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義母

公夫さんから投稿頂いた「義母」。

妻が会社の研修で一週間台湾に行くことになった。
5才の子供がいるので義母が泊まり込みで来てくれることになった。
義母は旦那が数年前に亡くなって、田舎で一人暮らしをしていたので喜んで来てくれた。

三日目だった。僕は会社の飲み会があるので遅くなるから、寝ていて下さいと言って出かけた。
夜、飲んで帰ってきたら義母はまだ起きていた。
薄いパジャマ姿の義母のふっくらした身体を見て僕は勃起した。
とっさに泥酔したふりをして妻の名前を呼んで義母に抱きついた。
義母は驚いて「私は〇〇ですよ。〇〇子(妻の名)ではありませんよ」と言って逃げようとした。
僕はあくまで「〇〇子、〇〇子」と妻の名を呼んで抱きしめた。
そのまま押し倒して義母のパジャマを剥ぎ取った。
義母は必死になって逃げようとしたが押さえつけて全裸にした。
あくまでも泥酔して妻と間違っていることを演じながら、妻の名を連呼しながら自分も全裸になってとうとう義母を犯した。
その後、気がついたふりをして平身低頭して謝った。
翌日は気まずい感じであった。が、義母はそんなにおこっていないようだった。
勇気を出して五日目の夜、息子と寝ている義母の布団に忍び込んだ
もちろん義母は拒否したが息子が目を覚ますのを恐れて無言だ。
そのまま義母の身体をを愛撫してパジャマを脱がせた。
無言であらがいながら、結局、先日のように挿入した。
動いていると義母のあそこが洪水状態になってきた。
最後のクライマックスにはかすかに声を上げてのけぞった。
翌晩からはもう拒否しないで抱きついてきた。
口の中に入れても拒否せずフェラチオしてくれた。
あそこを舐めるとそれだけで逝ってしまった。
妻が帰る前夜まで続いた。
妻が帰ったときは何食わぬ顔をして笑っていた。

2 COMMENTS

現役老人

義母さんと言えどもおんなです。男性の肌と触れ合い性器と性器が繋がれば義母さんも快感が増してたまらなくなりラブジュースを出すのは当然ですね。でも義母さんも喜ばれたと思いますよ。

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高齢じじ

義母さんはおんながよみがえったのではないでしょうか。幾つになってもセックスの快感は忘れられないと思います。世の中には性の欲求があっても出来ない障害者の方もいらっしゃいますが現代では男性は手こきなどあり又女性はセックスボランティアも有ります、性欲は年齢に関係なく有るのが普通だと思います。

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