17,000話以上掲載!!毎日更新!!

女子ソフトボール部でのしごき

[AD]

[AD]

中村みなみさんから投稿頂いた「女子ソフトボール部でのしごき」。

私はC1の中村みなみ。S学校からスポーツをやっていて、運動が好きなので強いことで有名なソフトボール部に入部した。
しかし、そんな私は先輩からのしごきを受ける毎日を送ることになる。

ソフトボール部の部則は厳しく、先輩が絶対だ。1年生は、髪をバリカンで先輩に刈られ、下着は白のみ、年中半袖短パンで練習する。違反すれば先輩からケツバットを受ける。しかも短パンと下着を下ろして直接だ。
そんなある日、私は最大の屈辱を受けることになる。
私は休日の練習に10分遅刻してしまった。しかも前日に片付けが遅くてケツバットを受けたばかりである。私は覚悟した。
グランドには誰も居なかった。恐る恐る部室へ行くと1年生が下着で正座していた。先輩と目が合った。
「遅い、10分遅刻。お前昨日もやらかしたよね。連帯責任で1年は体操服とユニフォーム没収されてんだよ。」
「すみません。」
「ほら、早く脱げ、お前は下着も」
「は、はい」
私は下着を脱いだ。恥ずかしい。そこへまた先輩が大声を上げる。
「壁に手ついて、ケツを突き出せ。おい、1年、こいつのせいで正座してたんだから、一人一回こいつにケツバットさせてやる」
私は申し訳ない気持ちで同級生からのケツバットを受けた。精神的にも肉体的にも痛かった。
ケツバットが終わると先輩は「こいつ以外の1年はユニフォーム着て練習に戻れ」と言い、部室には私と先輩達だけになった。私は先輩達に囲まれた。先輩は、遅刻した奴には何してもいいって決まりだったよな、などと話し合っている。そして話がまとまり、私は何もわからないまま手を引っ張られた。
連れてこられたのは部室棟の脇のトイレだった。部室棟自体が古く、ここのトイレは汚いので使う人はあまりいない。私はそこに全裸で靴もなく立たされている。先輩が掃除用のホースを持ってきた。そして勢い良く私の膣に突っ込んだ。
「あぐっ」
思わず声がでた。先輩はニヤニヤしている。蛇口をひねり水が出る。それで私は股の辺りがむずむずしてきた。
「遅刻の罰として公開オナニーしろ、そのホース使え」
ホースからの水で私の呼吸は荒くなっていく。
「はぁはぁ」
先輩達は面白そうに見ている。
「イきそうになったらいえよ」
恥ずかしさで身体中から汗が出てきた。そして、とうとう興奮が頂点に達した。
「あっイク」
先輩が水を止め、ホースを引き抜いた。ベタベタしたものが垂れている。
「これで拭け」
先輩が投げたのは私のユニフォームだった。自分でもこんなことはしたくなかったがユニフォームでベトベトとした股間の周りを拭いた。
ようやく私は先輩達から解放され、練習に戻った。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする

目次