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息子を誘ってSEXする母親なんてAVの中だけの話だと思ってた…

ナオさんから投稿頂いた「息子を誘ってSEXする母親なんてAVの中だけの話だと思ってた…」。

近親相姦物とか好きだからよく見てるけど、こんなのどうせAVの中だけだよな〜と、現実には有り得ないと思いつつセンズリする日々。
あの日も母子相姦物を見ながらセンズリこいてて、イク寸前に母親がノックも無しに部屋に入ってきた。

「ナオくん、ちょっと…いい…?」
イヤホンとかしてるとノックの音が聞こえないから普通にスピーカーで音を流してて、「母さんイクよ!」なんてセリフが流れてるし俺もイク寸前だったから驚いて振り向いた瞬間に射精してしまった。
固まる母さんの顔を見ながら下半身丸出しで射精して、しかも用意してたティッシュも動揺して外してしまい、母親に向かって精子を飛ばすという結果になった。
勢いよく飛んだ精子が母親の足元まで到達して爪先にかかった。
俺もチンポを握ったまま固まってしまい、何とも言えない空気が漂う。
「あの…邪魔してごめんなさい!」
一瞬早く我に帰った母親が顔を赤らめて部屋から出ていった。
本物の母親と視線を合わせて射精するのは気持ち良かったけど、これから顔を合わせるたびに変な空気になりそうで不安になる。
床に飛び散った精子を掃除してパンツとズボンを履きベッドに転がった。
いつの間にか寝てしまっていたらしく、妙な気持ち良さで目を覚ました。
下半身がスースーしてるのに所々が温かくて、特にチンポはやたらと熱くてヌルヌルと動くものが絡みついてきてる。
顔を上げて下を見ると、母親が俺の下を知らない内に脱がせてフェラチオしてた。
所々温かかったのは母親の腕や胸が当たってる部分だった。
チンポが熱いのは咥えられて舌が絡みついてたから。
母親とバッチリ目が合ってお互いまた固まる。
ゆっくりと口からチンポを抜いた母親が口を開いた。
「んん…布団も掛けずに寝てたら風邪ひくわよ?それにもうすぐ夕飯だからね」
「あ、ああ…そうだね…気をつけるよ、もう目も覚めたからご飯も食べるよ」
チンポを咥えるのをやめても握ったままで、その状況でいつも通りの会話をされても戸惑いしかない。
「まだお父さんは帰って来てないから、それまではご飯の仕上げも無いし…ごめんね」
ゆったりとした動きで手コキされてたけど、一言謝られてからまたフェラチオされた。
「母さん!?」
「んはあ…さっきの見てからお母さんおかしいの!お願いだから最後までするの許して!」
嫌とは言わせないって感じで激しく吸われる。
「ああ!そんなにされたらもう出ちゃう!」
「まだダメ!」
慌てて口からチンポを抜いてギュッと根本を握られる。
「うあ!何で…」
「出すならこっちに…」
射精しないようにチンポを握ったままスカートを脱いで下着の股の部分を横にずらして跨ってくる。
「出すならお母さんのオマンコにお願い」
フェラチオして濡らしてたのか、チンポの先が当たったらニチャッとしてた。
母親はそのまま腰を下ろして本当に生チンポをオマンコに入れてしまった。
握った手を離して完全に腰を下ろされ、俺と母親の股間が密着する。
「うう…出る!」
母親の手からチンポが解放されて、堰き止められてた精子が勢い良く尿道を駆け上がってきて母親のオマンコの中に飛び出していく。
「うう!ああ!出てる!母さんの中に出ちゃってる!」
「あはあ〜!ナオくんに中出しされてるう!あっつい精子が流れ込んでくるう!」
「母さん!」
跳ね上がるように上体を起こして母親を抱きしめて押し倒した。
「俺とSEXしたいんだろ!?もう我慢しなくて良いんだよな!?母さんをめちゃくちゃ犯して良いんだよな!?孕むくらい中出しして良いよな!?」
矢継ぎ早に質問しながらチンポが萎える前に激しく腰を振った。
「ああ!ナオくん!ナオくん!オマンコ気持ち良い!もっとお母さんの中に出して欲しい!赤ちゃん出来るくらいいっぱい出して!」
ただの遊びでも本気でも構わない。
本物の近親相姦をしてるって事実が嬉しくて母親が感じてくれてるかなんて考えず、欲望のままに腰を振り続けた。
2度目と3度目の中出しは腰振りを止めずに出しながら動き続け、4回目の中出しでやっと動きを止めた。
それも母親の太ももやお尻の肉を押し潰す程に強く腰を押し付けて精子を流し込んだ。
「凄いのお!こんなに激しくされたのお母さん初めてよお!」
「あふ…はあぁぁ…本物の近親相姦気持ちよかったあ…」
「こんなに気持ち良い事覚えちゃったらもうやめられないわね、ナオくんは今日からオナニー禁止ね?」
「えっ?何で…」
「オナニーよりお母さんとSEXした方が気持ち良いでしょう?」
「って事は…」
「これからは出したくなったらお母さんとSEXしましょ、お父さんとはもうずっとしてないからナオくんが抱いてくれたらお母さんも嬉しいわ」
「中出しの気持ち良さを知っちゃったからまた中出ししちゃうよ?それでも良いの?」
「お母さんと赤ちゃん作っちゃう?もう一人くらい産んでも良いと思うの」
「本当に!?これからは好きなだけ母さんに中出しできるの!?」
「お母さんも中に出してもらった方が気持ち良いからね、お父さんには内緒で赤ちゃん作っちゃお?」
「作ろう!俺と母さんで子作りしよう!」
「今夜はナオくんと寝るからいっぱいSEXしよつね」
母親が俺と子作りしたいと言うのでテンション爆上がりだ。
現実にこんな体験出来るなんて夢じゃないだろうか…と頬をつねってみた。
「クスクス…何してるのよ」
「いや…まるで夢見てるみたいで…」
「だったらこれでどう?」
母親が俺の首に腕を回してきて、引き寄せられるままにキスした。
ニュルッと舌が入ってきて動き回り俺の舌を絡め取った。
「あはあ…夢じゃないでしょう?信じられないならもう一回キスする?」
「信じるけどキスはするよ」
今度は俺からキスして舌を入れた。
オマンコの圧力で小さくなったチンポが押し出されたけど、そんな事はもうどうでも良くて唇がふやけるまでキスを続けた。
「ただいま〜」
父親が帰宅したようで、その声を聞いて俺と母親はゆっくりと身体を離した。
「続きはまた後でね」
「部屋で待ってる」
俺の部屋から出て行こうとする母親を抱きしめて軽くキス。
「んふ…急に甘えん坊になったわね」
母親ともっと一緒にいたいと思って咄嗟にやってしまったけど、こう言われて少し恥ずかしくなった。
「早くパンツ穿いてご飯食べに来てね?ご飯が遅くなるとSEXする時間も短くなっちゃうわよ?」
それは一大事だ。
慌てて穿いて服の乱れを治して母親を追いかける。
もう夕飯の味なんて解らなかった。
この後のSEXの事しか考えられなくて、父親から話しかけられても話の内容が頭に入ってこなくて生返事しか出来なかった。

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