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ゴルフ場のアルバイト2

だいすけさんから投稿頂いた「ゴルフ場のアルバイト2」。

ゴルフ場のアルバイトに続く

だんだん富士山の気候にも体がなれていくと、最初はとても涼しく感じていたがやはり暑い日は暑い!
日が落ちてしまえばグッと気温が下がりとても過ごしやすいですが、
弘子ちゃんに会いたくて女子寮にきました。

そういえば今日は一日弘子ちゃんに会わなかった。
そもそも仕事場が全く違うのて、仕事中に会うことは少ないけど。 部屋をノックすると「どうぞ」と聞こえたので中に入ると鈴木さんしかいな明日戻るよ」
「そうかあ、知らなかった」
「だいすけさん、寂しいんでしょ?」
「いや、そんなことないよ」
「鈴木さん、フロントでビール買ってきたんだ、一緒に飲む?」
「わあ、嬉しい、飲もう飲もう!」
鈴木さんはビールが大好きなんだって。でもすごく弱くてすぐに酔ってしまうんだって。
確かに好きだと言うだけあって一本目はあっという間に飲み干しました。
「鈴木さん、そんな大丈夫?」
「大丈夫今夜は酔いたいの」
「何かあったんですか」
「あったよ、でも言えない」
鈴木さんは高校卒業してこの倶楽部を経営する会社に現地採用になったらしい。地元の高校でそのまま就職下から他の土地の事はほとんど知らない。
高校生時代から、せいぜい新宿か立川八王子辺りまで、吉祥寺は大月からの急行が止まらないのであまり行かなかったらしい。
それでも新宿のあそこが楽しい、TAKANO などの話や、映画は歌舞伎町で見たとか、盛り上がった。

缶ビールを何本か飲むと少しろれつが回らなくなってきた。「だいすけ!お前人にちんこ見せるとはふざけた奴だ!」
「この間はゴメンね」
「ごめんですまないは、責任とってよ!」
「責任❔」
「そうよ、あんなもの見せたからこのところ睡眠不足だ!」
「鈴木さんゴメンね、まさか、ずっと見てるとは思わなかったんだ」
「大声で、いいーだの、もっとしてだの、そんなこと聞こえたら眠れないでしょ」
「このうえだいちゃん、私の目の前にちんこぺロンって出したんだから」
「今までだって、何回も私が寝てるのに弘子ちゃんのベットでエッチな事してたでしょ」
「私、いつも気が付いてたけど、知らんぷりして、じっと目を閉じてたんだから」
「ほんとゴメンね」
「私が休みの日に変な臭いのタオルを枕のそばに置いたでしょ、臭かった」
「ごめんなさい、これからはお詫びに鈴木さんのために何でも言うことを聞きます

「ほんと?」
「本当です、約束します」
「私ね地元の女子高で、男の子と一度しか付き合ったことないんだ、だいすけさんみたいな人地元にいないし」
「そうかあ、どんなふうに付き合ってたの」
「お休みの日に、デートかな新宿?立川とか八王子とか」
「エッチな事はしたの」
「ないよ、何回かキスした、それからおっぱい触られた」
「じゃ、最後までしたことないんだ」
「そんなこと、ないよ!」
「彼氏、おちんちん触ってくれって言わなかったの?」
「うんキスするとすぐおちんちん触らせた、そして、舐めてほしいって、おちんちんは触ったけど舐めるのは断ったよ」
「じゃ僕と何がしたい?」
「だいすけさん、上手そうだし、経験のありそうだから、教えてほしい、まずみんなの噂になってるちんこ見たい」
「えっ噂になってる?」
「そうだよ知らないの」
「みんなデカイデカイっていってるよ、パートのおばさんなんて、一度でいいからあんなのとやってみたいって」
「そんなに?!知らなかったよ」
「じゃ、見せてあげるよ、僕のスラックス降ろして」
鈴木さんは僕ベルトを緩めスラックスを下げましたブリーフの前会わせ部分はモッコリ盛り上がってます。
「ほら、ブリーフも下げないと」
まだ勃起はしてないので、鈴木さんがブリーフをさげると、
ダランとぺニスが現れました。ふだんは、14-5cm 蔵井だとおもいます。これが小学生の時は12cm 位でクラスメイトにも、いや学年みんなにしれわたり恥ずかしい劣等感でした。子供の頃ってみんなと違う自分でもということがとても恥ずかしく感じて。プールの授業がいやでした。
もともと水泳は大好きです、湘南育ちですから。

