エッチ体験談 15,000話 突破!!

冗談で姉ちゃんにマンコ貸してと言ってみたw

ケンタさんから投稿頂いた「冗談で姉ちゃんにマンコ貸してと言ってみたw」。

「なあ、姉ちゃん、暇だからマンコ貸してよ」
「ん?良いよ別に」
過去も現在も姉ちゃんとSEXした事はない。

暇すぎて本当に冗談のつもりで言ったのに、姉ちゃんがパンツ脱いで股を広げた。
床に直に座ってテレビを見てた俺と姉ちゃんだったけど、俺は隣でパンツ脱いだのを見たからテレビなんてどうでも良くなって開いた股を覗き込んだ。
「どうよ、お姉様のオマンコは」
「めっちゃエロい、本当に貸してくれるの?」
「良いって言ったでしょ?触るなり舐めるなりハメるなり好きにしなよ」
さあ!やれ!とばかりに更に大きく股を開いて、姉ちゃんも俺の方を向いた。
「それじゃ失礼して…」
姉の顔をチラチラと見ながらマンコに手を伸ばした。
クニュッとした柔らかな感触…少し高めに感じる体温が指に伝わってきて夢じゃないと実感する。
「凄え…本当に姉ちゃんのマンコ触ってる…少し湿ってきたけど姉ちゃんも興奮してる?」
「そりゃ実の弟にオマンコ触らせてんのよ?普通じゃない事してんだから興奮するでしょ」
「俺も興奮しすぎてもうこんなになってるよ」
マンコ触りながら片手で下を脱いでチンポを見せた。
「うわ…実の姉のオマンコ触ってそんなにガチガチに硬くするなんて変態じゃん」
「姉ちゃんだって湿り始めたと思ったらもうビチョビチョじゃん、指も簡単に入るよ?」
「ああ…自分でするより感じちゃう…私にもチンポ触らせて」
「マンコ舐めるから姉ちゃんもチンポ舐めてよ」
「オマンコ貸すだけじゃなくてフェラさせたいの?しょうがない弟ね」
今は両親も出掛けてて2人きりだからリビングで堂々とシックスナインをした。
「実の姉と弟でこんな事しちゃう俺達ってヤバいかな?」
「普通じゃない事してるからヤバいんじゃない?姉のオマンコ舐めてチンポまで咥えさせるとか普通の姉ならドン引きするでしょ」
「じゃあ何で姉ちゃんはしえくれるの?」
「最近彼氏とマンネリでさ〜、オナニーも飽きたし何か面白い事ないかな?って思ってたのよね。そしたらあんたがオマンコ貸してって言うから面白そうって思ったの」
「良いタイミングだったんだ…」
「一瞬断ろうと思ったけど、弟のチンポ咥えたり犯されるのも興奮するんじゃないかって考えたら断れなかったよ。近親相姦なんてAVの中でしか有り得ないって思ってたから、実際にやったらどんな気持ちになるか知りたかったし」
「だよね、俺も気にはなってたけど現実に出来るとか思ってなかったから、姉ちゃんがマンコ貸してくれるって言ってくれたから驚いたよ」
「それで?実の姉のオマンコ触って舐めてみた感想は?」
「めっちゃ美味いし興奮する」
「私も弟のチンポ咥えて興奮してる、彼氏とするよりずっと良いかも」
「SEXしても良いんだよね?」
「良いよ、どうせなら生でやらない?今日は大丈夫だから中に出しても良いよ」
「マジで?そんな事言われたら本当に生でして中出しするよ?」
「気持ち良くなかったらもうしなきゃ良いだけだし、もし気持ち良かったらまたやろうよ。彼氏にも親にも内緒のSEXなんて燃えるじゃん」
「確かに…俺も彼女に内緒で姉ちゃんとSEXなんて考えたらめっちゃ燃えるわ」
「でしょ?それも姉弟で中出しまでしちゃうんだよ?超気持ち良さそうじゃない?」
「だね!よし!SEXしよう!もう我慢できなくなっちゃった」
「待って!服が汚れたら嫌だから脱がせて」
「父さんと母さんが帰って来たらどうするの?裸で抱き合ってたら誤魔化せないよ?」
「音に気を付けてれば大丈夫でしょ、リビングで昼間から裸でSEXする姉弟とかAVみたいで良いじゃん」
「それもそっか…じゃあ俺も脱ぐね」
まだ昼を少し過ぎた時間で天気も良くて外は明るい。
カーテン全開のまま俺と姉ちゃんは全裸になって改めて抱き合った。
「キスしても良い?」
「SEXでキスしないとか有り得ないでしょ、AVみたいにエロいキスしよ」
お互いに舌を出して舌と舌を合わせたら激しく舐め合う。
めちゃくちゃ興奮する。
舌の舐め合いから唇を重ねてお互いの口の中に舌を行き来させて絡ませる。
そんなキスをしながらマンコとチンポを触り合う。
「んは…エッロ…キスだけでもイキそうなくるい興奮しちゃうね」
「早くマンコに挿れさせて」
「前から?後ろから?」
「顔見ながらしたいから前から」
寝てもらって正面から挿入。
「んはあ!弟とSEXしちゃった…やだ…入れただけなのに…イ…イク!」
チンポを全部挿れただけで姉ちゃんは興奮し過ぎてマンコを強烈に締め付けてイッてしまった。
「はあぁん!入れただけでイクとか…近親相姦凄すぎ…」
