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寝てる母さんのマンコを勝手に借りたらやめられなくなった

バツ丸さんから投稿頂いた「寝てる母さんのマンコを勝手に借りたらやめられなくなった」。

最近オナニーしまくってチンポが痛い。
明らかに擦り過ぎだからオナニーをやめれば良いんだけど、無性にムラムラしてヌかないと落ち着かないんだ。
それで思いついたのが夜這い。

父と母は同じ部屋で寝てるから細心の注意が必要だけど、上手くいけばこれ以上チンポにダメージを与えずにスッキリ出来る。
思い立ったが吉日と言うから、早速両親の寝室に向かって忍び込んだ。
時刻は深夜2時。
同じベッドで熟睡してる両親の顔を薄暗い中できちんと確認。
母側に回り込んで着ている物を脱ぎ捨ててベッドに入る。
「うう〜ん…」
隣に俺が入って母が背中を向けるように寝返りを打った。
これは好都合だ。
布団の中に潜り込んで母が穿いてる物をずり下げて尻を丸出しにさせる。
張りは無いけど大きくて魅力的な尻をしてる。
撫でて感触を堪能したら腰に手を回して尻を引き寄せて突き出させる。
これで舐めるのも挿れるのも自由だ。
尻の下にスタンバイして母の股に顔を埋めて肛門の香りを堪能しつつマンコを舐める。
もうチンポは痛いほど勃起して我慢汁が出始めてる。
それでも充分に濡れるまでは我慢だ。
指も使って前戯をしたら早めにビショビショになったから、布団から顔を出して母に後ろから密着してチンポの先でマンコの穴を探る。
見つけたらゆっくりと挿入する。
あまり期待はしてなかったけど、意外にも母のマンコは締まりが良かった。
全方位から吸い付くようにチンポに密着して締め付けてくる。
マン汁でヌルヌルしてるから擦れてもチンポが痛くないのも最高。
父を起こさないように加減しながら腰を振った。
かなり遅い動きだけどオナニーなんかよりずっと気持ち良い。
欲を出して母の寝巻きの中に手を入れて胸も揉ませてもらった。
乳首って寝てても立つんだな。
摘んだり引っ張ったりして遊んで、胸の感触も楽しみつつ中出しする。
実の母親に中出しするのは言葉に出来ないほどの快感と興奮だった。
いつもより大量に射精した気がする。
仮に妊娠しても俺が犯した証拠は残してないから、父が母の寝込みを襲って妊娠させたと勘違いするだろう。
その為の裏工作もしなきゃならないと思い立ち、嫌だけど父の下も脱がせてチンコにマン汁と精子のミックス液を塗りつける。
これでオーケーだろう。
俺はベッドから出て脱いだ物を回収して部屋に戻る。
両親は下半身丸出しのままにした。
翌日から母を見ると思い出してしまって勃起する。
夜になると我慢できなくなってまた寝室に忍び込む。
2日連続で母を犯すなんて自分でもビックリだ。
父が反対向きに寝てたから、今度は母側の布団を捲って父の方に掛けて正常位でSEXした。
寝巻きの前ボタンを全て外して胸も露出させて、乳首を吸いながら腰を振って中出し。
スッキリしたらまた父のチンコにミックス液を塗り付けてから部屋に戻った。
母は胸も露出させたままにしておく。
布団だけ戻しておいたけどな。
2日連続で犯したから、毎晩でも変わらないだろうって考えになって3日目も母を犯しに寝室に行った。
毎晩母を犯し続けて一週間、父と母が少し険悪な雰囲気になってる。
どちらも記憶が無いのにSEXしたような形跡が残ってるから、お互いに寝てる時に勝手にやるなとでも喧嘩したのかもしれない。
これはマズイと思って、俺は勇気を出してその日の夜に母に部屋に来てもらって正直に話した。
「毎晩勝手に母さんのオマンコ使ってるのは俺です…ごめんなさい」
「ああ、知ってるわよ、あんな事されて気付かないわけないでしょ?」
「え…知ってたの?」
「最初からね、そういう事に興味を持つ年頃だし仕方ないかな〜って思って好きにさせてたのよ、よく正直に話すつもりになったわね」
「なんだか父さんと喧嘩してるみたいだったから、もしかしたらこれが原因かと思って」
「確かにこの件が原因ね、あんた父さんが襲ったように見せかけるつもりで仕掛けたでしょう?それで母さんが寝てる父さんと勝手にSEXしたと思われて「欲求不満か?」って言われたのよ」
「ごめん、そんな流れになると思わなかったんだ」
