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整体師だいすけ1

だいすけさんから投稿頂いた「整体師だいすけ1」。

整体師 だいすけ1

もう十数年前ですが、整体院を経営してました。
毎日、10人以上の患者さんを施術して、かなりの重労働でした。それなりに儲かりましたが。
少し時間がある時は中国やタイ、インドの文献などをよく読んで研究もしました。

もう終着が無いほど奥深い世界です。
いろんな文献を読んでいるうちに性的施術の頁が興味深く
熱心に読んでいくうちにどうしても実践したくなりました。
しかし、地域に根付いた整体院で地元の患者様にそんなことはできません。
そこで、今で言うSNS,当時は出会い系?サイトでなるべく遠方の女性をお誘いすることに。
「無料マッサージ、希望者には性感マッサージも、不感症でお悩みのかたもどうぞ」と
書き込んでみました。幾つかの出会い系サイトに書きましたが反応はありませんでした。
一週間位した頃でしょうか、一人のの女性から
「お願いします、42歳女性、不感症で気味で悩んでます」
メールでいろいろ相談に乗っていると、是非施術を受けたいと、「絶対に性器の挿入はしません」という約束で来院
することに。電車で1時間半位かかりそうな遠方の人でした。
当日は前後にたっぷり時間をとるように他の患者様の予約を入れず待っていました。
約束の時間にドアのノックと共にその女性は入ってきました。「お願いしている舘野です」「はいどうぞお入りください」
舘野さんはなかなか品の良い、細身の方でした。
「お待ちしてました、整体師のだいすけです」
「どうぞこちらへ」
施術室の照明を少し落として薄暗くしお着替えしていただきました。勿論、施術室には縫いぐるみの目玉に仕掛けたカメラがありパソコンのモニターに着替え始終が見られるようになってます。
モニターを見ていると、少し躊躇してましたが、ワンピースを脱いで、まずパンティを下げました。
股間の茂みは思ったより少なめできれいにお手入れしてます。そしてブラジャーを外すと小振りの微乳がきれいです。
大きめのバスタオルを体に巻きました。
「あのう、着替え終わりました」
「はい、じゃ入ります」
「舘野さん、まずはベッドにうつ伏せになりましょう」
そう促すと舘野さんはベッドに上がりますが、どうしても巻いたらバスタオルがは外れてしまいます。
「大丈夫ですよ」
「はい、お願いします」
「じゃ先ずはからだ全体のリンパの流れと気の流れを」
そう言って一般的な施術から始めました。
頭部、首、肩、背中、くびれ、お尻、腰、太もも
勿論普通ではなく、要所要所で性感帯を刺激します。
太ももにかかる頃には既にお尻の奥の方は露で濡れてます。
「どうですか?体が温かくなってきましたか?」
「はい、芯から温かく感じます、真ん中が熱い位です」
「真ん中?ここですか」
そう言って私は中指てヴァギナをスッと撫でて見ました。
「あっ、」
「うーん、相当濡れてますね」
「ああっ、はいっ」
「いいんですよ、そのための施術ですから」
「それでは今度は仰向けになってください。」
舘野さんはおっぱいを手ブラでかくして仰向けになりなりました。
「はい、手があっては施術できませんよ」
まず、デコルテから胸筋にかけて、そして脇の下、
乳房をよく揉んでいきます。もちろん乳首も丁寧に。
舘野は両脚に力を入れて快感に耐えているようです。
おへそ回りを優しく、そして鼠径部から内腿。
「少し脚を開いてください」
もう、この頃に女陰は大洪水。
「しっかり感じてますね?」
「はい、こんなの初めてです」
「ご主人とは?」
「いつも苦痛で早く終わってほしいと」
「そうですか、今日はどうですか?」
「もっとして欲しいです」
「はいわかりました、もう少しいい気持ちに感じてください」
洪水の女陰のヒダを指で分け入り中指でかき回すと
「あアーッ、いいーっ、もうダメー!」
大声で叫びます。
これではドアの外まで聞こえてしまいます。あわてて口の中にタオルを入れました。
「少し脚を立ててください」
人差し指と中指二本でピストンを激しくすると、ブルブルと震えたかと思うと「バァメ、ブァメ、イグーッ」
ダメダメいくーと言ったようです。ビクンビクンとからだが跳ねてグッタリしました。
「まだですよ」
「またうつ伏せに」「今日はクリトリスでいくのはやめましょう、中いきだけです」
僕はうつ伏せにさせてから、自分のズボンとトランクスを脱いで、舘野さんの太ももを跨いで乗りました。
当然僕のチンコが舘野さんのお尻に当たります。
少し大きめのずっしり重さのあるチンコがお尻の割れ目に
「先生、なんか当たりますよ」
「さあ、なんでしょう?」
うつ伏せの舘野さんには見えませんが、その大きさは想像出来るはずです。
「膝を立てて、お尻を少しつきだして」
チンコの先を女陰のヒダに押し付けます。
「先生、挿入はしたい約束ですよね」
「はい、ご希望があれば別ですが、これです、握ってみますか?」
てを添えて握らせると、「こんな大きいの?」
「施術用ですから」
「先生、お願いがあります、それ入れてもらってもいいですか?」
「はい、いいですよ」
舘野さんをベットから降ろし、両手をベッドにつかせて脚を開きお尻を高く突きださせます。
「じゃご希望があったので、挿入しますよ」
私の肉の棒がズブズブと女陰の肉ヒダを掻き分けて深く沈んでいきます。
「いいーっ大きいのーいいーっ」「先生、すごい、壊れるーっ」
ゆっくりピストンを始めると舘野さんは訳のわからないことを口に叫びまた慌ててタオルを口に押し込みました。
舘野さんをベッドの端に座らせ両脚を私の肩に抱えて
ズンズンと突き続けます。
舘野さんは口からタオルを吐き出し、そして泡を吐くように目を剥いてグッタリしました。
「どうでしたか」
「先生、私の不感症ではないようです、こんなに感じるなんて、ありがとうございます」
「よかったですね」
「舘野さん一つお願いがあります」
「はい、なんでしょうか」
「治療のため私はまだ射精していないので、お口で出していただいてよろしいですか」
「そんなことなら」
舘野さんは私のデカチンを握り先っぽにキスするとそのまま喉の奥まで頬張り。シュパシュパとフェラチオを始めました。「先生のチンコ素敵ですね、大きさと硬さが凄くいい」
「舘野さん、フェらがお上手ですね」
「主人がフェラチオ好き何です」
込み上げてきた快感に「出ます、そのまま出します」
ドピュッドピュッドピュッ ドクンドクン
「わっいっぱい出ました」
舘野さんは口を半開きにして私の精子を見せてくれました。溢れそうな口許から濃い色の精子がいやらしく見えます。「先生、飲んじゃいます」ゴクンと飲んでくれました。

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