エッチ体験談 15,000話 突破!!

ノーブラ・ノーパン主義の母だから盗撮してたら怒られた

ロイドさんから投稿頂いた「ノーブラ・ノーパン主義の母だから盗撮してたら怒られた」。

PCの電源を落とすの忘れた俺が悪いんだけど、母に保存してあるデータを見られてしまった。
「コソコソと盗撮なんかして!恥を知りなさい!男のくせに恥ずかしいと思わないの?」

「盗撮したのは謝ってるじゃん…でも母さんだって下着着けてないのに隙がありすぎるのも悪いよ、家の中ならまだ良いけど外だったら他人に見られるんだよ?他の人に母さんの乳首とかマンコ見られたらどうすんのさ」
「外でうっかりなんてするわけないでしょ?だいたい見たいなら堂々と見なさいよ、こんな卑怯な真似してないで男らしくね!」
ソファーに座る母の前で正座させられて、母が脚を組み替えるたびにマンコがチラチラ見える。
「堂々とって…じゃあ言ったら見せてくれるの?脚広げてマンコ見せてって…」
「家族なんだから見れば良いじゃない、これで見える?母親のオマンコなんて見ても面白いと思えないけどね」
母の方が男らしい性格で、大きく脚を広げてマンコを見せてくれた。
「凄え…本当に見せてくれるなんて…もっと近くで見ても良い?」
「何が面白いのか知らないけど好きにしなさい」
スカートで影が出来てるから捲り上げて照明がよく当たるようにして匂いがわかるくらい顔を近付けてマンコを眺める。
「やべ…興奮して勃っちゃった…」
「母親のオマンコ見て勃たせるなんて…あんたも見せてみなさいよ」
「母さんにチンコ見せるの?恥ずかしいんだけど…」
「人のオマンコ見といて自分は見せないつもり?男なら度胸でしょ!ほら出しなさい」
これは見せるまで説教されると思って覚悟決めてチンコ出した。
「ちょっと!お腹につきそうなくらい反り返ってるじゃないの!なんて元気な…」
「これで良いんでしょ?」
「待ちなさい、もっとよく見せて」
今度は母がチンコに顔を近付けてきた。
息が掛かって擽ったい。
「昨日お風呂入った?」
「面倒臭くなって入らずに寝ちゃった」
「毎日ちゃんと洗わなきゃ駄目じゃない…まったく…」
そう言うと母はチンコを握って舐め始めた。
「ちょちょちょ…俺はマンコ触ってないよ!」
「後で触らせてあげるから今はじっとしてなさい」
下から上まで舐め残しが無いように念入りに舐めた後、パクッと咥えてフェラチオを始めてしまった。
「何でフェラチオなんて…気持ち良すぎだよ母さん」
「ん、ん、ん、はぁ…昨日お風呂入ってないって言うから綺麗にしてあげてるんでしょ!ちゃんと自分で洗うのが普通なんだからね!」
文句を言いながら舐めるのはやめない。
「やば!出る!」
「え?きゃっ!ちょっと!ああんもう!」
我慢できなくて母に顔射したら慌てて咥えてた。
半分くらいは顔に掛かってて、残りは口で吸い出してくれた。
精子まみれの顔でチンコ咥えてるのがめっちゃエロくて萎えてくれない。
「んん〜、はぁ…あんた溜めすぎよ、濃いし多いし飲むのに喉に引っかかって大変だったわ」
「飲んだの!?てか、わざわざ口で受け止めるとかどうなの?」
「髪につくと洗うの大変だし、服に垂れたらシミになって落ちにくいんだから仕方ないでしょ!それよりあんた早過ぎよ、もっと我慢できるようにならなきゃ彼女出来ても嫌われちゃうわよ?」
「しょうがないだろ!母さんのフェラチオが気持ち良過ぎたんだから」
「母親に欲情するとか変だと思わないの?まだこんなに硬いままだし…」
「普通の母親は息子にフェラチオなんかしないだろ…いきなり始めた母さんのせいだよ」
「これは2回や3回で治りそうにないわね…」
そう言いつつまたチンコを咥えた。
「また!?それなら俺にも母さんのマンコ舐めさせてよ」
「んはぁ…しょうがないわね、母親のオマンコ舐めたいなんてどれだけ変態なのよ…」
母に床に押し倒されて顔を跨られた。
マンコどころか肛門まで見せてフェラチオを再開される。
まだ触ってもいないのに濡れてるマンコを舐める。
マンコを舐めると自然と肛門に鼻が当たる。
母の肛門のすえた匂いを嗅ぎながらマンコ舐めるとか背徳感ヤバすぎて、つい肛門まで舐めてしまった。
「はぁん!そこはお尻の穴だってばぁ!オマンコじゃないわよぉ!」
