エッチ体験談 15,000話 突破!!

父は姉と、僕は母と

山本芳徳さんから投稿頂いた「父は姉と、僕は母と」。

父と姉は身体の関係があるらしくて、家でも部屋に2人きりになるとキスしてたり、小さな喘ぎ声を姉が上げてるのを聞いたりする。
僕が気付くくらいだから当然母も気付いてて、父と姉への当てつけのように僕を誘ってきた。

「芳徳も気付いてるでしょ?お父さんとお姉ちゃんの事」
「本人達は気付かれてないと思ってるみたいだけどね」
「だから芳徳もお母さんとSEXしない?あの二人が愛し合ってるのにお母さんと芳徳が愛し合ったらいけないなんて決まりは無いはずよ」
「僕は嬉しいけどお母さん無理してない?」
「心配してくれるの?大丈夫、無理してるわけじゃないわ」
「そう?それなら良いけど」
「親子でするSEXってどんな感じなのかしらね…緊張するわ」
「僕の初めてがお母さんなんて最高に嬉しいよ」
こんな感じで母とSEXするようになった。
「あの二人はコソコソしてるけど、芳徳とお母さんは堂々としましょう」
「見られても良いって事?」
「寧ろ見せつけるくらい堂々とするのよ」
母はSEXした翌日から父や姉の前でも僕を抱きしめて濃厚なキスをしてくるようになった。
当然父と姉は驚いて非難してきたけど、母が嫌味たっぷりに言い返したら何も言えなくなってた。
父と姉はバレてると思ってなかったから、決まり悪そうな顔してその場から逃げていった。
これで父と姉も堂々とイチャイチャする度胸があれば面白かったけど、二人には母と僕ほどの度胸が無いようで相変わらずコソコソと愛し合ってる。
僕と母は二人の前でキスするだけに留まらず、手コキ・手マンをし合ったり、フェラチオしてもらったりと好きなようにやってる。
僕と母が始めると父と姉はその場から離れるから、触発されて別の部屋でSEXしてるのかも知れない。
始めたら最後までしないと気持ち悪いから、僕と母はそのままSEXまでする。
「あの二人の顔見た?」
「凄い顔してたね、相変わらずコソコソしてるみたいだし変な二人だよね」
「同じ事を自分達もしてるから芳徳とお母さんを責められないって解ったのね、でも隠れてするくらいならやらなきゃ良いのにね」
「本当にね、今度僕とお母さんがSEXしてるのも見せちゃう?」
「面白そうね、でも二人ともすぐに逃げるから見てくれるかしら?」
「二人が来る頃にSEXしてれば嫌でも見るでしょ」
「前戯はその前に済ませておくって事?」
「そう、それでSEXしてる最中にお父さんとお姉ちゃんが来れば嫌でも見る事になるでしょ?」
「なるほどね、やってみましょう!」
話し合いの結果、翌日から実践する事に決まった。
父と姉が揃って居間に来るのは食事の少し前とお風呂上がりだから、そのタイミングに合わせてSEXするように少し早めに前戯を始める。
そしてまだ二人が来ない段階でSEXを始める。
あまり音を立てないように腰を振って、母にも声を抑えてもらう。
何も知らない父と姉が揃って居間に向かってくる足音が聞こえてきた。
二人が居間に入ってきた瞬間から母が喘ぎ、僕も激しく腰を打ち付ける。
「ああー!凄いわ!朝から硬いオチンポでオマンコ気持ち良くしてくれてお母さん嬉しい!」
「お母さんのオマンコ凄く気持ち良いよ!今日も中に出して良いよね?中に出したい!」
「きて!お母さんの中にたくさん出して!」
父と姉がその場で固まって目を見開いてる。
チラッと確認した後、僕は母の中で射精した。
「あうぅ!芳徳はいつも勢いあって量も多いから素敵よ、お母さん芳徳の赤ちゃん産みたいわぁ…」
「ふふ…お母さんてばいつもそう言うよね、僕も早くお母さんを妊娠させたいなぁ…毎日中に出してるんだからそろそろ妊娠しても良さそうだよね」
「そうねぇ、早く妊娠しないかしら」
「あ、お父さんお姉ちゃんおはよう」
「あら、二人ともおはよう、そんなところで何固まってるの?ご飯の用意は出来てるから早く座って食べたら?」
「あ…おはよう…」
「そ、そうだな…父さん達もご飯食べるか…」
父と姉は平然としてる僕と母に驚きを隠せないみたい。
視線を彷徨わせながらいつもの場所に座って食事を始めるけど、2回戦目に突入した僕と母をチラチラと見てくる。
構わずSEXを続けて二度目の中出しをする。
終わったらお掃除フェラをしてもらうのも見せつける。
「んむ…んふぅ…芳徳のオチンポ美味しいわ…」
「そんなに吸われたらまた出ちゃうよ」
「このまま口に出しても良いのよ?お母さんに飲ませて」
「せっかく綺麗にしてもらってるのに出したらまた汚れちゃうよ」
「汚れたらまた綺麗にしてあげるから飲ませて…」
「お母さんは本当に僕のチンポが好きだね、そこまで言うなら口に出すから零したら駄目だよ?」
「ああん…早くちょうだい…芳徳のオチンポもザーメンも大好きなの」
母の頭を片手で引き寄せて深く咥えさせたら射精する。
チンポ咥えたままゴクゴクと精子を飲む母。
「んはぁ…美味しかったわ、しっかり綺麗にしてあげるね」
飲むのも見せつけてご機嫌な母がネットリとチンポに舌を絡ませて掃除してくれる。
「お母さんのフェラは気持ち良いね、オマンコも締め付けとうねりが凄いし、僕はお母さんがいれば彼女とか要らないよ」
「うふふ…ありがとね、お母さんも芳徳がいてくれれば他に何も要らないわ」
お掃除フェラが終わって口からチンポを抜き、僕に抱きついてくる母を抱きしめる。
「僕達もご飯食べよっか」
「そうね、お腹空いたから食べましょう」
父と姉もまだ食べ終わってなかったので、同じ食卓についてご飯を食べる。
父も姉も気まずそうな雰囲気出してるけど、僕と母は気にしない。
僕と母が半分くらいご飯を食べたくらいで父と姉が食べ終わって、そそくさと逃げて行った。
「今から二人もSEXするかな?」
「するんじゃない?そんな事より…これでいつでも何処でも芳徳とSEX出来るわね、ここまで見せつけたんだもの、あの二人もこれから何度も見せつけられると思ってるでしょ」
「今までは一応気を遣ってたけど、もうその必要も無いもんね」

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