17,000話以上掲載!!毎日更新!!

特性ミルク入りコーヒー

[AD]

[AD]

俊雄さんから投稿頂いた「特性ミルク入りコーヒー」。

食後のコーヒーを飲むのがお決まりの母。
「偶には僕が淹れてあげるこら座っててよ」
「ありがと」
ミルで豆を挽いてドリップしながらオナニー。

「ミルクは入れる?」
「いつもブラックだから偶にはミルク入れてみようかな?お願い」
ドリップが終わったコーヒーをカップに注ぎ、そこに精液をたっぷり注いでミルクも少しだけ入れる。
よく攪拌して母の前に置いた。
「どれどれ…うん、美味しく淹れられてるわよ」
一口飲んだ母が美味しいと褒めてくれた。
少しずつ減っていくコーヒー。
半分くらい飲んだ時に母がビックリした表情を一瞬して僕を見たけど、ニッコリ笑って見つめ返したら何も言わずに残りも全部飲み干してくれた。
「また時々淹れてあげるね」
「そ、そう…ありがとうね、美味しかったわ」
父が母の様子が少し変なのに気付いて首を傾げてた。
それから時々、母にコーヒーを淹れてあげてる。
ミルク無しと言われた時は精液だけ注いで渡す。
沈むからミルク無しでも父に気付かれなかった。
母は毎回ちゃんと全部飲んでくれる。
「今日もコーヒー淹れてくれる?俊雄の入れてくれるコーヒーが美味しくてクセになっちゃった」
ある日母からこう言われた。
「オッケー、そんなに気に入ってもらえたなら僕も嬉しいよ」
偶々その日は父が朝早くから出掛けてて居なかったから、ノーマルのコーヒーを母の前に置いて目の前でオナニーしてカップの中に精液を注いだ。
「ふぅ…僕特製コーヒー出来たよ、出したてだからいつもより香りが強いかもね」
「う〜ん…本当に新鮮な香りね、いただくわ」
一口飲んだ母が僕のチンコを握った。
「もう少しミルク多めが良いかな?入れてもらえる?」
手コキされて追加の射精をさせられた。
「うん!このくらいがちょうど良いわね、ありがとう」
チンコの先に付いてた精液を母が舐め取ってから手を離す。
「このミルクが好きなら直接飲んでくれても良いよ?いつでも言って」
「あら、それなら今度ミルクだけ飲ませてもらおうかしら」
その言葉通り、母がまた父が留守の時にミルクを飲みたいと言ってきた。
「この前ミルクだけ飲ませてもらうって言ったの覚えてる?」
「覚えてるよ、今飲む?」
「ええ、お父さんも居ない今ならたくさん飲ませてもらえるでしょ?」
僕がチンコを出すと躊躇なく咥えてくれた。
ネットリ絡みつく舌と強烈なバキューム。
ある意味激しいフェラチオされて、すぐに精液が込み上げてきた。
「もう出るからね」
そう言うと先っぽだけ咥えて手コキしてくる。
口の中に精液を放出すると、舌先で尿道口をレロレロと舐めてきたからいつもより多く出た。
まだ飲み込んでる感じはしない。
口に全部出し切るまで溜めとくつもりらしい。
手で絞り出しながら思い切り吸われた。
チュポン…とチンコから口を離した母がワインのテイスティングするみたいにして味わってから飲み込んだ。
「ミルクだけだと味も香りも濃厚ね、コーヒーに入れても良し単体で味わっても良しだわ」
「喜んでもらえてよかったよ、僕もすごい気持ち良かったからいつでも好きなだけ飲んでね」
「じゃあ今日はたくさん飲ませてもらうね」
本当に1日に何回もフェラチオや手コキされて射精した。
直接飲んだりコーヒーに入れたり生野菜のドレッシング代わりにしたり…と、何度も僕の精液を飲んで食べてくれた。
夕方には父が帰ってくるからって、最後はまたチンコ咥えて直接飲んでくれた。
1日通して多分10回近く出したんじゃないかな…。
自分でもこんなに出せるなんて思わなかったからビックリした。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (1件)

  • 昔、バキュームフェラが上手な子がおった。
    射精しながら吸われるとものすごい快感やったわ。

コメントする

目次