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忘れられない6つ歳下の高校生の彼①

由香子さんから投稿頂いた「忘れられない6つ歳下の高校生の彼①」。

私がまだ23歳、結婚して1人目の子供が2歳
旦那の実家で同居していた
新車を買い、私も働こうとパートに出た

お好み焼き、たこ焼き、たい焼き
テイクアウトのフード店

そこで彼に出会う…
4月…新しいバイトの高○2年の男の子
背が高く大人っぽい少年だった
バイクが好きでその為にバイトに来ていた

夕方からシフトでその男の子と一緒の時は楽しかった。高○生と話していると、自分もその頃に戻った様な気持ちになる

旦那の実家いう窮屈な場所から開放され、楽しいコトを見つけられた。

その子と一緒の日、店が終わり、私はフザけて彼を誘った…

「今から海に連れてってよっ…」
「えっ?オレと?」
「彼女いるからダメ?」
「·····いいですけど·····旦那さん大丈夫?」

高校以来のバイクの後…
彼に乗せてもらい夜の海へ…

15分位走って海沿いの道路を走る
「気持ちいい…こんなの久しぶり…」
結婚、嫁ぎ先、子育て… 何かいろいろ悩んだり疲れていた。夜の潮風に当たり新鮮な気持ちだった…

「どうしたんすか?何かあった?」
「別に… 何で?」
「オレみたいなガキ誘うなんて…」(笑)
「ちょっと息抜きしたかったの」
「ふぅーん… 変なの」

彼の長い前髪が風で揺れてる
この子はまだ高校生…
だけど私も数年前は高校生だった

「羨ましいな… あんた見てると」
「何で? 遊んでばっかだから?」
「まだ若いし楽しそうで…」
「あぁ… そうだね、今が一番楽しいかも」

真っ青な海辺でそんな話しをしてると
私も高校生だった気持ちに戻れた

「また… 来ようね…」
「旦那さんに殴れるのヤダよ」(笑)

旦那は不倫していたが、私は黙認…
そんなストレスも高○2年の彼といる時間は、忘れる事が出来た。
だけどセックスレスと旦那の不倫はひどくなる一方…
頼るにしても高校生には… ちょっと…

ある日… 店が終わり、また彼を誘った

「ねぇ… ちょっと話したいコトあるんだ…」
「オレに… 何ですか?話しって?」
「ここじゃなく… どこか連れてって…」
「どこか連れてって?(笑) どこへ?」
「どこでも…いいから……」

