エッチ体験談 15,000話 突破!!

母さんのムチムチのお尻が大好きなのはおかしいですか?

フレンさんから投稿頂いた「母さんのムチムチのお尻が大好きなのはおかしいですか?」。

昔から母さんのムチムチしたお尻が大好きで、母さんを見つけると家でも外でもお尻にダイブして割れ目に顔を埋めてた。
その癖がC学生になった今も抜けない。
母さんのお尻を見ると我慢できなくなってダイブしちゃうけど、母さんもそれに慣れてるから僕が顔を埋めるとお尻をフリフリして顔に押し付けてくれる。

肛門の香りを胸いっぱい吸い込んで、お尻のムチムチ感を存分に堪能する。
「母さんのお尻は最高だね、こうしてると凄く落ち着くよ」
「本当にお母さんのお尻が好きなんだから…昔から変わらないわね」
「ムチムチしてて感触良いし、お尻の穴の匂いも大好きだからね」
「いやねぇ…そんな所の匂いが好きだなんて…」
「すっごく良い匂いだよ?直に嗅ぎたいくらい好きなんだよ」
「そんなに好きなの?」
「うん、ずっと嗅いでたいくらい好き!」
「だったら…今ならお父さんもまだ帰って来てないし直に嗅いでみる?」
「良いの?嗅ぎたい!お尻の穴に鼻をくっつけて深呼吸したい!」
「内緒よ?」
お尻から離れると、母さんがスカートの中に手を入れて下着を脱いだ。
「はい、脱いだから直に嗅いで良いわよ」
スカートを捲ってお尻を突き出してくれた。
小さい頃にお風呂で見たことあるけど、何年も前から一緒にお風呂に入ってからなくなったから久しぶりに母さんの肛門を見た。
即勃起して目の前のお尻の割れ目に顔を挟んで肛門に鼻を押し付ける。
独特の匂いを臭いと言う人が多いと思うけど、僕は芳しくて良い匂いだと思う。
「あん!そんなに強く鼻を押し付けたら中に入っちゃうわよ」
「この匂い大好き…中はもっと濃い匂いしそうだね…広げて中の匂いも嗅いで良い?」
「もう…夢中で嗅いで変な子ね」
母さんが嫌がらないから肛門のすぐ横に両手の親指を添えて左右に広げる。
クパァ…と広がって僅かに湿り気のある肛門の内側の肉が現れた。
そこに鼻を押し付けると予想通り匂いが濃くて、勃起チンコから我慢汁が出る。
「やっぱり良い匂い…味…味はどうかな…美味しそうだから舐めても良いよね?」
「舐める!?お母さんのお尻の穴を!?」
「舌が入りそうだし中まで舐めさせてね」
肛門を広げたまま舌を出して中心から外側に向かって皺の一本一本まで丁寧に舐める。
口いっぱいに広がる香りと味は何よりも美味しいと思った。
母さんは肛門を舐められて嫌がるどころか感じてるようで喘ぎ始めた。
「ああん!本当に舐めてる…あん!こんなの普通じゃないのに感じちゃう…ああ!」
「母さんも気持ち良いんだね?舌入れるから力抜いてね」
強めに肛門の中心に舌先を押し付けた。
僅かに舌先を動かして肛門をこじ開けて中に舌をねじ込む。
「んひい!舌が入ってくるう!」
「おいひい…おいひいよ」
ねじ込んだ舌を中で動かして入り口付近に残ってるウンチのカスを舐め取って食べる。
ふやけて柔らかくなった肛門は僕の舌を更に深く受け入れてくれた。
より奥の方のウンチを舌でこそげ取って食べる。
こんなご馳走を今まで食べずにいたなんて、僕はなんて損をしてたんだろう。
舌でウンチが取れなくなるまで存分に楽しんだら舌を抜いて、すっかり開いた肛門に指を入れて更に広げて直腸を見せてもらう。
舌が届かない場所に茶色い塊が見えた。
「このまま力んだらウンチ出る?出せるなら僕に食べさせて」
「はあん!そんなの食べたら病気になっちゃうわよお!」
「今も少し食べて平気だから大丈夫だよ、口開けて待ってるからウンチ出してよ」
大きく口を開けて自分の指ごと肛門に吸い付く。
「変態なんだからあ!どうなっても知らないわよ!」
母さんが力んで口の中にウンチの塊が入ってきた。
少し硬めのウンチをしてくれたので、良く噛んで味わってから飲み込む。
「美味しいよ、もっと食べさせて」
「ふぅぅん!」
更にウンチをひり出してくれた。
今度は少し柔らかめのウンチで長めのだったから、舌と上顎で挟んで形を崩したらどんどん飲み込んでいく。
突っ込んでる指ごとウンチを切ろうと肛門を締めるので、指を抜いてウンチを切らせる。
肛門の表面にウンチが残ってたら気持ち悪いだろうから舐めて綺麗にしてあげる。
「母さんのウンチ美味しいよ、これからも時々で良いから食べさせて」
「あんた絶対病気になるよ?」
「大丈夫、美味しく感じたって事は身体に悪い物じゃないはずだからね」
「普通はそんな物食べないのよ?」
「無理矢理食べさせられる野菜より全然美味しいから良いでしょ?食べさせてくれたら今みたいに最後は舐めてお尻の穴を綺麗にしてあげるから」
「もう!お腹を痛めて産んだ息子がこんな変態になるなんて…」
「母さんだって舐められて気持ち良かったでしょ?それに嫌なら僕の口にウンチ出さなきゃ良かったのに出したって事は…食べさせたかったんでしょ?win-winじゃん」
「わかったわよ…これからも食べさせてあげるから!だからもう良いでしょ?お父さんがそろそろ帰って来るから終わりにしましょう?」
時計を見ると確かに父さんが帰ってくる頃だった。

コメントを残す