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母がオナニーしてたから手伝ってあげたら中出しSEXさせてくれました

平民さんから投稿頂いた「母がオナニーしてたから手伝ってあげたら中出しSEXさせてくれました」。

やる気が出なくて学校を早退。
両親は共働きだから誰も居ないはずなのに玄関に母の靴があった。
今日休み?と、勝手に早退して帰って来たから内心ビビりながら家に入る。

足音立てずに部屋まで行こうとしてたけど、リビングから喘ぎ声が聴こえてきて、まさか浮気してるんじゃ?と覗きに行った。
そこにはソファーで胸を出して自分で揉みながら一心不乱にマンコ弄ってる母姿があった。
俺に気付いてないのでリビングの入り口の陰に隠れてチンポを出す。
シコリながら母の背後から近付き、「ただいま、昼間からオナニーするくらい欲求不満なら手伝おうか?」と、抱きついて胸を揉んだ。
「きゃっ!何でこんな時間にあんたが居るのよ!?」って母が慌てる。
「やる気出なくて早退してきたんだよ、おかげで良いもの見れたよ」
驚いて振り向いた母にキスして舌を入れながら乳首を弄る。
「んん…」
イキそびれたから俺に乳首を弄られてキスまでされても抵抗しない。
「んは…一人でしてもつまらないでしょ?舐めてあげるからフェラチオしてよ」
唇を離してマンコに手を伸ばす。
クチュクチュと音を立てて指を出し入れしてあげたら簡単に母が絶頂した。
「ああ〜!」
「イキそびれたみたいだから簡単にイッちゃったね、まだ足りないでしょ?」
トロンとした目で俺を見つめてくるので、ソファーの背凭れを乗り越えて母の隣に座った。
既にビンビンに勃起してるチンポを見て視線が釘付けになる母。
「ほら、触って…好きにして良いよ」
マンコを触りながら強引にチンポを握らせた。
「ああ…大きくて硬い…本当に好きにして良いの?」
「良いよ、舐めるなり咥えるなり好きにしなよ。俺もマンコ舐めてあげるからさ」
母を押し倒して顔を跨ぎ、チンポを突きつけてマンコを舐める。
いやらしいメスの匂いをプンプンさせたマンコは汁もネバネバで味が濃い。
黒ずんでビラビラも大きめだけど、濡れて光ってるから妙にエロい。
母は舐められて腰を小刻みに振るわせながらチンポを咥えた。
顔を持ち上げるのも大変だろうと思って、軽く腰を振って口を犯してあげる。
舌が絡みついてきてめちゃくちゃ気持ち良い。
また母が絶頂したけど、俺は口を犯すのもマンコ舐めるのもやめない。
そこから何度も母だけがイキ続ける。
痙攣が止まらなくなってる母の口からチンポを抜いて確認。
「満足できた?」
「ああん…チンポ抜いちゃ嫌ぁ…」
まだ咥えようと舌を伸ばしてくるから咥えさせてもう一度マンコを舐める。
今度は母を絶頂させてから口に射精してみた。
めちゃくちゃ吸われる。
口が精子を飲む動きをする。
彼女は口に出すのを嫌がるし、お願いして口に出させてもらっても吐き出しちゃうから飲んでもらえて嬉しくなる。
「美味しい?俺の精子」
「んふう…美味しいわ…次はオマンコに飲ませて」
「SEXしちゃうの?親子で?中出しありで?」
「早くぅ…オマンコにチンポが欲しいの…お母さんの中に精子だしか飲ませて」
ペロペロとチンポ舐めながらおねだりしてくるので、俺は母とSEXするのを決めて股の間に入る。
「挿れちゃうよ、生で挿れたら中に出すまで抜かないからね?」
「焦らさないで挿れて…SEXしたいの」
最後の確認したけど気は変わらないみたいなので生挿入。
「んああ!チンポきたぁ!やだ…イッくぅ〜!」
奥まで挿れただけでまた絶頂。
「母さんのマンコがうねってチンポに絡みついてくるみたいだ…そんなに俺のチンポが入って嬉しい?」
「あふぅ…だってお父さんは全然相手してくれないから最近オナニーばかりしてたんだもん…もう指じゃ物足りなくて何度もしちゃってたから、久しぶりのチンポがたまらなく気持ち良いのよ」
「こんなになるまで母さんを放っておくなんて父さんも酷いねえ…」
「動いて!オマンコぐちゃぐちゃにかき回して気持ち良くして!」
ここまで気持ち良いマンコは初めてで、どれだけ耐えられるのか不安になるけど覚悟を決めて腰を振る。
吸い付いて絡みつくとか凄すぎる。
まさか母がこんなに凄いマンコ持ってるなんて今まで知らなかったから、締まりの悪いマンコの彼女としかSEXしてなかったのを後悔する。
こんな事ならもっと早く母を押し倒してSEXすれば良かった。
今までの損を取り返そうと激しく突く。
母も若い俺の激しい腰振りで大喜びして、かなり大きな声で喘ぐ。
「ああー!凄すぎる!オマンコ壊れちゃう!凄いのー!こんな…こんなSEXがしたかったの!」
近所中に聴こえてるんじゃないかって思う。
窓からすこし離れてる位置にソファーがあるけど、カーテンを閉めてないから隣の家の2階の窓からなら俺と母のSEXが覗けちゃう。
母の喘ぎ声に気付いて覗かれたらどうするんだろう。
それで何も困らないなら構わないけどな。
母は全く気にする様子もなく喘ぎまくってるから、俺も気にしないことにした。
チンポでも繰り返し絶頂する母に全力で腰を打ち付けて奥にチンポを押し付けて射精。
「これが欲しかったんだろ?息子の精子で孕んじゃえ!」
「きたー!息子ザーメンが子宮に溜まるぅ!美味しいよぉ…もっとオマンコで飲みたいのぉ!」
まだまだ満足してもらえないようで、もっと中出ししろと言われたから体位を変えて続ける。
昼過ぎから始めたSEXを夕方まで続けて、今は完全に服を脱ぎ捨てて俺も母も全裸で抱き合ってキスしてる。
まだマンコにチンポは入りっぱなしだ。
「もう抜きたくない…ずっとお母さんのオマンコに挿れてて…ザーメンでもオシッコでも中に出して良いから…」
「中でオシッコとか病気にならない?」
「大丈夫だと思う…だからもう抜かないで、暫く学校も休んで良いからお母さんとSEXして過ごしましょう?」
「それで良いならずっと母さんのマンコに挿れっぱなしにするけど…父さんのご飯の用意とかどうするの?」
「SEXしたまま作るわよ」
「見られても良いの?」
「相手をしてくれないお父さんが悪いんだもの構わないわよ」
隠す気も無いらしい。
放置した父が悪いんだけど、本当に抜かせるつもりが無い母をバックで犯しながらキッチンに立つ。
裸エプロンで後ろから全裸の息子に犯されながら夕飯の支度。
途中で父が帰宅して、俺と母がSEXしてるの見て騒いだけど、母がピシャリと言って黙らせた。
「あなたが相手してくれないから息子とSEXしてるのよ!それとも他人とSEXしてた方が良かったの?それなら明日から浮気相手探すけど?」
ここまで言われたら息子とSEXしてた方がマシだと思ったんだろうな。
黙って俺と母のSEXを見てた。
「母さん、また中に出すよ」
「出す時は全部お母さんの中よ、抜いたら許さないんだから」
父が待てる前で中出ししてやった。
「ああ…息子に中出ししてもらえる幸せ…いつまでも萎えないチンポも最高よ」
振り向く母と舌を絡ませ合う。

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