エッチ体験談 15,000話 突破!!

歳の差調教4

よしきさんから投稿頂いた「歳の差調教4」。

歳の差調教3の続き

調教され好きな女の子の話。

終電を逃した人、酔っ払いの人、浮浪者、、
今日も俺はまりちゃんと撮影会と称して露出。
俺たちの後には変わった集団がぞろぞろついてきていた。

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深夜○○公園で露出します。
見学3000ペリカ。
15人を面接
危なくない順の5人にした。

写真小僧A
リーマン親父B
パチンカーC
ジジイD
ペット店店長E

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場所バレ回避の為隣町の公園に移動。
まりもスク水にジャケット姿でそのまま隣町に移動。
隣町公園到着。
俺ランタンを持って先頭。
薄暗い先に鉄棒発見。

俺「まり逆上がりよろ。」

スク水逆上がり開始。
Aはカメラ、他の4人は数十センチ側で逆上がり見学。

まりも「まわり近すぎて逆上がりできない笑、、」

続いてジャングルジム。

俺「まりジム上よろ。」

まりはジャングルジムの上でうんこ座り。

俺ハサミ取り出し、まりの乳首のところ、おまんこのところ、スク水カット。

まりも「恥ずかしい、、」

全員カメラをまりもに。
沢山カメラでまりも濡れ濡れ。
俺は更にあそこクパァする。

一同 おーっ!

カンテラに薄暗く照らし出された濡れ濡れマンコ。

まりも「私のおまんこ臭くないかな、、(*_*)」
そこ笑?

俺「乳首タッチ5000で1分どうですか?」

一同 おーっ。

まりも「聞いてない××」

俺「やめとく?」

、、、

まりも「よしきサン側にいるなら、、」

選ばれたのはE。
まりはジムを降りる。
Eは後から乳首タッチ。

まりも「あん、」

Eはおっぱいを揉み揉み。

まりも「いやん、、」

終了。
Eは5000を払い元の位置。

俺「次、生のあそこクパァ10000どうですか?」

な、に、、ざわざわ、

まりも「だ、ダメ、ダメ!」

俺は構わずC選ぶ。
地面にビニールを引きまりを寝かせる。

俺「まり脚広げる!」

しぶしぶまり足を広げる。
俺は注意事項。

俺「指入れ、開きすぎ禁止」

Cは10000支払い。
ビニールのまりの足元へ。
Cはカンテラに照らし出されたマンコを写真。
パシァパシァ
更にCはマンコ開く。

C「エッチな匂い、、。」

その言葉でまりは興奮。

俺「まり、あそこ凄くなってるよ?」

まりも「恥ず、、」

Cは舌でまんこ舐め舐めしだした。
了解外やんけ!

まりも「ああっ、ダメ、、」
まりも「けどきもちちい、、」

気持ちいいらしいので放置。

まりも「ク、クリを。」

自分から?
Cは充血したクリを吸う。

ジューッジューッ

まりもCの頭を自分のマンコに押し付ける。

まりも「ああっ、き、きもちい、も、もっと」

5分経過。

まりも「、変なきもち、なんか、飛びそう、、」

自分のつま先をピン。
顔ベタベタで幸せそうなC。

ここで予定は終了。

俺「では本日おわりです!」

すると何もしていないD。

D「俺何もしてない、、」

俺「AサンとBさんはどう?」

A「ぼ、僕写真がとれればいいです。」

B「わたしは見学だけで」

俺はまりもにきいた。

俺「どうする?」

まりも「よしきサンにお任せします」

俺はひとしきり考えた。

俺「では最後に、この可愛らしい浜辺美波似、本物処女の貫通式権利を200000ペリカからオークションします。
いかがですか?」

まりも「よしきサン!!だめ、だめ、、」

まりはあわてた。

俺「あら?任せるんやないの?」

まりも「でも、そ、それは、、」

俺「やめとく?」

、、、

、、、、

まりも「私、ほんとは初めてはよしきさんとしたいとおもってた、、」

まりも「逆によしきサンはいいの?」

俺「あーそうだったのか、、ありがとうまりちゃん。
でもねごめん。
俺処女の子苦手なんだ。」

まりも「え、なんで、、」

俺「だって痛そうじゃん、俺そんなのたえらんないんだよ」

まりも「そーなのか、、

優しいよしきサンらしいや。。

、、、

、、、、

わかりました。
よしきさんが見ていてくれるなら私頑張る!」

俺「貫通式だけだしな」

まりも「はい!」

俺「お父さん200000ペリカどうする?」

D「ほんとの処女なんだよな?」

俺「やめとく?」

D「いや、やる、、やる、、。」

D全財産ペリカを出す。

300000。

D「これ全部!」

D「だからたのむ」

俺「おっちゃん、貫通式だけだよ?何回かついたら終わりだよいいの?」

D「か、かまわん」

目が血走っている笑

ジジイはまりの脚の間に入る。

D「キ、キスはいいのか?」

俺「俺としたいらしいからあかんみたいやでおっちャン」

D「生入れはいいんだよな?」

俺「いいけど、中で出したら罰金1000000ペリカね」

D「わかった」

ジジイはチャックをおろしチンポをまりのマンコに。

というかデカくない笑

ポークビッツ並みのチンポ初めて見た笑

全員失笑

まりも「こわいよしき」

俺はまりもの手を握って

俺「大丈夫!」

じじいはマンコに亀頭だけ入れた。

まりも「痛い、痛い」

ポークビッツが?

俺「頑張れまり!」

ジジイはチンポ全てを収めた。

ジジイD「きつい、、」

ポークビッツがか!?

じじいはピストン。

まりも「あ、あん、痛く無くなってきた、、なにこれ、、やばい、、」

まりはおっちゃんのピストンに合わせてうごいている。
おっちゃんのケツにしがみつき始めた。

俺「はい終わりー」
「おっちゃんこんなかわいい子の初めてもらってよかったねー」
「冥土の土産できたやん笑」
俺はおっちゃんを離した。

ジジイD「まだ二、三回しか動いてない、、」

まりは真っ赤な顔で、

まりも「も、もうお、終わりですか、、」

なんや不満そう、、

俺「どうぞお帰りはあちらでございます。」

俺は今までのお金の330000ペリカをそのまままりに。

まりも「これもらっていいの?」

俺「まりの稼ぎやし笑」

まりも「なんか身体があつくて、帰れそうにない、、」

よしき「俺おさめるか??」

まりも「お、おさめてください!」

俺はまりと手を繋ぎホテルに向かった。

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