「締め付け強すぎだよ…そんなに締められたら俺も出ちゃうから…」
「中に出して良いって言ったんだから出しちゃいなよ」
「挿れただけで終わりにしたくないよ、もっとちゃんとSEXしてから中出ししたいんだから」
「私だって入れられただけでイッたんだから笑ったりしないよ?それに小さくなっちゃったらまた元気にさせてあげるから気にしないで良いよ」
グイッと腕を引かれて姉ちゃんに覆い被さる。
そのまま抱きしめられて舌を絡められた。
激しいと言うより濃厚な感じで、必死に出さないように我慢してたのにキスで耐えきれなくなって射精した。
「んん!んん!」
「はぁ…出ちゃったね、これでお相子」
「我慢してたのにあんなキスするから出ちゃっただろ…」
「キスで興奮して出ちゃうなんて可愛いね」
「揶揄うなよ…あれ?何で出したのに萎えないんだ?」
「中で硬いままだね、良かったじゃん、このまま続けられるよ」
最後の一絞りを出しても萎えないチンポに戸惑うけど、それだけ俺が興奮してるって事なんだろうな。
敏感になってるからどこまで耐えられるか解らないけど、ゆったりとしたペースで動き始める。
少しずつペースを上げていって、最終的にリビングに腰を打ち付ける音が響き渡るくらい激しくした。
「ああ!いい!弟とSEX最高!」
「姉ちゃん声がデカいよ、近所中に聴こえちゃうよ」
「無理!声出ちゃう!」
「塞いであげるよ」
今度は俺からキスして口を塞ぐ。
どうやら俺は姉ちゃんとのキスがスイッチになってしまったようで、キスした途端にまた射精した。
こうなったらありったけの精子を姉ちゃんの中に出そうと決め、キスしながら腰を振り続けた。
絶えず中で擦れて気持ち良いから全く萎える気配を見せないチンポ。
姉ちゃんのマンコに俺の精子を擦り込む。
お互いに無我夢中でSEXして、気付けば4時間経過してた。
そろそろ両親が帰宅する時間だから服を着なきゃならないけど、俺は疲れ果てて動く気にならなくなってた。
姉ちゃんは逆に艶々になっててまだ元気があるようで、動けない俺のチンポを舐めて咥えて元気を取り戻させようとしてくる。
「もっとしようよ〜」
「ちょ…そろそろ父さんも母さんも帰ってくるってば」
「もうそんな時間?だったら私の部屋で続きしよ?もっと中に出して欲しいの」
「底なしかよ…」
「ほら、あんたのチンポも元気になったんだから早く部屋に行こ?」
自分でも驚いたけど、もう限界と思ったのにフェラチオされてまた元気に反り返ったチンポ。
怠い身体に鞭打って服を拾って姉ちゃんの部屋まで移動する。
ベッドに押し倒されて姉ちゃんが上に乗ってきて腰を振られた。
「ねえ、抱きしめて欲しいから身体起こしてよ」
腕を引かれて無理矢理身体を引き起こされて抱きつかれる。
俺から言い出した事がきっかけなんで、俺も姉ちゃんを抱きしめてキスして舌を絡め合った。
チンポが精子を何とか搾り出してくれてまた中出し。
萎えさせまいと姉ちゃんは腰をクネらせ続ける。
挿入しっぱなしでキスを続けてたら両親が帰宅した。
今居るのは2階の部屋だから大丈夫だろうと思ってたけど、階段を上がってくる足音が聴こえてきて焦る。
「大丈夫、鍵掛けてあるから」
俺の不安が判ったのか、姉ちゃんが耳元でそう囁いた。
ドアがノックされて母さんが声をかけてきた。
「居る〜?オヤツ買って来たから下に降りてらっしゃいよ」
「おかえり〜、今ちょっと良い所だからもう少ししたら行くね〜」
姉ちゃんは何事も無いかのように返事をしてた。
「そう?早く来ないと全部お父さんとお母さんで食べちゃうからね」
「すぐに行くから残しといて」
「はいはい、それよりあの子知らない?部屋に居ないのよ」
「ここに居るよ、今手伝ってもらってるから一緒に行くから大丈夫」
「そうだったの、じゃあ先に食べて待ってるわね」
母さんが階段を降りて行く足音を聴きながらまた舌を絡められた。
「中でこんな事してるって知ったらショックだろうね」
「ショックどころじゃないだろ…卒倒するんじゃない?」
「かもね、もう一回出せる?出せるならあと一回SEXしてから行こ」
「出せるかわからないけど頑張るよ」
離れる気がないのが判ったので続けた。
密着した肌の間にしっとりと汗をかいてヌルヌルする。
「気持ち良いね、こんなに良いならこれからもSEX続けていこうね」
「姉ちゃんがやらせてくれるなら俺も続けたいね」
今後のSEXも約束して最後の中出し。
殆ど何も出てない感じだったけど、中でイッたのは変わりない。
「流石にもう出ないみたいだね、休めばまた出せるかな?」
「多分出ると思うけど…」
「しゃあ寝る前に部屋に行くね」
まだまだ今日は終わりじゃないらしい。

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