エッチ体験談 15,000話 突破!!

忘れられない6つ歳下の高校生の彼②

由香子さんから投稿頂いた「忘れられない6つ歳下の高校生の彼②」。

忘れられない6つ歳下の高○生の彼①の続き
旦那の不倫に嫌気を差し…6つ年下の高○生の彼と、身体の関係を持った私…

久しぶりのセックスに身体が高揚してた
こんな気持ちはホントに久しぶりだった

彼と会ったのは2日後のパートで…
ちょっと恥ずかしかったけど、仕事では普通に接してくれる彼、だけど少しぎこちない

22:00… 仕事が終わり

「お疲れ様… タバコ吸いたいなっ…」
「ぁぁ… はいはい… どうぞ…」

店の奥でタバコを吸い話しをする

「ねぇ… お店でしよ…」
「やばいって… 店は…」
「大丈夫… カギして…電気消せば…」
「マジ… 」

店の奥は外からは見えなかった

「今度は布団でするって言ってたじゃん…」
「だって… したぃんだもん…」

彼の手は直ぐに私のアソコへ伸びてきた

「ああん!あっ!あん!」
「今日は声出すんだね… 」
「こないだは外だったから我慢してたの」

テーブルに仰向けにされ、服をほぼ脱がされ全裸にされた… 身体中を貪る彼… やがてアソコばかり攻められる

「あっ!あっ!ああん!あっ!あっあっ!」

私は我慢せずいつもの様に声を上げた
それに彼はビックリしながらも興奮してくれる

「もっと… そこクリ… 舐めて…」
「こう… それとも… こう?」

アソコを指で拡げ、クリを舌先で転がされる

「ああん… 上手… そう!そこ!そう!」

私は恥ずかしさも無く、彼に指示していた

「あっ! イクっ!イクっ!いいっ!!」
「止めないで!もっとして!止めないで!」
「あっあっあっ!!!いいっ!!イクぅ!!」

年下の彼に、私は求めてしまっていた…

「こうしてもらえる… そう… それでお尻をもっとこう…」彼は私をよつん這いを求めた

お尻を舐め回される… 気持ちいい…
これは私の初めてのヤツだった
恥ずかしい格好、これだけで十分感じる
お尻からアソコを後ろから舐められる、まるで犬にでもなったみたい…羞恥心を刺激される
だけど、まさかアソコはしないよね… 
お尻の穴… そこは今だに経験はなかった

経験上、私はこれまでに3人… お尻の穴を舐めようとした男はいませんでした、彼は高○生、そんな事はないと思ってた

「!!×%÷ΖψωΑΝ↓↕£¿¥!!!!」

くすぐったい様なザワザワした感じ!気持ちいいおかしな衝動!!

「ダメぇ!そこはダメぇぇぇえ!!ああ!!」

舌がお尻の穴をレロレロ…チロチロ!!!
ダメと言いながらも動けない… 
だって…凄く気持ちがいいんだもの!
アヌスってこんなに気持ちいいの?今日はウンチしていし、お風呂入ってきて良かったって思いました

「あっああ!恥ずかしいっ!やぁんやぁっ!」
「ヒクヒクしてるょ… ケツの穴… 」

お尻の割れ目を上から舌を這わせ、アヌス、アソコ、クリ… 多分後ろから丸見え…

「ああん!ぁあん… ぁぁ…気持ちぃぃ…」

直感的な気持ち良さより、羞恥心の興奮で私はアヌスでイッてしまう

「ハアハア…もう… 汚いから…病気なるよ… 私もしてあげる…」

硬く腫れ上がったオチンチン…
私は音を立ててジュボジュボと舐めさせてもらった、時折ムクムクと大きくなる時は、その場所を集中してあげた。

「そんなに音だされると…ドキドキするね」
「でしょ…こないだは外だからできなかったの」

先から透明なのが出てくる、ちょっと塩っぱい、でも彼のオチンチンはとっても美味しい、玉も口に入れて上げた

「そんなことしたら…出ちゃうよ…」
「ダメ… 最初は入れてから… 最初が1番大っきいんだから… ね… 今日は後ろからして…」

少し高い場所によつん這いになる、これで高さ合うかな? 

「アソコちょっとキツイよ… 痛くない?」
「ぐって押し込んで… いいよ…」

大きなオチンチンがググッて入ってくる、相変わらず大きくて長かった…
パンパンパンパンパンパンパン!お尻を打ち付けられる、バックだと気持ちいいトコロに凄く当たった!

「ハアハア…ハアハア…」彼は夢中でした…
「あっあっあっあっ!あんああん!」

声を上げると激しく打ち付けてくれた

「あ…ああ! イクイクっ!!」

コンドームを付けていても、アソコの中で出てるのが分かる、オチンチンがムクムク、ビクビクして射精していた

「もう1回…そのまましてぇ…お願い…」

ググッとオチンチンが子宮に突き刺さって

「ああん!いい!もっと!もっとして!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!片手を後ろ手に引かれ仰け反った

「お尻もっと突き出して…」

背中を反らせお尻を突き出すと、気持ちいいトコロに凄く当たる、私はもう一方の手も後へヤルと、馬の手綱のように彼は両手を引き、お尻を突いてくれた。それが無理矢理犯されている気分で興奮する

「イクぅイクイクっ!イッちゃうぅ!」

そう言うと突くのを止める

「止めないで…もっともっと突いて…お願い…」

パンパンパパパパパパ!パンパン!

「いい!もっともっと突いて!!」

彼の右手がクリを擦ってる、アソコとクリでまたイッてしまう

「あっあっあっあ!!またイッくぅ!!」
「いいっ!いいの!もっともっとして!いいのよっ!」

「もう…ダメ…オレもイッちゃう… ああ!」

ビクビク…ムクムク…私の中に射精してる
しばらく出てた凄いいっぱい…

コンドームには2回分の精子がタップリ…ドロドロの臭う濃い精子…

「頑張ったね… 嬉し… 2回も…」

精子の付いたオチンチン、私はそれが嬉しくて舐めてキレイにして上げた、口に入れると敏感でピクピクしていた

その時…
外に車が停車する音!私の帰りが遅くお義父さんが見に来たの!私達は身を隠し様子を伺う…
カギをガチャガチャ!店を覗き込んだりして帰って行った…

「ヤバかったね… 焦っちゃった…」
「バレたらオレ死んでたかもな…」

服を来て少ししてから私達は帰った…
私はワザと遠回りをして別の場所から戻った振りを、一応した。

うちに帰っても旦那の姿はなく…
またあの女の所へでも行っているのだろうか?
子供の顔を見て可哀想だと思いましたが、罪悪感は全くと言っていいほど有りません。

それどころか、また彼とエッチしたい…
さっきまで高○生とセックスしていた自分に、背徳感をいだきながら、アソコの感触を思い出しては、アイツ(高○生の彼)を自分のモノにしたいと思っていました。

1 COMMENT

ポチ君

黄体ホルモン付きのリングを入れたら、ゴムよりも避妊効果は高いしいつでも生で中田氏出来るから気持ち良いで~

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