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クッソ生意気な妹

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ネスカフェさんから投稿頂いた「クッソ生意気な妹」。

兄を兄と思ってない生意気な妹を懲らしめてやろうと思い、両親が不在の隙に犯して中出しした。
マンコだけじゃなくアナルの初めても奪ってやった。
やってる最中も暴れるし終わった後も暴れて大変だった。

「クソ兄貴!変態!死ね!」
泣きながら手当たり次第に物を投げてくる。
投げるものが近くに無くなると、俺が脱がした服を掴んで部屋から足早に逃げていった。
泣いても生意気のは変わらないとかどんだけだよ…。
それから数日、妹は俺の顔を見るたびに舌打ちして睨みつけてくるようになった。
またムカついてきたので、夜に妹の部屋に押し入って犯した。
「よせ!やめろ!離れろー!」
「うるせえ!いつもいつも生意気なんだよ!」
喧嘩はいつもの事だから両親も少しくらい俺達が叫んだ所で気にもしない。
だから「触るな!変態!」とか言われても全然平気。
大人しい妹だったら両親も何事かと心配して見にきただろうけど、普段から口が悪くて生意気だからこういうときに様子を見に来てくれないなんて可哀想にな。
前戯もせずに無理矢理挿入して激しく腰を振る。
「うあぁ!痛っ…やめ…やめろよ!何でこんな…クソ!離れろ!」
「暴れるな!クソが!大人しくしろ!」
両手を何とか押さえつける。
これでいくらか腰を振りやすくなった。
犯してるうちにマンコも濡れて滑りが良くなり、更に腰が振りやすい。
滅茶苦茶に犯して中出しする。
「うっ!」
「ああ!また!変態!離れろ!出てけー!」
「ちっとはしおらしくなりやがれ!く…まだ出る…」
「やめろ!そんな無理だから!いやー!」
「ふぅ…スッキリしたぜ…」
「この馬鹿兄貴!出てけー!」
出し切ってスッキリして油断した隙に妹が押さえつけてた手を振り解いて俺は突き飛ばされた。
マンコからもチンコが抜けてベッドから落ちる。
ゆらり…と立ち上がった妹が落ちた俺の前まで来た。
「まう許さない…地獄に落ちろ!」
片脚を上げたからチンコを踏み潰されると思って身がすくんだ。
だけど次の瞬間、俺の腰の横にその脚が下され、ウンコ座りで俺を跨いで騎乗位を始めた。
「泣いて謝るまで搾り取ってやる!」
まさかの反撃に合い、容赦無く腰を打ち付けられる。
俺の胸に手を置いて腰を振る妹に射精させられるが、「搾り取る」の宣言通り妹は一切止まらずに動き続ける。
射精しながら腰を振ったことが無いから、その快感の強さは未体験ゾーン。
身体に力が入らなくなり妹を押し退ける事すら出来ない。
射精しても射精しても終わる事なく腰を振られて腰が抜け、それでも尚容赦なく責め立てられて最早俺はグロッキー。
「わ…わかった…おれが悪かった…だからもう勘弁してくれ…」
「ああ!?聞こえないね!もっとハッキリ言いな!」
力が入らないから弱々しい声しか出せないんだけど、妹は許してくれない。
何度射精させられたのかすらわからない。
ひたすら妹の中に射精させられ続け、いつの間にか俺は気を失ったようだ。
どれくらい気絶してたのか知らないけど、気が付いたら妹がフェラチオしてた。
「ふん!妹に気絶させられた情けない兄貴め!これに懲りたらもう私に酷いことすんなよ!」
「悪かった…謝るからもう勘弁してくれよ…」
「本気で悪いと思ってんのか!?口の利き方がなってねーんだよ!『これからは何でもします、逆らいませんから許してください』だろうが!」
チンコに歯を立てられて噛みちぎられるんじゃないかと恐怖を感じ、俺は妹のセリフを復唱した。
「もう酷いこともしないし逆らいません!何でもするから許して下さいください!」
「そうかそうか、なら今日から兄貴は私の奴隷な!ちゃんと躾けてやるからな!」
勝ち誇った顔がムカつくけど、もうレイプと言う手段さえ意味をなさなくなったから完敗だ…。
そのままフェラチオでも射精させられてしまった。
再び気が遠くなっていく。
気が付いた時には朝になってて、何故か妹のベッドで寝てた。
身体が異常に重い。
起きようとして布団を捲ったら妹が俺に抱き着いてて、脚も絡めてたから身体が重く感じたんだな…。
