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ヲタ女子をハメる

ヲタ女子をハメる

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ヲタ女子をハメる

Wさんから投稿頂いた「ヲタ女子をハメる」。

ヲタ女子であるRと出会ったのは、とあるSNSサイトだった。俺は一発やりたさに適当に話に乗ってくる獲物を待ち構えていた所にRがきた。そして出会って三ヶ月もしないうちにRと会って動画鑑賞会を開く事になった。

メンバーは俺とRのふたりだけ。もともとヤリ逃げするつもりだったので、よほどのブスが来なければ良いぐらいの事を考えていた。そして待ち合わせ当日。
「あのぉ…Wさん?ですか?」
Wさんは俺のこと。俺は目を疑って彼女に返した。
「え?Rさん??」
目の前にいたのは、想像以上の美人だった。ボブショートに二重の綺麗な瞼。そしてなによりもボンキュッボンな理想的なグラビア体型の女性がそこにいた。さすがに目を疑ったし、彼氏ぐらいいるのではないか?とも思ったが来たのは彼女ひとりだった。

Rのスペックは、顔は堀北真希似のボブショートの髪型。バストは92のEカップ、ヒップは安産型でおっぱい 以上の弾力がある。性格は大人しく、のんびりとしている。彼氏は高校時代のみで、経験人数は俺を入れて二人。セックス経験は元カレと2回のみだった。ちなみに俺が初めて中出しを経験させた。

いきなり、こんなハイスペックな子がくるとは思いもせず、さすがに驚いた。そして何としてでも、Rを手に入れたいと思った。そして数時間の動画鑑賞会を某個室のある喫茶店(当然、防音室)で済ませた後、素直に喜んでいる彼女を見て本当にヤリたいと思うのと同時に彼女にしたいと思った。しかし、そのときは彼氏がいるのかとか聞く勇気がなかった。でもヤリたいが買ってしまい、俺は彼女に迫った。

「え?えええええ?えっえっ?!」
彼女の可愛らしい、何が起こっているか分からない声が出る。だが防音室故に周りには聞こえない。俺は服越しに彼女の胸を触った。するとRの顔は見る見るうちに真っ赤になる。ブラ越し故に少し硬いが今までの女性陣の中では抜群の触り心地だった。そしてキスをすると彼女の目は徐々にトロンとしてきた。どうやら感じやすいらしい。
「あふぅ…あっ…んん」
と彼女の喘ぎが漏れる。俺はRを抱き込むように抱え、キスをしながらブラの中に手を入れて乳首責めに入る。

左胸は心臓の鼓動が早くなっているのが分かるくらいドキドキしている。舌を絡ませるとさらに速くなる。俺の腕をなんとか退かそうとしていたか細いRの腕も抵抗する力をなくしている。そして一瞬の冷静さを取り戻した俺はRに
「ごめ、つい…」
と漏らすと涙ぐんだ目で「まだ会ったばかり…」と言う。マジで可愛いと思うとそれが口から漏れた。その後、間を置かずに1時間近くディープキスをした。クチュ、クチュという音が室内に漏れる。どんどんエロさを増すR。そして俺はムスコを出し、フェラを要求。ねっとりとした熱を帯びた舌がムスコを優しく包み込む。慣れていないせいかたまに歯が当たる。グジョグジョとムスコを愛部するRの舌使いはかなり上手い。そのまま口の中に射精。さすがに飲めないらしく静かに精子をティッシュに包む。

静かに服を脱がせる。顔を真っ赤にしながらうつ向くRに、好きだからとかセキニンとるからと告げるとRは少しホッとした感じで小さく頷く。彼女を生まれたままの姿にする。膣に指をやると完全に濡れている。俺は避妊具を使いたくなくなり、無言で彼女の膣の入り口にムスコを当てがう。Rは気づいていないのか?「あっあっあっ」と小さく喘ぎ声を出す。そしてそのまま勃起したムスコをRの膣内に挿入した。その瞬間、彼女は「あっはあああ…ん」と喘ぎ声を上げ、放心状態でブルブルしている。本人曰く、久々のセックスで軽くイッたらしい。彼女の中が俺のムスコを激しく締め上げ、グチュグチュのヒダが射精を促そうと勢いよく中でうねっている。彼女のおっぱいを触りながら、俺は数回のピストンで盛大に中出しをしてしまった。溜めていたわけじゃないがいつもの倍の精子が出た。そのまま二人して荒い息のまま、静かに抱き合っていた。勃起は治らなかった。
「ごめん、もろ中に…」
というと
「大丈夫。たぶん今日は…」
そしてRに挿入したまま俺は、彼女に交際を申し込みOKをもらった。そのあとは場所をラブホテルへ移して、朝までコースとなった。
現在、彼女の体を堪能している。今は結婚目前であるが子供はまだのようだ。

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コメント一覧 (2件)

  • 女の人、優しい人と幸せになれて良かったね。優しくて素敵なお話って思いました。

  • 2回も書いて本当に、申し訳ございません…。悲しいことがあって、泣いているのですが、お話を読んで、いっぱい口づけをして下さったり…女の人を思いやって下さったり、きっと書いた方は心の優しい方なんだなあ…って、とても思いました。

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