコに何発もの中出しをされていた。
おそらく、十数人が二巡するくらい中出しされてて、元妻のマンコからは滝のように精液が流れ出ていた。
元妻には19歳の時にブルセラAV歴があったけど、優しくて気立ての良い可愛い女だった。
親の言いなりになって、AV歴を理由に離婚したことを後悔したが、あのDVDをっみたら諦めがついた。

「お前なりに幸せになりなよ…」
と言いながら、元妻がくれた切なすぎるDVDはバキッと割って、処分した。
そして、元妻の幸せを祈ったら、元妻のことは忘れることにして、これからは、前妻の活躍を見守って、静かに生きていこうと思った。

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