バイクの後ろに乗った…
連れられて来たのは河川敷の堤防…
自販機と小さな街灯がある

「何か飲む?」
「珈琲がいいな…」

薄暗い街灯のコンクリの堤防に座る

「タバコある?」
「吸うの?」
「うん…」
「何かあったんすか?話しって…」

私は家庭の事情を話した
旦那のコト
家のコト

「オレじゃ答えにならないかもだけど…」

彼はまだ○7だけど、思ってたより大人な答えが返って来たのは、ちょっと以外でした…

「大人って面倒くさい… 私もまだ高校生でいたかった…」
「オレもそう思う時が来るのかな…」
「さぁ… あんたはお気楽そうだからないかもね…(笑)」

川に月が映り込みキレイだった
海もそうだけど、彼は何かいい場所知ってた

「そろそろ帰らないと… 怪しまれるよ…」
「うぅん…」
「子供…待ってますよ」

こういうところが妙に大人なヤツ…

「ねぇ… 」
「!!!!」

私は彼にキスをした

「ちょっ… ヤバいでしょ!」
「好きょ… そんなとこも…」
「また… ガキ誂うのヤメてくれょ」
「ホントだょ…」

私はもう一度キスした
目を合わせると彼からキスされた

「いいんすか… こんなコト…」
「だって… 好きなんだもん…」

私達は水門の裏… 見えないトコロに移り
私は彼の身体をまさぐった
そしてオチンチンも… 硬く大きかった

「したコトある? エッチ…」
「あるけど…」
「しよ… 私じゃ……イヤ?」

彼は横に首を振り、身体を激しく触ってくる
胸を揉まれ腰を引き寄せ、お尻を…

「ちょ!いきなり!?」
「したコトあるんでしょ…」
「んっ!んんっっ! やっ…おっきぃ…」

彼のアレをズボンから出して舐めてあげる
若いから凄く硬かった、そして凄く大きい

「ぁっ…ぁぁ… ちょ…ちょっと…」

私は容赦なくフェラをした、だって…私も舐めたかったんだもの… それも高○生… ○7歳のオチンチン! ちょっと臭いけど、舐めてるうちに私の唾液で匂いは消えた…

玉も舐めてモミモミ、オチンチンも扱いた、口の中でムクムクと大きくなっていったの(こんなの入れられたら…私おかしくなっちゃう)妄想でアソコがビチョビチョになっていた

あぐらをかいて座る彼に、私は跨がり座った
首筋を攻められ耳を舐められる、衣服を捲くられ乳首を舐められた

「見た目より、大きいね… 胸…」

左右満遍なくオッパイを攻められ、子宮がモソモゾとオチンチンを欲しがってる

「立って…」

私のジーンズを一気に下げ、パンツの上に顔を埋める

「やぁっ… 臭いょ…洗ってない!」
「オレのだって舐めたじゃんょ」

私は舐められるのが苦手…
見られる恥ずかしさと臭いんじゃないかって…
それに… 旦那にも殆どさせなかったから

彼の鼻と口が毛とアソコに当たってる

「ガマンできないょ…自分だってしたじゃん」

パンツを下げられ
片脚を持ち上げられた

「!!!!!…… !!!!!…」声を殺した

舌が這って中に入ってくる、クリだとわかられると、そこを執拗に責められた

「んんっ!んん!ぁっぁあっ!!」

羞恥心と気持ち良さで声が漏れてしまう
○7の高○生に私は今、舐めさせてる…
ビチャビチャジュルジュル音が恥ずかしい、きっと凄く濡れてるんだ…

口で毛を啄んで引っ張れたり、アソコを散々弄ばれていた ビクビクっ… あっあっ!

イッてしまった… 声を殺すのがやっと
私は本当は声が凄く大きい…

「入れるよ…」

右脚を持ち上げられ入れようとするけど、彼は高身長で高さが合わなかった

「座って…」

彼を座らせて私が跨がる、オチンチンを掴むと、凄く大きくなって先が濡れてる、アソコも唾液と私のでビチョビチョ…

「んんっ…ぁぁ… ぁん…おっきぃ…」
「ああ…気持ちいいよ…」

彼が腰を振り、私も合わせて振った
子宮まで楽に届く太く長いオチンチン…
旦那のなんかよりあきらかに大きかった

出したい声を殺して凄く感じてた

「ハアハア… んんっ… ぁぁっ…ああん…」

凄く気持ちいい、このオチンチン!

「ダメょ…中に出したら…!」
「うん… でも… もうイッちゃいそう…」
「まだダメ… 入れたばっかでしょ…」

オチンチンがピクピクしてる、ムクムクビクビク… もうイッちゃうの? もっとしたいのに…

「あっあっ!イクっ!出ちゃう!!」
「ああん!まだダメぇぇ!」

咄嗟に私はオチンチンを引き抜いた
勢い良く精子が飛び散るのが暗くても分かる

「ハアハア… もうイッちゃた…ゴメン」
「若いね… 直ぐ出ちゃッたね」(笑)

バックからティシュを取り拭いてあげた
だけど…オチンチンは健在…(笑)

「凄い…全然立ってる!」(笑)
「えっ?凄いって?何で?」
「普通は少し…絞んじゃうよ…」(笑)
「そういうモンなの?」
「もう1回しよっか…」

今度はコンドームを付けて…

2回目は直ぐにイカなかったから楽しめた
私が激しく腰を振るのに、ちょっと彼は引いてたけど、気持ち良くて…

「バックでしたいけど無理かな…」
「今度しよう… ねっ!」

「ぁん… ぁぁん… ィキそぅ…」
「ぁっ…ぁっ… またィッちゃぅ……」
「もっと… もっと… してっ…」

私は何度も何度もイッた…
彼も付けてから2回もいったの…
若いってホントスゴイって思うよ

「今度はお布団のある所で…しよう…ね…」

私に罪悪感はなく、彼との関係で希望を持つ事が出来た

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