「で、「父さんが寝てる母さんを勝手に抱いたんでしょう!」って言ったら「いい歳してそんな事する訳ないだろう!そもそも昔みたいな魅力も無くなってるのに勃つか!」って言われてムカついたのよ」
「父さん酷いな…母さんはまだまだ魅力的だと思うよ」
「そうでしょう?まだ母さんも捨てたものじゃないわよね?」
「うん、美人だし身体も魅力的で毎日抱きたくなるもん」
「ありがとう、あんたが毎日母さんを抱きに来るの少し楽しみにしてたのよ」
「これからも母さんを抱いても良い?」
「真正面から言われるとはね…親としては駄目って言うべきなんだろうけど、母さんも父さんとSEXしなくなってから随分経つし…あんたに抱かれて女の喜びを思い出しちゃったからね、父さんには内緒でSEXしてあげる」
「本当に?ありがとう!」
「でも中に出すのは母さんが良いって言った時だけね?流石に息子と子供作るのはね…」
「駄目?」
「父さんとSEXしてないのに子供が出来たら誤魔化しようがないでしょう?」
「そうだけど…母さんの中に出したいよ」
「大丈夫な時は中に出させてあげるから、だから危ない時だけ我慢して、ね?代わりに飲んであげるから」
「フェラチオもしてくれるの?」
「SEXまでしてるんだからフェラくらいしてあげるわよ」
「今日父さんはもう寝た?」
「何よ急に…お酒飲んでもう寝たわよ」
「今から母さんとSEXしたい…ここで抱かせて」
「寝たふりしないで息子に抱かれるなんて興奮しちゃうわね、母さんの全部見せてあげるからいっぱい愛し合いましょう」
母が全て脱いで俺に見せてくれた。
「綺麗だよ母さん」
俺も脱いで母に見てもらう。
「オマンコに挿れられてたから何となく解ってたけど…こうして見ると大きくなったわね」
母がチンポを見てそう言った。
そして俺に抱きついてキスしてくる。
母から積極的にしてもらえるなんて感動ものだ。
キスしながらチンポを握られ手コキされる。
「ベッドに入りましょう」
母はもうやる気満々みたいだ。
布団を捲ってベッドに乗ると、母が逆向きで俺の上に被さってくる。
「舐めて」
母にフェラチオしてもらいながらオマンコを舐める。
勝手に舐めて犯してたけど、こうして同意の上でするのはまた違った興奮を覚える。
部屋の電気は点けたままだからオマンコも肛門もよく見れて嬉しい。
「んはぁ!お尻の穴まで舐めるなんてぇ…汚いわよぉ…」
「汚くないよ、母さんのだからね」
舐められる事自体は嫌じゃないみたいだ。
オマンコと肛門を交互に舐めてたら母のチンポへの吸い付きが強くなった。
ジュッポジュッポと音を立てて激しくフェラチオされて耐えられなくなり口の中で射精する。
母はさらに強く吸ってきた。
自分で出すのに加えて母にも吸い出されるからチンポから大量に精子を吐き出してしまった。
「ん…すっごい量…それにまだ元気なのも素敵よ」
「出ちゃった…勝手にイッてごめんね」
「母さんで気持ち良くなってくれたんだから嬉しいわ、次はオチンポで母さんのオマンコを気持ち良くしてくれるんでしょう?」
母が手コキをしつつチンポを舐め続けてそう言った。
「一回出したから次は少し長く我慢できると思う…」
「今日も中で出して良いから早く挿れて」
母がチンポから手を離さずに俺の上から降りた。
「挿れるから手を離して、母さんが気持ち良くなれるように頑張るから何処が好きか教えてね」
オマンコに挿入して手前側と奥のどちらが気持ち良いのか反応を見る。
どっちも同じような反応してるから判断がつかない。
「ああん!オマンコ全部気持ち良い!息子とのSEX最高よぉ!」
俺とやってる事自体が興奮するようで、どこを突いても感じるみたいだ。
それなら…と激しくしてあげる。
「ああ!ああん!激しい!オマンコ壊れちゃう〜!」
遠慮のない喘ぎ声を上げてますます喜ぶ母。
お互い全裸だから抱きついて肌を密着させてキスする。
入ってこようとする母の舌を押し返して俺の舌を入れて絡ませる。
「んふう…んむ…んん…」
オマンコの吸い付きます凄いけど口の吸い付きも凄い。
お互いの涎を飲み合いながら中出ししたら母もビクンビクンと痙攣してイッてくれた。
「んはあ…凄く気持ち良かったわ、こんなに本気でイッたのも幸せな気持ちになれたのも久しぶりよ」
「父さんがしない分、これからは俺が母さんを気持ち良くして幸せにするからね」
母はそのまま俺と一緒に寝てくれた。

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