17,000話以上掲載!!毎日更新!!

19歳の家畜願望金髪ギャルからの調教依頼《野外調教編》

[AD]

[AD]

トミーさんから投稿頂いた「19歳の家畜願望金髪ギャルからの調教依頼《野外調教編》」。

前回の続きになります。
いつものように仕事帰りに海で待ちあわせすると
ミワから電話がかかってきました。
「もう先についてるよ。えらい?」

ここまではよくある事でした。
「後何分で付きそう?」

「後10分くらいかな。何で?」

「10分か~多分大丈夫かな。今から裸で外で待っとくから 早く来ないとアタシ犯されちゃうかも…急いで来てね!」

そこで電話は切れました。
どうせウソならもう少し信じそうなウソつけよ。
と思いながら夕暮れの海に着くと
入江の1番端っこの方で全裸で立っているミワを見つけました。
「ウソだろ!?」

夕暮れとはいえ人は何人かいました。

「バカ!!何してんだ!」
急いで車に載せます。
「あわてて来てくれるかと思って、それとアタシ露出狂なんだ。普段着も露出激しいでしょ?
服なんて着なくていいなら着たくないんだ」

俺はホントに開いた口が塞がらないポカ~ンとしていました。
「ムラムラする?していいよ?」

日に日にエスカレートするミワの性癖。
でも、僕の中のS男が葛藤していました。
「そんなに見られたいならあそこの外灯まで全裸で歩いて行って来いよ。靴も履くな。何も身につける事は許さないけどいいね?」
100メートルほど先の外灯を指先命令してみました。

ミワが口だけじゃない本物なのかためしてみたかったんです。

するとためらうどころか満面の笑みで頷くのです。

そしてどんどん歩いて行きます。
見ているこっちが心臓か飛び出そうなくらいドキドキしていました。

ホントに全裸で歩いてる…
止めなきゃいけないとわかっているのに
もっと見ていたいという僕のS心が
彼女を最後まで行かせてしまいました。

あたりはすっかり薄暗くなっていましたが
外灯に照らされるミワの身体が
遠くにいてもはっきり全裸であることはわかりました。

すごい…ホントに裸であんなところまで…
10メートルほど海を挟んだ反対側の道路に車がやってきました。
ミワは隠すどころか車の方へ向いて自ら裸を見せるような仕草をしていました。

一瞬ライトに照らされる裸体

急いで追いかけて服を着るように指示する。

すると「あ、結構離れた所に脱ぎ捨ててきたから まだちゃんとあるかな?」

笑いながら言う
「○○さん、どうしよう…めちゃくちゃ興奮する。ホントに外で裸で歩いちゃった…最高過ぎる…見て…まだ何にもされてないのに…見てぇ、マンコがベチョベチョだよ」

こいつ…もしかして本物か!?
目が完全にイッてる…本気でこの状況に酔いしれてるんだ。

演技には見えないたぶん本気だ。

「みんな本気でここまで命令してくれないから、ちょっと夢がかなっちゃった。
次はどうしたらいい?もっと遠くに行く?
それともここでする?」

ああ!!
ダメだ!こんないいオモチャほっとけない!

僕ももうS男願望がホントに叶う時が来た。
長年押し殺してきた欲望が爆発した瞬間した

そのまま全裸のまま外灯に手錠で後ろ手に拘束した。
この手錠は彼女の車に乗っていた。
手錠したままのセックスを時々していたらしい。
拘束したまま車のライトで全身を照らす。
遠くからでも丸見えだろう。

