17,000話以上掲載!!毎日更新!!

そこの茂みに連れ込んで…

エッチ...するの?

[AD]

[AD]

エッチ...するの?

出張先に居着いた人さんから投稿頂いた「」。

さつきと出会ったのは、今から4年前の真夏だった。凄まじく暑い日で、俺は出張で某県にいた。
最初は背の小さい女の子と目が合ったと思った。

異様に肌が白く、綺麗な長い髪、そしてかなりの巨乳であることだけは分かった。顔は日本美人といった感じで、メガネをかけた大人しそうな子供だと思った。その日もいつになったら地元へ帰れるやらと思いながら夕暮れの道を歩いていると、見覚えのある綺麗な髪が目に入った。ああ、あの子かと思いながら歩いていた。方向はどうやら同じようだった。今ならそこの茂みに連れ込んで…と悪い考えが働く。場所はかなりの田舎道で、正直な話をすると見られさえしなければと思うほどだった。

気がつくと俺は彼女の口元を押さえ、林の中に彼女を連れ込んでいた。怖いのか彼女は涙目で声も出ないらしい。俺は徐に着ていたワンピースの胸元に手を入れた。完全に放心状態な彼女の白く、汚れをしらない巨乳が露わになる。怯えた口元の薄いピンク色の唇にキスをする。クチュクチュと音がする。舌を入れると思いの外、すんなりと舌を絡ませてきた。目から溢れていた涙は止まり、夕暮れの中でディープキスをしながら、彼女のブラの中に手をいれて優しく触った。すると彼女は
「エッチ…するの?」
と聞いて来たので俺は「君とエッチしたくて」と気恥ずかしく言った。すると彼女は、裂けたワンピースを脱ぎ、ブラを外し、パンティを脱いだ。そしてハグしてというので彼女の真っ白な体を抱き寄せる。俺も服を脱ぎ、全裸になった。そのまま裸で抱き合っていた。名前を聞くと「さつきだよ」と教えてくれた。
さつきを自分の服の上に寝かせ、膣を触る。さつきは涙混じりの顔で「あん…ん…はぁ…あはん」喘ぎ声を出す。声も綺麗で喘ぎ声がかなりエロく聞こえる。キスを交えながら、さつきの肌と擦れ合う音に耳を傾けるといつも異常に勃起している自分に驚いた。徐々に日が落ちて暗くなりだす。唇、首、胸元、お腹の下部、膣を入念に愛撫すると彼女は、身を震わせながら気持ちよさそうにしている。膣の入り口を指で開けると処女膜がある。早く挿入したいと思った。彼女の溢れんばかりの巨乳を再度味わうため乳首に食らいつく。それを見ながら、さつきは
「赤ちゃん…みたい。おっぱい 好き?」
と聞いてくるので、さつきの全部好きだよと言ってしまった。さっきまで見ず知らずの間柄だったのに既に俺はさつきに溺れかけていた。
さつきは当時、JKになったばかり。身長は148cmと低いが、胸はバスト91のEカップで、肌は真っ白。巨乳家系らしく母親も妹も大きい。
彼女の膣口に俺の勃起チンコをあてがう。「んうんう…いたた…」と痛みを訴えながらも感じている。さつきの顔も赤くなってきて
「あん…そこぉ…..いたたた。待って…痛いけど入っちゃう…」
膣に徐々に勃起チンコが入っていく。さつきは痛がりながらも、徐々に入れようとしている。膣口から赤い血が少しずつ漏れ出てくる。同時に膜が徐々に徐々に裂けてきているのがわかる。半分くらいまで挿入されると「いたたたたた!」と泣き始めた。思った以上に塞がっている部分が多いらしく、痛みの方が勝ってしまうらしい。俺もさつきも股が血で真っ赤に染まっている。半分だけじゃと思い俺は、さつきに一気にいくと言うと泣きじゃくりながら「もう痛くしないで…」と懇願するので俺に抱きつくように伝えてキスをして気持ちを落ち着かせた。そして目がトロンとした瞬間一気に挿入をした。その瞬間、明らかに
ブチブチブチブチブチブチブチブチッ‼︎
と完全に膜が裂けた音が聞こえた。さつきは痛みで完全に声が出ず、目を見開いて、はあはあと荒い吐息を繰り返している。処女の膣内に俺の勃起が根元まで収まっている。うねるヒダが射精を促すように絡みついている。さつきの膣内は今までの女とは比べ物にならないくらいの名器だと感じた。そして油断した途端
どぴゅびゅーびゅっびゅっびゅっ…!
と盛大に中出しをしてしまった。さつきは痛みと快楽で瞳孔が開ききっている。俺も溜めていたとは言え、凄まじい量の精子だ。膣からは血混じりの精子が溢れてきている。さつきは俺に抱きつきながら全身を当てがい、ハアハアとエロい吐息を繰り返し、無意識に膣を極限まで締めていた。さらに俺も勃起が治らない。締め上げられ、数回のピストンの果てにもう一発、俺はさつきの子宮内に精子を射精した。抜くとさつきは、溢れる精子を手で触り体に塗りつけた。気がつくと辺りは真っ暗だった。
翌日も、さつきにここで待っててくれと言われ俺は同じ時間にまっていた。すると制服姿でさつきが林の中から手招きをしている。その顔は笑顔で、昨日レイプされたはずのになぁと俺は思っていた。とりあえず昨日のレイプを謝ろうとすると
「レイプじゃないよ。。あたしも望んだ事だから」
と顔を赤くして言うので思わず、こっちも照れてしまう。そしてそのままの流れで付き合うことになった。数日後、俺の出張は、出張ではなくなりそこに居着くことになった。いいのか悪いのか。
さつきと付き合うことになって一年が過ぎたくらいの頃、俺はさつきの母親を紹介された。さすがに歳の差の事を気にしていた。それはそうだ。言ってしまえば俺と母親の方が歳が近いのだ。反対こそされなかったが、良い顔はされたとは言い難かった。だが母親もさつき動揺にヤりたいと思うような感じだった。旦那とは離婚しているようでチャンスを伺おうかと思っていた。そのチャンスは、再び急に訪れた。会社の若い作業員から「童貞を捨てたい」と言われたのだ。さつきを貸すのは嫌だったので、巨乳のおばさんでも良いならと言うと彼は良いと言った。さらにレイプと付け加えると興味津々という顔だった。俺たちは、直ぐに実行に移すことにした。
さつきが学校へ行っている間、母親が在宅で仕事をしていることを聞いていた俺は、計画を実行に移すことにした。母親は昼に外へ出ることは確認していた。俺は有給を取り、若い作業員は平日休みを合わさせた。そして手はず通りに母親が外へ出て、さつきを最初に犯した場所で林に無理矢理連れ込んだ。そして俺と若い作業員は、彼女を何度も何度も犯した。動画を撮影し弱みを握った。母親の体に取り憑かれた若い作業員はその後も何度も関係を迫り、今ではセフレ状態となっている。母親も俺とさつきの仲を認めざる得なくなった。
俺とさつきはそこから順調に?交際を重ねて、高校卒業間際にさつきの妊娠が分かり、卒業後に籍を入れることになった。その頃にはアナルやSMにも手を出しており、さつきのドM性を開花させ楽しんでいた。今では、さつきも21にして二児の母親である。もちろん夫婦間のセックスも忘れてはいない。

[AD]

[AD]

エッチ...するの?

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (2件)

コメントする

目次