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13歳歳上の熟女との5年間パート3

摩羅幾三さんから投稿頂いた「13歳歳上の熟女との5年間パート3」。

前にも投稿した熟女の栄子さんとの話しです、11月になり会社の忘年会に栄子さんが出席すると言うので私も出席しました、何時になく栄子さんはおめかしして一段と色っぽく見えました、私が1番年下のバイトなので皆さんに酌をして廻りました、

栄子さんに酌をする時に「これが終わったら2次会行かずに二人で抜け出しましょう」と他の人には聞こえないように耳打ちしておきました、宴会が終わり、店長の「二次会行くぞ~行く人はロビーに集合」と、私と英子さんは、ロビーとは逆の裏口から出て、誰にも見つからないようにタクシーを拾いラブホに直行しました、英子さんは少し酔ってるみたいで、運転手の目も気にしないでキスしてきます、ラブホに着いて2人で風呂にも入らず服を脱ぐと抱き合います、酒の匂いのするキス、英子さんのオッパイを舐めながら下をさわると既にグッショリ濡れていました、私が胡座をかいてベッドに座ると直ぐに魔羅を舐めてきます、竿の下から亀頭に舐め上げそして咥えてくれる、何時もより英子さん興奮してるようでした、酒のせいだと思いました、口一杯に頬張り手で金玉を揉みながら、張りのある尻を右に左に揺らしながら、私は、その尻を平手で叩いてみました、すると益々英子さんは興奮して奥まで魔羅を咥えます、我慢出来なくなり、英子さんを魔羅から離し、上から被さり洪水のマンコにあてがうと英子さんが腰を動かしスッポリ中に入っていきました、やっぱり何時もより英子さんは興奮してる、「後ろから突っ込んで」と英子さんが四つん這いに、尻の肉を拡げてマンコに何時もより声が大きい、後ろから責めながら尻を叩くと「もっと強く強く叩いて、英子の尻を叩いて」って、激しく叩きながら腰を振ります、叩く度に、まん汁が溢れてシーツに、垂れて行きます、私は我慢の限界に「中に、中に出して沢山出して」私は「安全日?」と聞きました、英子さんは、「いいの、出来てもいいから中に出して、お願い!」私は少しビビりましたが、中出ししたい気持ちがあったので、そのまま中に大量の精子を出しました、ガクガクと痙攣しながら英子さんも逝きました、マンコからは精子が溢れ出てきます、それを英子さんは指で掬って舐めながら、「美味しい、貴方の赤ちゃんが出来たら良いのに」って、その言葉がいじらしくて、精子塗れのマンコに魔羅を突っ込みました、そして2回目も中に出してあげました、帰りはタクシー拾って英子さんの自宅まで送りましたが、まだ興奮してる英子さんは運転手に聞こえる様な声で「貴方の精子美味しかった、また中に出してね」って英子さんを降ろしてからのアパートに帰る車内で運転手さんかわ1言、「激しい女性ですね」って、驚いてた、ちなみに英子さんは、あれだけ中出ししたけど妊娠しなかったと残念そうに私に言ってきました、

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