そして少し離れた所からじっくり眺めてやった。
Eカップの胸を優しくなぞり時折、乳首を強くツネる。

19歳とはいえ身体とあえぎ声は大人だった。
股間に手をやると手のひらがドロドロになるほどマン汁が溢れていた。
こんなに女が濡れてる所は初めて見たくらいだった。

そのまま手マンでイカせ続けた。
海に波の音と彼女のあえぎ声が響き渡る。

4回ほどイカせた手応えがあった。
彼女は痙攣しながら崩れ落ちる。

ここで大ハプニング!
何と手錠の鍵が見つからない!!
このままの状態で30分ほど彼女の車の中を引っかき回しようやくかぎを見つけて開放できた。

初めから最後までずっとドキドキ、いや通り越してバクバクしていた。

そして彼女と初めて車の中でセックスをした。

彼女の方がセックスに関しては上手だ
経験人数が僕よりとんでもなく多いからだ

全てにおいて自分の身体を使って男を喜ばせる術をすでに知っている。

フェラも一級品だった。こんなにも違うのか?
というほどのテクだった。

そして彼女の要求は首を強く絞めながらイカせて欲しいとのことだった。

首を強く絞めたり、顔を強く引っ叩いたり、噛みつかれながらイッた時は意識がとんでしばらくは戻って来れなくなるらしい。

それほど快感らしい
流石にそれは抵抗があった 

断る俺の前で 全裸のまま車を降り靴すら履かずに地べたに土下座をして
「死ぬほど痛めつけて下さい。○○さんになら殺されてもいい」

ホントにすごい女を、見つけてしまった。
素直にそう思った。
平手で胸を引っ叩くといい音がした。

「もっと!もっと強く!顔も叩いて」

興奮しすぎると身体が震えてくる事をこの時はじめてしりました。

あまりの興奮で手足がガタガタ震えるんです。

「アタシ好きな人に殺されるのが夢なの」
ミワはそう言いますが
言ってる意味がわからないんですよね。

正直、頭おかしいのかな?くらいに思いました。

会社ではドSキャラの金髪ギャルが
異常なほどの変態マゾ女だった。
僕だけが知っている秘密と思うとさらに興奮しました。

「絶対叶わないけど、○○さんが独身だったらアタシの事を飼ってほしかったなぁ。
犬みたいに首輪つけてケージに入れて
トイレも食事も○○さんが与えてくれないと死んじゃうの」

この時は自分が既婚者である事を後悔しました。
そんなマンガみたいな話が現実にあるなら
やってみたかった

まぁ…そんな事出来るわけないんですが

「最近ではペットでさえ服着てるのに、アタシは首輪以外許されてなくて
何なら水さえ○○さんのタイミングでしか与えてもらえないの。
考えただけでゾクゾクしない?
もっとスゴイ事をするならAVとかで見るようなマスクまで付けられて視覚も奪われて
呼吸する穴を○○さんが軽く塞ぐだけで
アタシ息すら自分の意志で出来なくなるの。
そんな毎日だったらちゃんと飼い主の為に生きて行こうって思えるんだけどな」

僕は鳥肌がとまらなく、またガタガタと震えていました。
自分の欲望の為じゃなく相手からこんなお願いや願望を打ち明けられるとは思ってなかったので、まるで宝物を見つけたような気持ちになりました。

「普通に生きて行くなんて死んだほうがマシなの、でも自分で死ぬのは嫌なの。誰かに殺されたい。出来れば好きな人に殺されたい」

多分、この子は心が壊れている
でも、表現はわるいですが
〘究極のオモチャ〙を手に入れたそんな気持ちになりました。

次の待ちあわせからはミワは下着を一切つけてても来なくなりました。
風の強い海岸をミニスカートで歩く時は
風でスカートがめくれてお尻やマン毛が丸見えになります。

しかも真っ昼間からでもかわりません。
もちろん隠そうともしません。

「裸で海に入りたいな」

僕を試そうとしている時ミワはこういった事を言います。
僕がダメだと言うか?どうか?
試して来ます。

そして僕は相手の希望以上の事をさせるようにしていました。

でも、かなり危険な事はお互いにわかっていました。
それが僕のS心 ミワのM心を激しく興奮させるのです。

「どうせ裸ではいるなら15分は服は着るなよ。あと、そっちの人気の無い方じゃなくて反対側の釣り人がいる方に行っておいで」

そんなに遠くない所に釣り人が4~5人いました。
「見られても隠すなよ?隠したら10分延長するから服は俺が預かる」

「わぁ…すごい命令…最高…」
まるでセックスの最中の様な表情で言いました。
マゾ心が満たされていくでしょうか?

多分、釣り人全員気付いていたと思います。
帽子を深くかぶったりしていますが
絶対見ていました。
こういう時の15分って信じられないほど長く感じますね。
ハラハラドキドキしながら見ていますから
1分1秒がとんでもなく長く感じるのです。

でも僕が言い出した事なので撤回するわけには行きません。

そしてようやく15分が経過しました。
ですがわざとミワには15分たった事を伝えず
ずっと見ていました。ミワはどんな気持ちでこの時間を過ごしてるんだろう…?

