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大好きだった彼女がご懐妊で退社したよ

独り者さんから投稿頂いた「大好きだった彼女がご懐妊で退社したよ」。

榮倉奈々に似た美形の彼女のことが好きだったけど、気持ちを伝えることはご法度。
だって、彼女の左薬指には、シルバーのリングが光ってるから。
だから、少しでも長くそばにいたいのなら、絶対に俺の気持ちを知られてはならなかったのだ。

彼女が俺と仲良くしてくれたのは、彼女は既婚者だからこその余裕だったんだし、俺の方がすっと年下で安パイだったから。
一緒に飯食いにも行ってくれたし、駅まで一緒に帰ってもくれたけど、彼女には帰る場所と待ってる人達がいるのだから、それを壊すようなことはしてはならなかった。
と、毎日自分に言い聞かせた日々が終わった。

彼女が会社を辞めてしまった。
理由は、第二子ご懐妊だった。
上の3歳になる娘さんと新しく生まれてくる赤ちゃんを育てるそうだ。
彼女が辞めてしまうと知ってから、それがご懐妊と知ってから、彼女を見る目が変わってしまった。
それまでは、絶対彼女に女を感じてはいけないと諭してきたけど、あのタイトスカートのお尻から太股にかけてのムッチリラインで勃起してしまった。
書類の内容を尋ねるとき、白いブラウスの胸元を斜め後ろから覗くと、胸の谷間がバッチリ見えて、また勃起してしまった。

彼女の、あの胸の谷間に旦那さんが顔を埋め、乳首を舐めたんだ。
そして旦那さんは、あのムッチリした太股の奥にも顔を埋めて、彼女のパックリ割れた恥ずかしい裂け目を広げ、舐めあげて、彼女は快感に喘ぎ、濡らしたんだ。
そして、旦那さんのイキリ起ったイチモツを口に含んでおしゃぶりして、生のまま恥ずかしい穴に迎え入れたんだ。
そのイチモツが出し入れされるたび、彼女は旦那さんの首に腕を回し、唇を求め、快感にヨガったんだ。
彼女の産道に深く差し込まれたイチモツは、彼女の子袋に達し、そこに子種汁をまき散らしたんだ。
彼女は、裂け目に逆流する子種汁を感じながら、種付けの余韻に浸ったんだ。

それは、セックスの本来の目的である繁殖行為。
オスとメスが生殖器を交えて、子孫を残す行為。
大切な種の保存。
でも、それを彼女がしたのが明らかな、ご懐妊の退社…
そばにいて、話ができて、笑顔が見られただけで幸せだった。
未来を描けない人を好きになった俺が悪いだけなのはわかってる。

今は、彼女が確実に旦那さんとした生殖行為を、淫らな心で思い描いた自分に恥じている。
絶対にそんな妄想はしなかったけれど、ご懐妊したということは、そういうこと。
大股開いて恥ずかしい穴を全開にした事実、子種汁を注がれた事実、種付けには快感が伴うから彼女は淫らに喘いだという悲しい事実…
さよなら…
どうか、お幸せに…

2 COMMENTS

匿名

彼女が俺と仲良くしてくれたのは、彼女は既婚者だからこその余裕だったんだし、俺の方がすっと年下で安パイ

嫌いじゃないのに、離れ離れになってて、お互い大好きだからだよ…

彼じゃない人が書いてるみたい…悲しいよ…

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