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再会した小中学校の同級生と酔った勢いで・・・

太一さんから投稿頂いた「再会した小中学校の同級生と酔った勢いで・・・」。

小学校5年の時、初めて隣の席になった詩穂という女の子がいました。
それまでほとんど話したこともない子だったけど、すごく波長が合って、ちょっと好きになってしまいました。
中学2年の時も隣の席になりましたが、その時は思春期で意識して、あまり話せませんでした。

そのまま卒業して高校は別々、その後私は大学進学で神奈川県相模原市に住んでました。
大学4年の時、冬休みを終えて地元から戻る新幹線の中、通路挟んだ隣が詩穂でした。
詩穂は東京の町田に住んでいて、
「意外と近くにいたんだね~」
と言って、帰った翌日に会って遊びました。
お互い、彼氏彼女がいましたが、まだ戻っていなかったので、羽を伸ばしてまだ明るいうちから飲んだりして、何となくエッチな気分になってラブホに入ってしまいました。

小中学校の同級生で、私にとっては初恋の女性だったから、今でも覚えています。
冬休み中はご無沙汰だったから、お互い大興奮でした。
詩穂は乳首を舐めただけで、目がトロンとなっていました。
そっと割れ目を触って、
「舐めてもいい?」
コクリと頷く詩穂を仰向けにして、股を開かせました。
初恋の詩穂の割れ目はクパァと開き、ちょっと茶色っぽく着色の始まったビラビラが、少しはみ出していました。
そして、すでに半分頭を出しているクリを舌先で撫でるように舐めました。
詩穂は、身体を上気させてハアハアと息が荒くなり、トロトロに濡れて逝きそうでした。
「あっ・・・だめぇ・・・」
というと、身体を突っ張らせてうつ伏せになってクンニから逃れました。

クリで逝きかけた詩穂は、真っ赤な顔で、
「もう、太一君の入れて・・・中に出さないって約束してくれたら・・・太一君なら生でもいいよ・・・」
そんなことを言われたら、もう我慢出来なくて入れました。
あこがれた初恋の詩穂との生セックス、もったいないからあまり動かず、抱きしめてディープなキスをしました。
でも、詩穂は入れた瞬間から大きな声で喘ぎ、私がじっとしているのに腰を使い始めて、結局5分で限界が来てしまい、詩穂のお腹に射精しました。

シャワーで一度洗い流して、続けてもう1回やりましたが、今度は長持ちしたから、詩穂がアヘアヘと何度か逝ってました。
へおrへ露になっている詩穂に2度目の射精を決めて、ラブホを出ました。
同級生セックスは、気持ち良すぎた記憶が残っています。

「そういえば、太一君は、就職どうしたの?」
「俺、地元に就職を決めたんだ。」
「そう・・・私は東京に残ることにしたの・・・だから、もうほとんど会うことはないね。」
「そうなるね。でも、今日はいい思い出になったよ。詩穂とこうなれて・・・」
「私もそうだよ。太一君とは・・・ううん、何でもない。じゃあね。バイバイ。」
「ああ、さようなら・・・」

この後大学を卒業して地元に戻りました。
その後、詩穂とは音信不通、今はどこにいるかも分かりません。
あれから10年の歳月が流れ、私にも妻子がいます。
詩穂も結婚したでしょうか。
私は、あの思い出は今でも忘れることなく、萌えた思い出として記憶に刻まれています。

3 COMMENTS

匿名

太一君とは・・・

この後の言葉、気になる上に、何となくわかってる気もするわけで、切ないね。

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