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彼女は 飢えていた

ムスコさんから投稿頂いた「彼女は 飢えていた」。

おれが 毎朝城跡の公園を散歩し始めて一年近くなる
おれが 城跡に向かって歩いて行く 反対の方から歩いてくる
小奇麗な五十過ぎの彼女とすれ違う 会釈をして通り過ぎて行く

何時の日から 朝の挨拶を交わす様になった
すらりとした躰にぴったりとした スポーツウエアが似合う 
こんもりとした胸 股間からお尻に食い込む 筋の通ったワレメ 
毎朝の散歩が楽しい
小雨が降ってきた 急いで近くの公園の作業小屋に駆け込んだ
彼女も駆け込んで来た 微かな汗の匂い タオルで顔を拭く
「降ってきましたね」
「出かける時の 天気予報は午後からと」
おれは 首に掛けていたタオルで 彼女の服を拭いて胸を触る
「奥さんの オッパイ 柔らかい」
「嫌ですわ わたし自分で拭きますから」
手を休めずに 股間に
「結構です そこは濡れていませんから」
「中は 濡れていますよ」
顔を赤らめ 腰をくねらせて 脚を少し拡げる 股下を力強く拭く 
その手を払い除けようとした 手が 小屋のドアーを押した
小屋が開いた 手を腰に回して抱くように 中へ
壁に身体を押し当て 首に手を回して引き寄せ 口を近づけた
びっくりした顔 半開きの口に舌を入れた
彼女はしがみ付いて 激しいディープキスの 繰り返し
心臓も息も激しい しゃがみ込んだ おれの股間が彼女の顔に
ズボンを脱いだ 元気よく飛び出す ムスコ 
上目遣いに おれを見た
彼女の口にねじり込んだ 咥えて舐めまくる 人妻と思えぬ
凄いフェラチオ ムスコは 今にも泣き出しそう
後ろを向かせてズボンを降ろす 紫色の小ぶりのパンティ 
彼女は息を切らせて 自分で脱いで片足に 尻を突き出す
彼女は 相当に飢えている 口を手で押さえて 
必死に声を我慢している
ムスメの口に 容赦なく激しく突き込む 喉に当たる 
白いよだれが染み出てきた 同時に あっ 声を発した 
彼女は自分のタオルで拭き取り 急いでズボンを履いて 
雨の中を駆けて行った
おれはその速さに 呆気に取られ 拭くことを忘れた 
ムスコの先に 白いミルクが残っていた

翌朝も顔を合わせて 軽く会釈 今日の彼女は恥ずかしそう 
赤い頬に 可愛いえくぼ
日が経つに毎に 彼女との距離は縮まり立ち話をするようになった
すれ違い際に 知らない振りして 白いメモを 
それを見て頷く ムスコとムスメのデートの日だ

何時の日か 彼女は孫を連れて初老の男と仲睦まじく 
公園の遊園地でブラン遊び おれも女房と孫を連れて 
滑り台で遊んでいる孫 孫同士が仲良くなって砂場で 
ままごと遊び それを見ながら 
女房と初老の男が 親しく話をしている 
女房よ ムスメは 大丈夫か ⁈

おれたち ムスコとムスメは 砂場から 診察室のシーツの上で
ままごと遊びが お医者さんごっこ

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