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ダイヤルQ2の女(3)

秀夫さんから投稿頂いた「ダイヤルQ2の女(3)」。

3回目位に真奈美は拘束具とかバイブを持参してきて「これを使って…」と言ってきた。通販で買ってきたそうだ。赤い紐で両腕とEカップの乳房を後ろ手にして縛り上げたら嬉しそうにほほえんだ。肌が白く豊満な裸に赤い紐が食い込んでよく似合った。

四つん這いにしてバックから犯すようにして激しく突き上げてやったら、「すごい!」「すっっごくいい!!」と絶叫に近い声で叫んで果てた。ひもろほどいて、そのまま暫く添い寝しながら話をした。ては、乳首を弄んだまま話していると、段々様子がおかしくなって者きた。声が震えて来て腰が微妙に動いている。「ん?‥度した?」と聞くと「腰が…勝手に動くの…」と答える。所謂「迎え腰」と言う「スケベ腰」だ微妙に男のちんぼを求めて上下にくねくね動く・・・・オメコを触るともうぐしょ濡れ状態。「もう一回嵌める?」と聞くと「うん」と頷く・・・やっぱり相当な好き者だ。「じゃ今度は上に跨って自分で跨って自分で嵌めろよ!」と言ってやった。素直に自分から俺の上に跨って自分の手でちんぼを握って自分のオメコに導き
ゆっくりと腰を沈めてゆく・・・・「はあ・・・・・」とため息を漏らす。俺は両手で真奈美の腰を掴みゆっくりと腰を使い始めた。真奈美はもどかしそうに自分から激しく腰を動かそうとするが俺がコントロールしてゆっくりと腰をを動かす。
「いや!いや!もっと・・・もっと・・欲しいの!・・欲しいの!」と絶叫する。下からその表情を見てると益々じらしたくなって、浅く抜いたり、深く腰を突き揚げたり散々叫ばしてやった。我慢の限界で最後に「真奈美・・中に出すぞいいか?」と聞くと「何でもいいから早く!」と「中に出して・・・中に出して!」と答えた。
「行くぞ!」と答えて今度は正上位になり激しく腰を突きあげた。肉付きの良い真奈美お尻に俺の太腿がぶつかり、パンパンと威勢のいい音がした。その音が次第に激しく早くなり同時に真奈美の愛液の「ぐちゃぐち・・・」と言ういやらしい音が重り、
二人野獣的な呻き声と共に果てた・・・俺は真奈美の膣の中に多量に放精した。
真奈美はその瞬間「ああ!出てるが分かる!・・・」と叫んで俺にしがみついてきた。その日はそのまま嵌めたまま30分もいた。

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