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男にオシッコかけたり飲ませたりしたいドSな姉と、便器になりたい僕の幸せな遊び

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団蔵さんから投稿頂いた「男にオシッコかけたり飲ませたりしたいドSな姉と、便器になりたい僕の幸せな遊び」。

スカトロが好きな姉は、歴代の彼氏達にSEX中や前戯の最中にオシッコして振られるのを繰り返してる。
「誰も理解してくれないのよ」
そんな話を毎回聞いてた僕は正直羨ましいと思ってた。

僕なら姉のオシッコを喜んで浴びるし飲めと言われたら一滴も零さずに飲むのに…。
ウンコした直後の肛門だって喜んで舐めてあげる…。
それをつい姉に言ってしまった。
「ふ〜ん…まさかこんな身近にM男君が居たなんて盲点だったわ」
ギラリと鋭い視線で僕を見てくる。
「それなら証明してもらおうかしら?今なら親も居ないしお風呂場に行くわよ」
僕の腕を掴んでお風呂場に連行された。
ついに念願のオシッコを浴びれる!と喜びを隠せなくなり、ウキウキと服を脱いでると姉が呆れた感じで話しかけてきた。
「そんなに私のオシッコ浴びるのが嬉しいの?弟が真正の変態だったなんて気付かなかったわ」
「頭から浴びたいし大量に飲みたいよ!こんなお願いしたら彼女も出来ないと思って隠してたけど、姉さんが僕の願いを叶えてくれるなら便器になってウンコだって食べるよ!」
「へえ…って、もうビンビンになってるじゃない!興奮しすぎよ」
フル勃起したチンポを見て姉が驚いてる。
「出来ればチンポにもオシッコかけて欲しいな、ウンコしてくれても良いけどね」
「チンポをウンコまみれにして欲しいの?とんでもない変態だわ」
呆れた口調とは裏腹に姉は嬉しそうだった。
とっくに脱ぎ終わってる僕は姉が脱ぎ終わるのを待つ。
ゆっくり見せつけるように脱いでる姉はパンツを脱ぐのに時間をかけて焦らされた。
「お待たせ、我慢汁ダラダラね…待てをさせられた犬みたいだわ」
やる前から興奮しっぱなしの僕を見て嬉しそう。
リードの代わりにチンポを掴まれてお風呂場に入れられ、床に仰向けに寝かされた。
「便器になりたいんだったわね?口開けなさい」
パカッと大きく口を開いて準備する。
「舌を出しなさい」
舌を出して待ってると姉が顔を跨いでオマンコを近付けてきた。
黒々としたオマンコは格別のいやらしさを醸し出してる。
顔中オシッコまみれにしてあげる」
チョロチョロっと出始めたオシッコは次第に勢いを増していく。
一瞬たりとも見逃すまいと目に入っても決して瞑らなかった。
頭の方から顎まで満遍なくオシッコをかけてもらえて、最終的には口の上に腰を下ろして直接飲ませてくれた。
ゴクゴクと飲み干した後はオマンコの汚れを舐めて綺麗にしてあげる。
これだけで僕は触られてもいないのに射精してしまった。
勢いよく飛んだ精子が姉の背中にかかったらしく、後ろを振り向いた姉が呆れていた。
「オシッコ飲まされて射精するなんて…あんた私が探してた理想の男だわ、今日から私の玩具兼便器になりなさい」
「なる!姉さんの玩具兼便器になるからいっぱい使って!」
「良い子ね、ご褒美にウンコまみれにしてあげる」
腰を前にスライドさせて鼻をオマンコで塞がれ、口にウンコしてくれた。
「まだ食べちゃ駄目よ、口いっぱいに溜めておきなさい」
指示を守って口から溢れそうなウンコを溜めておく。
姉はウンコしながら身体の方にスライドしていって、最後はチンポの上にこんもりとウンコ出してくれた。
「チンポにウンコを擦りつけて手コキしてあげるわ、気持ち良くなりながらウンコを良く噛んで味わって飲み込むのよ」
姉がウンコごとチンポを掴んで手コキしてくれる。
温かくてニチャニチャするウンコと姉の手の感触が堪らなく気持ち良い。
ゾクゾクする快感を感じながら口いっぱいのウンコを良く咀嚼して味わい、少しずつ飲み込んでいく。
最高のご馳走が口の中から無くなってしまい、残念な気持ちになってたら姉がウンコごとチンポを咥えてフェラチオを始め、口に入ったウンコを口移しで食べさせてくれた。
「本当に理想的だわ…私の涎も混ぜてあげたウンコは美味しい?」
「最高のご馳走だよ」
僕に身体を密着させてくれてるから、身体の上にしてくれたウンコが潰れて僕と姉の身体もウンコまみれになる。
それを姉が身体で塗り広げてくれて、チンポの周りに残ったウンコも手に取って僕の顔に塗り付けてくれた。
「可愛いわ、私ので汚れたあんたは最高に可愛いわよ」
姉がキスしてきて舌を入れてくる。
いつ口に入れたのか知らないけど、舌と同時にまたウンコが口の中に入ってきて、二人の舌で潰して唾液と混ぜてグチャグチャにして味わった。
口を開いたままで姉が唇を離す。
伸ばされた舌はウンコと唾液で汚れてて、それが僕の口の中に落ちてくる。
「飲みなさい」
言われるがままにそれを飲み込んでもう一度キスしてもらう。
姉の舌を吸って付いた汚れを全て舐め取った。
「偉いわ、最後までする気は無かったけど…ここまで出来るなら特別に最後までさせてあげる」
そう言うと姉はウンコまみれのチンポに跨って、ウンコごとオマンコに挿れてしまった。
「グチャグチャのチンポ最高!あんたもそうでしょう?」
「ウンコとマン汁が混ざってグチョグチョになって最高に気持ち良いよ!」
「ここにあんたの精液も混ぜるのよ!さあ!中でミックスするから出しなさい!」
ウンコSEXしてる上に中出しまでしろと指示されたから、喜んで中出しした。
「ああ〜!オマンコの中でウンコと精液が混ざってる!最高よ!」
「マン汁も混ざって美味しそうだね、後で僕に飲ませてよ」
「ちゃんと全部吸い出すのよ」
しっかりと混ぜ合わせる為に射精中も腰を振り続けた姉が深く腰を下ろして、腰を回転させて更によくミックスさせてる。
「これくらいで混ざったかしら…デザート代わりに飲みなさい」
シックスナインで姉のオマンコに吸い付いて中からマックス液を吸い出した。
姉もオマンコの中で仕上げたチンポを咥えて強烈な吸い付きをしてくれた。
舌が届かない奥の方は指でかき出して舐め取る。
「楽しいわね、このままでいたいけど親にバレたら厄介だからシャワー浴びないとね」
僕も勿体無いと思ったけど、親に知られるわけにはいかないから我慢してシャワーを浴びた。

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