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家族みんなで大掃除してる最中、俺と母さんは隠れてSEXしてた

ホズミさんから投稿頂いた「家族みんなで大掃除してる最中、俺と母さんは隠れてSEXしてた」。

毎年の事なんだけど、年末になると大掃除を家族みんなでやるんだ。
それぞれの部屋はもちろん、家中をピッカピカにするんだけど…。
父さんや兄ちゃんや妹が頑張ってる時に後ろの方で俺は母さんを抱き寄せてその場から離れて隠れる。

そしてすぐそばにみんなが居るんだから…と口だけで嫌がる母さんに無理矢理キスして胸を揉めば、すぐにその気になってくれる。
「毎年毎年わざとみんなが居るそばでSEXするんだから…見つかったらどうするのよ」
「そう言いながらチンポ咥えてくれるんだから母さんは優しいよね」
「しなきゃいつまでもしつこく迫ってくるんだもん、しょうがないでしょう?」
「そんな事言って、母さんもマンコ濡らしてるんでしょ?太もも閉じてモジモジしちゃって…バレバレだよ?」
「チンポ咥えてるんだから仕方ないでしょ?早く済ませちゃいましょう」
「実はもう我慢できないんだよね?マンコに俺のチンポが欲しくてたまらないんでしょ?」
「もう!早く入れなさい!」
「素直じゃないなあ…素直にならないと入れてあげないよ?」
「わかったわよ…もうお母さん我慢できないの…早くそのチンポでオマンコをグチャグチャにかき回して欲しいの…お母さんのオマンコにチンポ入れてえ!」
「良く言えました、ご褒美だよ」
立ちバックで生挿入する。
「んああ!やっぱりこのチンポ最高!」
「母さんのマンコも最高だよ、俺達一生離れられないね」
「やぁん!おっぱいまで出すなんて」
「どうせみんなは掃除に集中しててこっちに来ないよ、恥ずかしがらずに脱いじゃいな」
強引にシャツを脱がして胸を揉みしだく。
「ああん…もう、強引なんだから」
「好きだよ母さん」
顔を振り向かせてキスする。
母さんはこうしてマンコ突きながらキスされるのが大好きだからね。
胸も揉んであげてるから喜んでマンコを締めてくれる。
「中に欲しい?それとも飲む?」
「今日は危ない日なの、だから飲ませて」
「わかった、出そうになったら抜くから咥えてね」
ハタキや掃除機の音に紛れて腰を打ち付ける音に気付かれないのもメリット。
「そろそろ出るよ、すぐに咥えてね」
ギリギリまで粘ってからチンポを抜くと、母さんがすぐに咥えて強く吸いながら手コキしてくれる。
この日の為に一週間溜めたから大量に射精したけど、母さんは一滴も零さずに受け止めて飲んでくれた。
尿道に残ったのも搾り出して吸い出してくれる。
「気持ち良かったよ、母さんも気持ち良くなれた?」
「すっごく気持ち良かったわ、後で落ち着いたらまたSEXしましょうね」
「そうだね、また後でここにチンポ入れさせてね」
立ってパンツを穿こうとした母のマンコにキスする。
「あん!もう…またしたくなっちゃうでしょ!」
「飲んでくれたお礼だよ」
膝までパンツを上げた状態で俺にクンニされて動けなくなってる。
「駄目だってば…これ以上は怪しまれちゃう…」
「別の部屋も掃除してたって事にして俺の部屋に行く?」
「やっぱり強引なんだから…」
クンニをやめて手マンしながら母さんを部屋につれていく。
鍵を閉めて全て脱ぎ捨てて母さんとベッドでSEXする。
ギシギシとベッドを軋ませて激しくマンコを突いて母さんを絶頂させる。
正常位から松葉、後背位と体位を変えながら何度も絶頂させて理性を飛ばし、最後は騎乗位で腰を振らせる。
「ああん!またイク!」
「どこに欲しい?俺ももう出そうなんだ」
「出して!このまま中に!」
「中出しが好きだねえ」
さっきは危ない日だからと言ってたけど、理性が飛べばこんなもんだ。
遠慮なく中出ししてあげてから確認をする。
「ふい〜、母さんに中出しするの最高だけど、さっき危ない日だって言ってなかった?」
「ふえ…?あ…そうよ!どうしよう…妊娠しちゃうかも…」
「もう中に出しちゃったし、諦めてもう一回中に出させてよ」
「あはん!そう言いながらもう動いてるじゃないの!」
「良いだろ?危険日中出しなんて興奮するじゃん」
「ああ!そこ駄目!お母さんの弱いところばかり突かないで!わかったら〜!中に出して良いからもうイかせないでぇ!」
絶頂しすぎて辛いみたい。
下から容赦なく突き上げてたら母さんが倒れ込んできたから受け止める。
抱きしめたままガンガン腰を振ってあげた。
「んは!んはぁ!もう無理ぃ!飛んじゃう!飛んじゃうぅ!」
白目を剥き始めたから完全に飛ぶ前にキスして舌を絡ませる。
「ふぐう!」
キスされて飛んだ母さんに中出しした後、そっと仰向けに寝かせて正常位で勝手にSEXして3回目の中出しをする。
本当に孕ませたら面白そうだからね。最後に胸にチンポを挟んでパイズリを楽しんだ。
もちろんそのまま射精して母さんの顔と胸はドロドロになったよ。
すぐに乾くようにチンポで塗り広げてあげた。

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