「知ってるよ、こっちの匂い嗅いだら舐めたくなったから」
「どこまでも変態なんだから…そんな事するなら本気出しちゃうからね!」
怒ったのかエロスイッチが入ったのか、めちゃくちゃ激しくフェラチオされる。
さっきは情けなくも呆気なく出ちゃったけど、今度は俺も負けじと気合い入れてマンコと肛門を舐める。
ギリギリ同時に俺と母が逝く。
「んはぁ…やるじゃない…」
「母さん、俺まだ元気なんだけど」
「何よ、まさかあんた…」
「マンコが駄目ならお尻の穴でも良いからSEXさせて」
「お尻でなんてした事ないから駄目よ」
「じゃあマンコに入れさせてよ、SEXしなきゃ治りそうにないんだ…」
「母親とSEXしたいだなんてとんでもない変態ね…」
「良いだろ?母さんのマンコも物欲しそうにヒクヒクしてるじゃんか」
「ちょ…待って!スキンも着けてないじゃない!」
返事を書く前からマンコにチンコの先を押し付けたら止められた。
「そんなの持ってないし…今すぐSEXしたいから生で良いだろ?」
「生ってあんた…んあぁ!入りかけてる!待って!今生で入れられたら…」
「マンコも生でする気満々になってるよ?挿れちゃうね」
入り口に軽く入りかけてたチンコにマンコが吸い付いてくるから、そこから一気に奥まで挿入した。
「んはあっ!母親のオマンコに生で入れるなんて…ああ!捏ねないで!駄目!それ駄目だってば!」
俺の為にあるみたいな吸い付きをするマンコが気持ち良過ぎて、深く挿れたまま腰を回した。
中をグリグリと捏ね回したら母のツボだったらしくて喘ぎまくってる。
「ああん!それ気持ち良すぎる!駄目!またイッちゃうから〜!」
「息子のチンコでイクの?生で挿れて良かったでしょ?」
「生凄すぎよぉ!ああ〜!イク!本当にイッちゃう〜!」
ガッと両脚で俺の腰を捕まえて背中を反らした母がビクビクと痙攣した。
この時のマンコの締まりは万力かと思うくらい凄かった。
全方位からギリギリとチンコを締め付けてきて、中でチンコが潰れて破裂するかと思った。
そして脱力した後もマンコは少し緩んだけどまだまだ締まりは強いまま。
脚が解けたから腰を前後に振ったら叫び声みたいな喘ぎ声を出し始めた。
「ああ!ああー!何で!?何でこんな!ああー!」
何が『何で』なのか解らなかったけど喜んでくれてるのは理解出来たから続ける。
また万力並みの締め付けをしてきたから擦れる刺激も強くて耐えきれなくなり射精した。
こんな気持ち良いマンコから抜くなんて選択肢は無くて、逆に思い切り突き入れた状態で中出しする。
「んほおぉ!中出しぃ!中出しされてるぅ!」
「母さんのマンコ凄すぎだよ、こんなの抜ける訳ないよ…中に出しちゃったからもう何度出しても変わらないよね?」
「待って!まだするの!?」
「今度は後ろから犯してあげる」
チンコが抜けないように注意して母を反転させてお尻を突き上げさせる。
肛門を親指で撫でながら腰を振ってマンコを突いた。
「ああん!深い!奥まで届いてるの!お願い許してぇ!」
「深く入って気持ち良いね、さっきよりも奥に出してあげるよ」
激しくしてまた深く突き入れて射精した。
「おぉん!また中出しぃ!息子のザーメンで孕んじゃうぅ!」
「母さんが孕んだら母さんは俺の嫁になるって事かな?それも面白そうだね」
「んひぃい!もう勘弁して!これ以上は許して!」
「無理、チンコに吸い付いて離さないのは母さんのマンコだよ?とことんSEXしようね!」
それから色々と体位を変えて犯し続けて、何度も中出しした。
ピクピクして白目を剥いてグッタリした母の中でチンコもようやく硬さを失って小さくなったから抜く。
「喜んでもらえたみたいだね、こんな関係になっちゃったんだからこれからも宜しくね」
「あ…ああ…酷いわ…なんてSEXするのよ…」
「ごめんね、マンコが気持ち良過ぎてやめられなかったよ」
「もうお父さんとのSEXじゃ満足できない…責任取りなさいよ…」
「任せて、母さんがノーブラ・ノーパンを続ける限りいつでもどこでも犯してあげる」
力なく横たわる母に添い寝して抱き締めた。

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