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フェラチオマスター

喋られ男さんから投稿頂いた「フェラチオマスター」。

妻と結婚する前に付き合っていた頃に初めてセックスしたのは俺のアパートの部屋だった。
処女だった彼女に気を遣い嫌われない様に優しくピストン運動してしてなんとか射精した。

フェラチオさせたかったが処女喪失したばかりの彼女には言えなかった。ところが、2回目のセックスをしようとラブホへ行き一緒に入浴したら「フェラチオしていいかな?」と聞いてきたので驚いて尋ねると「男性経験の豊富な友人(女)に彼氏を喜ばせるテクニックを教えて欲しい。」と聞いたら「フェラチオでしょう!」と答えたと言う。

早速して貰ったが、恥ずかしそうにチンポを握り、躊躇いがちに口に含んでぎこちなく喋る初生尺八は気持ち良さよりは、興奮と彼女を性的に成長させた満足感が大きかった。結婚してから妻になってからは、執拗にフェラチオされ「まだイッちゃ駄目だよ!フェラでイカされてフニャちんになっても無理ヤリ勃たせて本番するからね!耐えるのよ!」完全に主導権握られている。

結婚前は俺が立ったまま、彼女を座らせてフェラチオさせる時に「目を閉じるなよ、俺の目を見つめながら喋ってくれよ。」と強要して、頬を赤らめながら、羞恥に満ちた表情でフェラチオする彼女が可愛いと思ったが、今では口の中に放出されたザーメンをバキュームして全部飲み干し、チンポを絞って先っちょをお掃除フェラした後に「口でまだ勃起するよね?あんただけ昇天しても私はまだイッてないからね、あんたもうイカなくていいから私にオルガスムス感じさせてよ。」とフェラで勃起させて騎乗位で腰を振りまくる。まあ、こんな妻にしてしまったのは裏ビデオ見せて教育した俺なんだが、付き合っていた頃の彼女の恥じらいフェラは今ではイジメフェラになっちまった。

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