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妻の大好きだった男性に寝取られた妄想セックスは萌える

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嫉妬夫さんから投稿頂いた「妻の大好きだった男性に寝取られた妄想セックスは萌える」。

妻には大好きな男性がいましたが、妻の思いは届かず、妻を愛していた私と妥協で結婚してくれました。
「一番好きな人の、一番好きな人にはなれなかった・・・だからせめて、二番目に好きな人の、一番好きな人になって、幸せを目指すことにする・・・」
妻が私と付き合ってくれた時の言葉でした。

凄く切なかったけど、妥協だと分かったけど、妻と交際して、結婚しました。
妻とセックスしているとき、きっと、目を閉じて好きだった人に抱かれてるむそう尾をしているんだろうな・・・と思うととても切なくなりました。
切なく腰を打ち付け、妻の喘ぎは誰のペニスと思って出しているんだろう・・・そう思うと悔しさで勃起が治まりませんでした。

ある日、そのことをさりげなく妻に言いました。
あの人に抱かれている妄想をしたこともあったけど、それはあなたへの裏切りだし、あなたの精子で産んだ子供たちへの裏切りだと思って、封印d¥してるの・・・
という妻が愛しくて、可愛くて、だから私は、月に一度やってくる安全日の数日の一日、妻とラブホに行って、妻には目隠ししてもらって妻を抱き、好きだった人に抱かれている妄想を解禁する1日を作りました。
普段のセックスでは使わない、ローターを妻に与えて、クリオナニーをしながら私に抱かれながら、私と違う感覚を味わってもらい、好きだった人に抱かれている錯覚をしてもらうのです。

ベッドの上で、目隠しをした妻が自らローターをクリに押し当て、足を大きく開き、オマンコをトロトロに濡らし、足の指は開き、つま先がピンと伸びて震えながら、
「あ、あ、あぁぁ・・・タカシ・・・チンチン入れて・・・」
タカシというのは私の名前ではなく、妻が一番好きだった男性の名前です。
大きく開いた足の間に入り込み、ペニスを妻のオマンコに押しあて、ゆっくりと入れていきました。
ペニスが入り込むと、妻のオマンコは、ジュブジュブと愛液が流れだしました。

「ああ、あぁぁぁ~~いい、タカシのちんんちん、気持ちいい・・・ああ、ああん・・・」
ゆっくり出し入れすると、妻は喘ぎ声が止まらなくなりました。
ヴィーンとローターの音が響き、オマンコから流れた愛液は、妻のお尻の下のシーツに丸い染みを作っていきました。
妻のオマンコを抉るように腰を使うと、妻は、
「タカシ・・・好きよタカシ・・・ああ、タカシ、いい、いい、中に精子出して・・・タカシの赤ちゃん孕みたいのぉ~~孕ませてぇ~~」

腰を振り、射精へ向けて加速すると、妻のヨガりもピークに達し、

「ああ~~~あぁぁぁ・・・タカシ、イキそう。イクイクイク~孕ませてぇ~~~~」
口惜しさと嫉妬に爆発しているペニスを妻のおmン個の一番奥に突き刺し、大量に射精すると、妻も仰け反ってイキました。
「ああ~~タカシの熱い精子で孕んじゃう・・・」
妻が本当は妊娠したかった精子の持ち主の名前、タカシは、繰り返しますが、夫である私の名前ではないのです。
妻はローターを放り出し、大の字でオマンコから私の精液を垂れ流しながら、荒い息をしていました。

私はローターのスイッチを切ると、徐々に妻は正気を取り戻し、目隠しを取ると、
「あなた・・・彼に抱かれてごめんなさい・・・でも、ありがとう・・・」
と言って、申し訳なさそうに微笑みます。
その時の妻は、本気でタカシという人物に抱かれて、中出しされた気分になっているのです。
その姿を見ると、間もなく四十路を迎える私のペニスは嫉妬に狂って再び頭をもたげます。
「あなた・・・あなたごめんなさい・・・あなたも来て・・・タカシの精子の子って手ごめんね・・・」
その言葉に嫉妬は最高潮、先ほどの精液を掻き出さんばかりに、妻のオマンコをガン突きして、タカシで何度もイキ惑った妻を白目を剥かせるまで、腰を打ち付けるのです。

目覚めた時は、妻はまた私の妻に戻り、二発の精液をオマンコにへばりつかせたまま、帰宅するのです。
そして、妻に生理が来るまで、毎晩あの悔しさと嫉妬の余韻で猛り狂うペニスで、妻をヨガらせるのです。
そんな、月に一度の変わったプレイは、夫婦の性生活に潤いを与えています。
きっと、五十路夫婦になっても、こんなことして妻を抱いているような気がします。
それだけ、私は妻が好きなんです・・・

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コメント一覧 (9件)

  • 「一番好きな人の、一番好きな人にはなれなかった・・・だからせめて、二番目に好きな人の、一番好きな人になって、幸せを目指すことにする・・・」

    私、そういう風に思ってないよ…こういうの言ってないよ…

    元気出さなきゃって思ってたのに、今ね、凄く悲しいよ…

  • あなた…怒ってる…?ごめんなさい…

    みんなに迷惑になって、私、どうして生まれてきちゃったのかな…?って、

    精一杯決めた事で、みんなが嫌な気持ちになってしまって、お金やビデオとか、怖い事も書いてあって、もう、どうしたらいいのか、わからないよ…

    • あなた!何言てるか!
      あなたタカシの珍々欲しくてたまらないか!
      私いらないね!

      • 書いてある事の意味がわからなくて、怖いです…私あてに書いてあるのですか…?

  • 今みたいに、泣いてしまうこと、落ち込んじゃうこと、治して長所に変えていけたいです…

  • こんな事になって、みなさん本当に、本当に、ごめんなさい…

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