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結婚しても変わらない姉との関係

浩太さんから投稿頂いた「結婚しても変わらない姉との関係」。

姉が結婚して家を出るまでは俺と姉は毎日SEXする関係だった。
結婚して家を出てから暫く会う機会も無くて、盆に実家に旦那と子供を連れて帰って来た。
「久しぶり、元気してた?」

「姉ちゃんこそ元気そうだね」
「ゆっくり話したいから後で部屋に行くね」
もう俺と姉の関係は終わったはずなのに、俺はまた姉を抱けるかもと期待して部屋で待った。
旦那と子供を両親に任せて姉が俺の部屋に来たので部屋に入れる。
中に入ると姉が鍵を閉めて俺に抱きついてキスしてきた。
「むぐ…姉ちゃん…良いのかよ」
「会いたかった…やっぱり浩太のチンポが忘れられなくて、旦那としてても浩太の事ばかり考えちゃうのよ」
「俺も姉ちゃんが家を出てからずっと姉ちゃんの事ばかり考えてたよ、なんで俺と姉ちゃんは結婚出来ないんだろうって…」
「私もよ、浩太と結婚したかった…一人目は旦那との子供を産んじゃったけど、二人目は浩太との子供が欲しいの…今排卵期だから赤ちゃん作りにきたのよ」
「俺との子供産んでくれるの?それなら喜んで種付けするよ」
「抱いて…久しぶりに浩太のチンポで感じさせて」
期待してたけど本当に抱けるなんて思わなかった。
しかも子供も作れるなんて嬉しすぎる。
まだ昼前なのに俺と姉は久しぶりのSEXに没頭した。
相変わらず姉のマンコは締まりが良くて、子供を産んだとは思えない。
「ああ〜!浩太のチンポ!やっぱり浩太のチンポが一番よ!オマンコにしっくりくるぅ!旦那より良い!浩太が好きなのぉ!」
「俺も姉ちゃんが好きだよ、誰よりも愛してる!絶対妊娠させるから!俺との子供産んでくれ!」
「妊娠させて!もうイキそうなの!浩太の中出しでイかせて!」
「イクよ!中出しして種付けするからな!」
孕ませる事しか考えられなかった。
「ああー!浩太のが流れ込んでくるぅ!イク!イクー!」
久しぶりってのもあると思うけど、姉のイキっぷりは凄かった。
その後もネットリと舌を絡めながら中出ししたり、後ろからとか駅弁スタイルとか楽しめる体位でSEXを続けて中出しを繰り返した。
「んふう…まだ抜かないで…もっと中で浩太を感じてたいの」
対面座位で全身で俺に抱きつきながら甘えてくる。
「何日泊まっていくの?」
「お盆の間ずっと泊まるつもりよ」
「だったら姉ちゃんだけ俺の部屋で寝泊まりしなよ、前みたいに毎日SEXしよう」
「ああ…また毎日浩太に抱いてもらえるのね…今夜からお願い…早く浩太の赤ちゃん産みたいの」
「この期間に妊娠させるよ、駄目だったら予定合わせて二人でホテルに行ったりして子供できるまで頑張ろうね」
「三人産みたいわ…」
「その三人は全員俺との子供だよね?旦那とはもう作らないよね?」
「当たり前でしょう?私と浩太の子供よ」
繋がったままイチャついて楽しんでたら姪っ子が呼びに来た。
「お母さんここに居る?」
「どうする?」
「ここにいるよ〜、どうしたの?」
「お父さんとお爺ちゃんお婆ちゃんがお話ししててつまんないから探してたの、入っても良い?」
「ヤバイよ…見られたら拙いから服着なきゃ…」
「あの子は言い聞かせれば大丈夫よ、どうせなら弟か妹ができるところを見せてあげましょう」
挿入したまま姉を抱えて鍵を開ける。
姪っ子が部屋に入ったらまた鍵を閉める。
「何でお母さんと伯父さんが裸で抱き合ってるの?」
「これはね、あなたに弟か妹を作ってあげてるところなの」
「そうなの?やったー!」
「お父さんとお爺ちゃんお婆ちゃんには内緒よ?どうやって作るのか見せてあげるから」
「うん!内緒にする!」
姉はそう言って娘、姪っ子の見てる前で俺に腰を振るように指示した。
姪っ子に見られてる中で姉とSEXして中出しする。
「お母さん凄く気持ち良さそうだった…アソコにオチンチン入れるのってそんなに気持ち良いの?」
「大人になればあなたもこの気持ち良さが解るわよ、特にオマンコの中に精子を出してもらえる喜びは特別よ」
「精子?」
「ほらよく見て、オチンチンの入ってる穴から白くてドロドロのが溢れて来てるでしょう?これが精子って言って赤ちゃんを作る為の物なの、これを気持ち良くなったオマンコの中に出してもらって赤ちゃん作るのよ」
今度は姉が上になってSEXをして、また姪っ子に中出しするところを見せる。
娘に見せて興奮してる姉が激しく舌を絡めてキスしてくる。
俺と姉がとてもエッチな事をしてると理解した姪っ子がパンツの中に手を入れてオナニーを始めた。
「オナニーするなら下着を脱ぎなさい、汚れちゃうでしょ?」
姉が娘に下着を脱げと言い、姪っ子もそれに従って下着を脱いでオナニーを見せてくれた。
こんな子供のオナニーを見ながら姉と子作りSEX出来るなんて俺は幸せ者だな。

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