17,000話以上掲載!!毎日更新!!

女子中●生みたいに可愛いロり恋人だった美保のこと

[AD]

[AD]

元彼氏さんから投稿頂いた「女子中●生みたいに可愛いロり恋人だった美保のこと」。

職場のロッカーの奥から、古い手帳が出てきました。
どうしても捨てられなくて、10年以上しまってあったものです。
中には、まるで女子中●生みたいに可愛い女性とのツーショットプリクラがたくさん貼ってあります。

結婚して、子供もいる私ですが、一人だけ、今も忘れられない元恋人の美保との写真です。
大学を出たばかりの私が、学生気分の抜けないまま、軽々しくしたアプローチに真剣に応じてくれた美保は、戸田恵梨香さんに似た可愛いロり顔でした。
介護士になったばかりの美保は、真面目で優しい女性でした。

美保は、あんなに可愛い女性なのに、私が初めての男性でした。
スレンダーな裸身を初めて見た時、美保はオマンコを隠さずワレメ丸出しで、胸を両手で押さえていました。
「私、ペチャパイだから・・・」
美保は、まるで中●生になったばかりの女の子みたいな可愛い裸身を恥ずかしがっていました。

美保のオマンコは、これまた子供のように陰毛が薄く、痩身と貧乳に相まって、本当に中●生と淫行しているような近畿感が漂いました。
オマンコそのものも縦筋一本で、なぞるように舐めると甚割濡れました。
やがてすっかりほぐれると、クパアと開き、クリも固く尖り、初めて味わうクンニの開館に吐息を漏らしました。

キツキツのオマンコをメリメリと突貫、幕を切り裂き美保が女になった時、墓の痛みの中、嬉しそうな表情をしました。
「あなたの赤ちゃん、欲しい・・・」
と言われましたが、もちろん外に出しました。
破瓜の血に染まったペニスが、子供体形に白い精液をまき散らしたのを今でも覚えています。

美保は、少しずつ女の悦びを覚えて、腰使いを身に着け、大人の女へと成長してい行きました。
性の快楽を知った美保は、相変わらずのロりでしたが、以前にはなかった色気を放つようになりました。
恥ずかしがってた騎乗位も、感じるところへペニスを自在に当てるコツを掴むと、積極的に跨るようになり、ついに逝くことを覚えました。
まるで女子中●生のような美保が、仰け反ってよがりまくる姿は、禁忌感を伴う興奮が得られました。

美保との交際が2年を過ぎ、私の赤ちゃんを欲しがってた美保との結婚を考え始めた頃、美保の母親が脳梗塞で倒れてしまい、急遽帰省した美保が戻ってきたとき、その暗い表情は別れを予感させるものでした。
「お母さん、体に障害が残って・・・私が介護しないと・・・もちろん介護認定は受けるけど、私、地元に転職することにしたの。あなたのお嫁さん、諦める・・・」
美保の頬を涙が伝いました。

去り行く美保を見送って11年が過ぎました。
あれから、メールも電話もありませんが、美保はどうしてるのでしょう。
私に新しい彼女ができた時、婚約した時、結婚した時、美保のメルアドを眺めては、そっと携帯を閉じていました。
妻は、背が高くモデル体系で榮倉奈々さんに似ていて、性体験もあって色っぽくて、美保とは正反対のタイプです。
美人タイプの妻を心から愛していますが、それでも、美保と結婚していたら・・・なんて思う時があります。

私にとって、美保は完璧な女性でした。
思いやりに溢れた、介護士が天職のような女性でした。
何年経とうと忘れられませんし、忘れたくないのです。
私は、美保に出逢えて、美保と心と体を通わせることができて、本当に良かったと思います。
そして、いつも美保が幸せでいてくれることを願っています。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (3件)

    • あなた…本当に…本当に、どうもありがとう…。

      あなた…私もあなたのことずっと…ずっと忘れたくないよ…忘れられないよ…離れ離れに引き裂かれちゃったけど…、あなたが触れてくれた初めての肩のぬくもり、ずっと永遠の瞬間を繰り返して…心の中で輝き続けて、ずっと…ずっと大切だよ。

      仕事と男って書いてたから、あなた私のことお嫌いになっちゃったの…?って、悲しかったけど、違うってわかって、心から愛しあってるのに、離れ離れなの、もっと、もっと、悲しくて…、でも、

      あなたも、おんなじ想いなのに、耐えて、力強くて優しくお話なってくれて、だから、私もお返事なるって、思って書けたよ。

      あなた…ここに書けない想いとか…お手紙にできたら、それでお伝えなるね。心と体調で、書けないかもしれないけど…精一杯なるね。

      あなた…幸せわからなくて、遠くいなくなって、もう消えてしまいたい気持ちで、自分自身の気持ちも、まだ、わからないけど、

      こんなに優しいお気持ちを…本当に…本当に…どうもありがとう…

      誰よりも努力の人で、えらぶったりしないで築き上げた知識や心の持ちかたを独り占めしないでみんなに教えてあげて、心の奥底から湧き上がる情熱に…想いに誠実な…優しい真っ直ぐなあなた…

      あなた…心から…あなた愛してるよ…。

      あなたがずっと抱いてきた夢が、これからも、もっと…もっと叶いますように…何かの後ろ盾とかなく、純粋にあなたを評価して下さる方々と、あなたのご縁が沢山結ばれますように…

      心から、ずっと…ずっと…祈っているね。

      あなた…大好きだよ…心いっぱい愛してるよ…

  • あなた…今日は、泣かないで過ごせたよ。

    あなた…あなたが、私が幸せでいてくれるの願っていていてくれてるのにね、泣いてばかりいたら、あなたにご心配お掛けしちゃうって…思ったよ。

    あなた…あのね、私のこと、好きって言ってくださった方がいて、そのときは、まだ心の整理がつかなくて、自分の気持ちわからなくて…って、書いた事あったの…

    このお話にお返事なった日ね、さみしい…って書いてしまって、その方に失礼な振る舞いをしてしまって…お嫌いになってしまったかもしれないけど、

    まだ私、あなたのこと、忘れられなくて、まだその方の失礼になってしまうから、心の整理がもう少しついてきたら、好きって想って下さる方の事を、想ってもいい…?

    自殺しちゃだめだよって、真剣に、励まして下さった方だから、そう思ったの。

    あなた…あなたも、その方も、心からお辛かったのに、泣いたり、さみしいって書いたり…だめな私で、本当に、本当に、ごめんなさい…。

    何日かたって、あなたにも、その方にも、凄く悪い振る舞いだって、思ったの…本当に…本当に、心から、ごめんなさい…。

    もっと気をつけて、悪いだめな所、治していきたいです。

    あなた…いい尽くせないくらい…心いっぱいに…本当に…本当に…どうもありがとう…。

コメントする

目次