ミワは自分から[まだ?]とは聞きませんでした。

結局25分裸のままずっと釣り人達に晒されつづけたのでした。
「もういいよ。戻っておいで」
ゆっくり戻るミワの足取りは膝がガクガクと震えていました。
「怖かったの?」と聞くと
「違う…もうイキそうだった…」
ミワの股間はすでに中出しされた後のように白濁した濃厚なマン汁でワレメをやらしく濡らしていた。

女は脳でセックスするなんていいますけど、そういうことなんでしょうね。
野外で裸を晒し続けただけでイキそうになるんだから
ロウソクとかムチでイケる女性達も似たような感じなんでしょうか?

その後は車のシートをベッチョベッチョに汚してしまいましたがガンガン突いてやるとうめき声にも似た声を出しながら痙攣して
ちょっと過呼吸になりながら何とか必死に意識を保とうとしていました。

僕がそんな休む暇を与えるはずもなく乳首を激しく吸いながら手マンで乱暴に責め続けました。
ミワは息がまともに出来ないほど身体をガクガク震わせて
あえぎ声とは程遠い《うめき声》をあげて失神しました。
顔を引っぱたきながら起こし更に挿入して車が激しく揺れるほど突きました。

車の中は愛液と失禁で大変な事になり後始末が一苦労でした。

ミワは息が出来ず頭が完全に飛んじゃって
ホントに死んじゃったかと思うほどピクリとも動かなかった為にかなり焦りました。

救急車を本気で呼んだほうがいいのか
意識を取り戻した時にはホッとしました。

そして更に2ヶ月ほどたつ頃には
ミワは僕と居る時は裸でいる時間の方が長くなっていました。

人ってエスカレートする生き物なんだな…と身を持って感じました。

だんだん危ないシチュエーションほどミワが感じるので
俺はそれを満たす方法ばかりを考えるようになっていきました。
下着なんてもちろんつけさせなくなったし

元々薄くて、ほとんど生えてなかったマン毛すらきれいサッパリ剃り落としました。

剃毛すら白昼の野外で行いました。
外で晒されるワレメはどんどん濡れていき
カミソリの触れる感触だけで吐息がもれる

こっちも頭がおかしくなるほど興奮していました。
すでにおかしくなっていたのかもしれませんがね

野外で身体を晒し続けるとずっとイク寸前で止められてる様な状態になり
その時間が長いほどイッた時の凄さは病みつきになるのだそうです。

でも、最後のトドメのきっかけが無いとけしてイク事が出来ず生殺しの状態が続き
《イキそうなのにけしてイケない》そんな地獄の快感があるのだそうです。

M女ならではの事なのでしょうか?

そんなに快感ならすぐイキそうなものなのに

なのでミワの状態次第では両乳首を強くねじるだけで失禁しながら崩れ落ちる事も確かにありました。

最後には物理的な快感が必要なのかもしれませんね。
さらにトドメが強すぎると《過呼吸》《失禁》《失神》《痙攣》《発狂》《呼吸困難》

様々な症状がでます。
やり過ぎると心臓発作でもおこすんじゃないか?命に関わるような反応する事もあるので
そこは注意が必要でした。

一度、痙攣しながら過呼吸になり失禁して最後に動かなくなったので
こっちの心臓か止まりそうでした。

ミワには噛み癖があり冗談抜きで本気で噛み付いてきます。
本気で噛まれた事ありますか?
大人になってからですよ?

とんでもなく痛いです。
引きちぎられるような痛みがあります。

本人は『噛み癖のある雌犬だから』と言いますが
噛まれる方はたまったもんじゃないです。
そして噛まれる事も大好きです。

時々「噛んで♪」と言ってきます。
本気で噛まないと納得行くまで噛まされます。

首をしめられるのも大好きです。
もちろん本気でしめないと怒ります。
でも、
首は流石に怖い…一歩間違えればホントに殺してしまいますからね。

そしてさらに月日が経つ頃には〘奴隷契約書〙を、自ら制作してきました。

内容は本格的な契約書でした。
契約内容は次回書きますね。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする

目次