「ん…もう朝…?ふわぁ…あ?兄貴も起きたのか?全く…また気絶するからベッドに乗せるの大変だったんだからな!感謝しろよ!」
「ああ…ありがとう、それで何で裸のまま抱き着かれてるんだ?」
「風邪ひいたら可哀想だから温めてやってたんだよ!文句あるのか!?」
「いや、酷いことしたのに気を遣ってくれてありがとうな」
「妙に素直だな、何だか気持ち悪い…」
「昨日『逆らわない』って約束したから素直に感謝しただけなのに…」
「ふん!まあ良いや、それより起きたなら早く出てけよ!」
「いや、抱きつかれてたら動けないんだけど…」
「わかってねーな!こういう時はキスの一つでもして私の気分を良くするんだよ!」
「酷いことの内に入らないのか?それ」
「もうちょっと女心を勉強しろよ!」
胸をつねられた…。
「いててて…わかった…わかったってば」
軽くキスするつもりで唇を重ねたら舌を入れられた。
「むぐ…」
胸に当てられてた手が俺の頭を抱えてきて逃げられない。
ニュクニュクと動く舌がおれの舌を捕らえて絡みついてくる。
「ぷは…兄貴のせいでしたくなっちゃっただろ…責任取ってもらうからな?」
舌を絡ませてきたのは妹なのに、何故か俺が悪いみたいな言い方された。
そして妹が俺の上に乗ってSEXを始めた。
「んふ…安心しろよ、昨日みたいに搾り取るような真似はしないからさ」
ニヤッと笑ってゆっくりと動く妹。
ベッドのバネが良い感じに跳ねるから自分でも腰を振ってるような感じで深く入る。
「ん…は…SEXはこうでなきゃな…ああん…気持ち良い…」
突然可愛らしい声を出すからドキッとした。
「ボケッとしてないで胸を揉むなり下から突き上げるなりしろよな!」
いつもの口調に戻ったけどさっきの声と表情が忘れられず、ドキドキしながら胸を揉んで下からも突き上げる。
「ああん!これこれ!気持ち良い!もっとぉ!」
こんな妹は見た事ないから戸惑いしかない。
これほど可愛い奴だったのか?
なんでこんなに可愛い妹にレイプなんて酷いことをしたのかと自己嫌悪になる。
「お兄ちゃん!私もうイク!中に出して!」
お兄ちゃん!?そんな呼ばれ方したのは妹がうんと小さな頃以来だ。
いつからか兄貴になり、最近はクソ兄貴呼ばわりされてたから本気でときめいた。
「出すよ、ちゃんと中で受け止めてくれな?」
「きて!お兄ちゃんの精子でイキたいの!」
何なんだこの可愛い生き物…。
俺はドキドキが止まらなくなって思い切り突き上げて奥に射精した。
「んはぁ!イク…イク〜!」
ビクビクー!ッと身体を震わせて妹もイッた。
「あはぁ…気持ち良かったぁ…」
「お兄ちゃんて呼ばれたのは久しぶりだな」
「あ…調子に乗るなよクソ兄貴!」
「何か気に触る事言ったか?ごめん」
「クソ!」
「悪かったって…これで機嫌直してくれよ」
俺の上に倒れ込んできた妹にキスする。
今度は俺から舌を入れて絡ませた。
「ん…」
俺にギュッと抱きついてくるこら暫く舌を絡ませ合う。
「少しは女心がわかるようになってきたな…でもまだ足りないな」
「可愛かったよ、それに凄い気持ち良かった…ありがとうな」
ニッコリ笑って誉めて頭を撫でる。
「ん…えへ…んん!やれば出来るじゃん、えへへ…」
猫だったら喉をゴロゴロ鳴らしてるレベルで俺の胸に顔を擦り付けて甘えてくる。
「今日は日曜だし用事も無いんだろ?」
突然妹が俺の予定を確認してくる。
「特に出かける用も無いけど」
「そっか…だったら一日中この部屋に居ろよ!躾けは早い方が良いからな!」
「わかったよ、何でもするって言ったもんな」
「そうそう、色々してもらうから覚悟しとけよ?にひ…」
「お手柔らかに」
「じゃあ朝飯貰ってくるから待ってな!」
妹が着替えて部屋を出て行った。
そしてお盆に朝食を二人分乗せて戻ってきた。
「部屋で食べるって言ったら変な顔されたけど何でだろ?」
「昨日もあれだけ喧嘩して騒いでたのに二人分のご飯持って来たからじゃないか?」
「そっか、まあ良いや」
何故か俺の隣に座ってピッタリくっついて飯を食べる妹。
「ご飯粒頬っぺたに付いてるよ」
「どこ?」
「全く…しょうがないな」
妹が俺の口のすぐ横を舐めてきた。
「取れたよ」
妹も恥ずかしかったのか顔が真っ赤だ。
「ああ…ありがとう…」
俺も顔が熱くなってるのを感じる。
やばい…妹に骨抜きにされそう…。

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