エッチ体験談 15,000話 突破!!

妻の連れ子とも結婚することになり…

継父さんから投稿頂いた「妻の連れ子とも結婚することになり…」。

俺は初婚で妻は再婚。
小さな娘が一人いたが、俺をお父さんと認めてくれたので妻と結婚したんだ。
娘はとても良い子で、本当の父親のように俺を慕ってくれた。

そんな娘が中●生の時に、好きな人がいるけどフラれるのが怖くて告白出来ないと相談された。
娘ほど良い子はいないと思ってるから、お前をフルような馬鹿な男はいないと言ってやった。
もし本当にフラれたとしたら、それはお前にふさわしくない男だったんだと言い聞かせ、上手くいったらお祝いして、ダメだったら俺がうんと甘やかして慰めてやると約束した。
口頭で伝える勇気がないなら手紙でも書いて渡せば良いとアドバイスしたら、翌日俺のスーツのポケットに手紙が入っていた。
娘の字で俺への愛の告白が綴られてた。
血が繋がってないから異性として意識されても不思議じゃないが、こんなに歳の離れたオッサンを好きになるなんて思いもしなかった。
でも娘の気持ちは嬉しかったので、オーケーの手紙を書いて娘の部屋に置いた。
その日の夜、娘が聞いたことのないような歓喜の叫び声を上げて俺に抱き着いてきた。
妻は何事かと驚いてたが、娘が妻に事情を説明すると笑顔になり娘と喜びを分かち合ってた。
どうやら娘は以前から妻に相談していたようで、俺が受け入れたら親子揃って俺の妻になろうと決めてたらしい。
何も知らなかった俺はその話に驚いた。
妻に知られたら離婚されると覚悟してたのに、二人して妻になるなんてぶっ飛んでる。
妻の提案により、その日は娘と俺の二人でベッドを共にした。
初めてが三人でなんて嫌だろうと、妻が娘を気遣ってくれたんだ。
娘の部屋で二人して裸でベッドに入る。
娘は緊張しながらも妻から手解きは受けたと言ってフェラチオしてくれた。
娘だけに奉仕させるのも父親としてどうかと思うので、俺も娘にクンニする。
見られるのも舐められるのも恥ずかしがってたが、SEXするならお互いの全てを曝け出していやらしい事をするのが当然だ。
まだ男を知らない娘のマンコはとても綺麗で、今日から俺だけの物に出来る。
感謝を込めて丁寧に舐めてやったら簡単に絶頂してしまい、その後も立て続けに絶頂を繰り返して挿入する前からグッタリしてしまった。
クンニだけでは可哀想なので、いよいよ挿入してやる。
妻になるなら避妊の必要も無いのでコンドームは着けない。
緊張で強張る娘を抱きしめてキスしてやる事でリラックスさせてやった。
身体から余計な力が抜けたので優しく挿入した。
それなりに痛みがあったようだが、娘が嬉しい痛みだから続けてくれと言うので続ける。
泣き笑いと言うのかな?娘は痛みと喜びで涙を流しながら俺に笑顔を向ける。
最高の笑顔だったのでハメ撮りさせてもらった。
娘の初体験を記念に残すんだ。
後で妻にも見せてやろうと思い、手ブレ防止の為に携帯を立て掛けて撮影。
俺と娘の全体像が写るようにして録画した。
最後の中出しは携帯を手に取って娘の顔から下へと画面を移動させていき、結合部をアップで撮ってダメ押しのピストンからの射精を撮った。
射精中の娘の表情も撮り、射精後にチンポを抜くところとマンコから精液が溢れ出すところまで撮影。
娘を抱きつかせたまま二人で動画を観て余韻を楽しんだ。
娘は自分のエロい表情や声や仕草を見て顔を真っ赤にして恥ずかしがってた。
中出しのシーンでは食い入るように画面を見つめて、チンポを抜いて中から溢れ出すところで感動してた。
俺の携帯で撮影したけど、娘も欲しいと言うのでデータ送信。
ついでに妻にも送信した。
暫くして妻から返信があり、娘と一緒に確認したら妻のオナニー動画だった。
俺と娘のSEXを見て悶々としてしまったようで、動画のお返しに自分のオナニーを撮ったらしい。
それを見て娘が突撃しようと言うので、妻が一人で過ごしてる寝室に突撃。
驚きながらも飛び込んで抱きつく娘をしっかりと抱擁してやってた。
そこから三人でSEXした。

5 COMMENTS

落合ニャロメ

俺は、16歳の妻の連れ子に射精を見たいと言われて、娘の見てる前で妻の手コキで射精を見られて、その羞恥が癖になった。
今じゃ、妻に生理が来ると、17歳の娘に手コキされて、
「パパさんの精子発射!」
なんて言われながら、恥ずかしい射精をセーラー服姿の娘に見られている。

返信する
匿名

お嬢ちゃん17歳なの?
もしかして再婚したいの
再婚するのならまだ奥さん居るから無理だよね?
僕なら妻と離婚して娘と再婚したいですね!

返信する
匿名

落合ニャロメ殿は、ロリコンじゃなくてマゾだね。
17歳の奥さんの連れ子の体には興味ないだろう。
きっと、奥さんは結構な年上で、Sっ気のある美人と見た。
おそらくは、奥様のペニス奴隷だろう。

返信する

コメントを残す