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どんなに清純そうで可愛くても非処女のマンコには淫らな過去が必ずある

愛妻夫さんから投稿頂いた「どんなに清純そうで可愛くても非処女のマンコには淫らな過去が必ずある」。

嫁は可愛くて真面目な女だったけど、処女膜は無かった嫁は、何人のチンポをマンコで咥えたのだろう。
嫁が5人目の女だった俺には、元カノが4人いるが、そのうち処女だったのは1人だけ。
それは初めての彼女で高校の同級生、お互い初めて同士だった。

それ以降、大学時代も就職してからも嫁も、全員非処女だった。
非処女とセックスしてみると、その女が過去にどんなセックスしてたのか、何となくわかってしまう。
非処女とハメて、フェラの仕方、舌使い、マンコの色形、腰使い、喘ぎ方、身のこなし、些細な仕草…ああ、前の男とはこんな風にヤッてたんだ…と感じたことがみんなもあるだろう。

嫁と初エッチしたのは20年前、俺26歳で嫁23歳、1年前までお嬢様女子大生だった嫁は可愛い顔してて、ハマトラっぽい清純そうな出で立ちだった。
口説いたら頬を赤らめて、男を知ってるように見えなかったけど、キスしたら舌を絡めてきた。
素直に裸になった嫁のスタイルは、やや細めだったが良い身体してた。
素直にクンニに股開き、その股間に割れたマンコはまだ変色もなく純情そうだった。
フェラはカリを舌でなぞるようなやり方で、挿入は正常位、処女膜はなくすんなりと根本まで入った。
クチュクチュと愛液が音を立て始めると、感じてきた嫁は、俺の腰の動きに合わせて腰を動かした。
俺の亀頭がマンコの壁を抉るように腰を動かし、俺のチンポを味わっていた。
ハマトラの清純そうな可愛いお嬢さんのその姿に、正直、ショックを受けた。

それからも、フェラするときにそっと添えた手、軽くキンタマを撫でながらのフェラ、フェラしながら上目遣いで俺の表情を見たり、前の男にしていたであろう仕草が満載だった。
高校時代の初めての彼女は、チンポ入れられて中で感じるようになるまで、3~4か月かかった。
ラブホにはめったに行けないから、橋の下とか、障碍者用のトイレとか、彼女の家の離れにある何度に忍び込んで、ほぼ毎日ヤッてそれだけかかった。
初めて同士で、俺がヘタクソだったのもあろうが、90~120回くらいハメてやっと中で感じるようになった。
その彼女とは卒業するまで2ねん付き合って、別れる頃にやっと腰を使うようになったけど、若さに任せて毎日のようにハメてたから、700回くらいハメたんじゃないかな。
外で変な体制でハメてたからか、マンビラが片方だけ伸びちゃったけど、嫁のマンビラは奇麗だったな。

つまり、チンポ入れられて気持ちよくて腰を使った嫁も、女子大生時代に700回くらいハメてたと考えられるわけで、いくら清純そうでも、マンコが奇麗でも、反応を見ればごまかせないということ。
前の男が何人いたか知らないが、そいつらに教えられたのだ。
嫁はスタイル良くて可愛いお嬢様だったけど、結婚して人妻になったら大胆になっていった。
俺の嫁として、毎晩夫に性奉仕するのがお勤めめと心得て、カエルみたいに股を開いて黙ってクンニされ、そのあと俺が仰向けになればフェラしてくれる。
そしてフル勃起の根元を摘まみ、俺に跨って足をМ字にして腰を下ろして、マンコにあてがってニュルン、そしてクイクイと腰を振りだす。
見た目がいかに清純そうでも、人妻とはそういうものなんだと自覚した。
この嫁の騎乗位での腰使いがまたエロく、しかも自分で良いところに当たるようにコントロールするから、乳揺らしてヨガるヨガる、清純顔を歪ませてヨガりまくるんだ。
危うく出そうになるから、嫁を抱き寄せてキスすると、舌を絡ませて唾液を入れてくるエロ嫁だ。
そんなこと、誰に教えられたのか、嫉妬しちゃってた。
フィニッシュは正常で俺が腰振って、思いきり嫁のお腹にぶっ放す。
真面目な嫁は、精液を拭きながら、
「私のアソコ、気持ちよかった?」
なんてきいてくるから、
「お前のかうぃいマンコは最高に気持ちいいよ。」
と言うと、さっきまでのエロさはどこへやら、純真無垢な子供のような笑顔を見せた。

結婚して18年が過ぎ、四十路の中年夫婦になったけど、嫁はやっぱり可愛い。
ただ、二度の出産を経て、ややだらしなく緩み始めた身体で、奇麗だったマンコも黒ずんで、緩くなってしまった。
毎晩ハメてたセックスも、今は週3~4回、嫁から仕掛けてくることも多い。
相変わらず夫の性欲処理は嫁の勤めという感覚で、マンコが疼くと寝てる俺のパジャマの上から握ってきて、
「今夜はどうする?」
ときいてくる。
握られて、力んでチンポピクピクさせると、ムクムク勃起して、嫁は黙って俺の下半身を?き出しにする。

そんな時は、もう嫁は大洪水で、俺の布団に入り込んで俺の上に重なり、ニュルンと入れてくる。
ハアハア言いながら腰振って、暑くなるから布団剥いで上半身起こして大好きな騎乗位になり、パジャマの上を脱ぐ。
若い頃は乳だけ揺れてたけど、今じゃお腹のあたりも波打つ。
マンコ濡らして疼かせて、チンポ握って起たせて跨ってくるときは、安全日と決まってるから、最初から最後まで騎乗位で、
「あなた、中に、中にちょうだい。子宮に精子を注ぎ込んで~」
と言われて、そのまま嫁の中にぶっ放す。

嫁がゆっくりと腰を浮かすと、嫁の黒ずんだマンコから、白濁した精液がドロリと流れ出る。
俺は枕もとのティッシュを数枚嫁に渡すと、嫁はマンコにティッシュをあてがい、俺から降りる。
そして、
「私のアソコ、気持ち良かった?」
「お前のマンコは施行に気持ちいいよ。また、入れさせてくれよな。」
嫁は飛び切りの笑顔で微笑む。
ずっと変わらない俺と嫁のお楽しみの風景。

2 COMMENTS

匿名

そうですね、非処女のオマンコは色んなペニスが抜き差しされた公衆便所ですからね。
使い古しの中古です。

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