まあそれはさておき、「どうぞ、触ってもいいですよ」
鈴木さんは恐る恐るさわり始めました。
「彼氏のと比べてどうですか」
「これまだ、勃ってないですよね」
「はい、勃ッタノヲ見たい?」
「もうすでに勃ったの彼氏のより大食いです」
「じゃ、彼氏にやってあげたみたいにしてみて」
鈴木さんは僕のぺニスを軽く握ると上下に擦り始めました。「そう、上手だね、こことかここもすごく感じるよ」
「手のひらに唾をいっぱい浸けて、上から垂らしてもいいよたくさんね」
ぺニスはムクムクと上向き始め固さを増してたって来ました。脈打つように勃起します。
「だいすけさん、凄いよ、こんなのが、こんなの弘子さんが」
「そう、弘子さんの遊び友達?は黒人なんだって、黒人の大きい人はこれの1.5倍くらいあるらしいから」
「彼氏のは断ったらしいけど、僕のは舐めてみる?」
そう言うと鈴木さんは怖々と口を開けて舌を出してぺニスの先っぽ亀頭を舐めました。
「おしっこ臭いかと思ったけど、臭いしないし、何かつるんとして舐めやすい、面白い」
「ほらここ、三つの腺が合わさってる所、ここが鈴口って言うんだ。女の人ならクリトリスかな」
「そうだ、鈴木さんはオナニーはするの?」
「知ってるでしょ、だいすけさんと弘子さんのセックス見ながらこのベットでオナニーしてたの」
「ああ、そうだった、じゃ、オナニーの時はクリトリスもいじるの」
「うん、クリ大好き」
「じゃ、鈴口を舌で舐めて」
鈴木さんはちんこのさきっぽをペロッと舐めて、それから亀頭を口に含みました。
「何か舐めやすい」
「そうかあ、舐めやすい?」
「ほらこうして喉の方まで深くね」
「だんだんでかくなってくる、これ口が疲れるね」
僕はちんこを舐めさせながら、鈴木さんの着ていたパジャマを剥ぎ取るとノーブラの乳房がちょこんと。
なんとも懐かしさを感じる微乳です。その上桜色の乳輪に可愛い乳首です。
「鈴木さんのおっぱい可愛いね」
「小さいから恥ずかしい」
「そんなことないよ、すごくかわいくて、興奮するよ」
確かに鈴木さんのおっぱいを見たとたんに僕のちんこは更に硬くなりました。
「わあっ、スゴく硬い」
僕は鈴木さんのおっぱいを優しく愛撫し、鈴木さんの体を横たえ、覆い被さりおっぱいにキスしました。
乳首を唇で摘まむように、そして舌先でプルプル舐めます。
鈴木さんは苦しそうに悶え始めました。
更に片手を股間に這わせ、おまんこを撫でるともうすでにそこは濡れ濡れです。
筋に沿って中指で撫でると、小さな粒にがありました。
「ここが好きなんだね、キスしてあげる」
「恥ずかしい」
「いいから脚を開いてごらん、ほら大きくね」
僕は鈴木さんの上に後ろ向きに馬乗りになり開いた脚の間に顔お埋めました。鈴木さんの膝を立ておまんこ全体を舌で舐めあげます。クチャクチャに唾液とまんこ汁が混じってもう洪水のようです。
僕はちんこを咥えさせました。
「さっきみたいに舐めて」
69は僕の大好きな体位です。
僕はクリを舌先でチロチロ舐めて、割れ目に舌を挿入します。
「だいすけさん、気持ちいい、変になりそう」
「変になっていいよ」
僕はからだの向きをかえ鈴木さんの両膝をかかえ、ちんこをおまんこに宛がえました。そしておまんこ、亀頭を擦り付けます。鈴木さんのまんこ汁が亀頭に絡み付いてぬるぬるです。
「鈴木さん、入れるよ」
まず亀頭はヌルッと入りましたがそれから先はかなり窮屈です。鈴木さんは少し険しい顔に「痛い?」
「大丈夫です」
ゆっくり竿も入ってゆきます。
弘子さんのまんこに比べると本当に窮屈ですが、でもすごく気持ちいいです。
「鈴木さんのまんこ、気持ちいい」
「えっそうですか?だいすけさんのちんこが私のまんこに入ってるって思ったら嬉しくて嬉しくて」
「少しなるるまで動かずじっとしてるね」
僕は鈴木さんのまんこの中が不思議なほど心地よくて、中のヒダヒダがちんこに絡み付いてくるような感触に嬉しくなりました。
「あー、動かなくても鈴木さんのまんこ気持ちいい」
「私ももういたくないです、何か動きたくなって来ました」
鈴木さんがゆっくり腰を上下に振ると、さらにまんこのヒダヒダが竿に亀頭に鈴口に絡み付いてきます。
「凄いよ、気持ちいいまんこ」
僕は腰を振りピストンを始めました、そしてグラインドしてまんこの中をかき混ぜます。
「あー、あぁぁぁーっ、だいすけさん、凄い私のまんこ、たいすけさんのちんこが、あぁぁぁーっ、気持ちいい!」
僕は不覚にも鈴木さんのまんこの気持ちよさに10分もしないうちに快感が押し寄せ「鈴木さん、ダメだ、いっちゃいそう」
「だいすけさん、私も、私もー、」
鈴木さんは体を硬直させ、「あーイーあー!」と
僕はその瞬間、「出るー!」
中に出してしまいました。ドピュッドピュッドピュッと何度も何度も吐き出し腰からちんこに最高の快感が走りました。
「鈴木さんありがとう、こんなまんこ初めてだよ、こういうの名器って言うんだ」
「だいすけさん、私も初めてはめたのにこんなに気持ちいいとは思わなかったわ」
「鈴木さんのここ大切にするよ」
「えっここだけ大切にするの」
「間違い間違い、鈴木さんの事を大切にするよ」
「私はだいすけさんのこれ大切にするね」
そう言ってまた僕のちんこを舐め始めました。

翌日、眠くて眠くて仕方がありませんでした。
仕事場でボイラー士には叱られるし、おばさんたちには
「朝まで激しかったらしいわね」そうからかわれすれ違い際に僕のちんこを撫でていきます。

弘子ちゃんの部屋には毎晩通いました。でももう目的は弘子ちゃんの緩まんではなく鈴木さんの気持ちいいまんこです。時々は三人でもしましたが、やっぱり鈴木さんのまんこが一番でした。

つづく

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