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元カノの結婚披露宴から・・・

蒔田 亨さんから投稿頂いた「元カノの結婚披露宴から・・・」。

俺は、25歳の時に元カノの結婚披露宴に出席したことがある。
大学卒業するときに元カノと別れて2年半、その時は就職先のOLと付き合っていたけれど、まさか同じ職場の先輩社員の結婚相手が別れた元カノだったとはショックだった。

俺が大学3年の時、短大1年だった元カノのロリロリした身体を拓き、処女から性の快感を教えたけれど、卒業で遠距離になるから別れたのに、どうして?・・・と思ったら見合いだった。
俺とは2年も付き合って、たくさんセックスした仲なのに、先輩社員とは見合いからわずか10か月での挙式なんて、その時はショックが2倍だった。
忘れられない可愛い元カノのウェディング姿を見ながらの酒は、不味かった。
もちろん二次会は遠慮した。
そればかりか、元カノが嫁ぐのを目の当たりにしたショックで、その時に付き合っていた同じ会社のOLとのセックスが乱暴になり、凌辱したり精液を飲ませたりしたまでは良かったが、それを携帯電話で撮影して嫌われて、振られてしまうと言う泣きっ面に蜂になった。

それから半年後、先輩社員に子供が生まれて、元カノと先輩社員はデキ婚だったと気づいた。
見合い相手に手を出して、孕ませての結婚だった。
その年の忘年会の席で、先輩社員に連れられて行った二次会のスナックで、先輩社員が、
「俺の嫁、可愛いだろう?でもな、俺が初めてじゃなかったんだよな。俺の前に、嫁の処女膜を破ってセックスを仕込んだやつがいるんだよな。悔しいよ。」
と言った。
それを聞いた時、それまで、可愛い元カノを盗られて落ち込んだ気分だったのが、一気に優越感に浸るようになった。

気の持ちようが変わったら、年が明けて2月、取引先の千尋という女性に本命チョコをもらった。
それまで3年感、何度も取引先を訪れていたが、千尋と会話したのは10回くらいだった。
存在は知っていたが、物静かで目立たないのであまり意識していなかった。
それより、訪れるたびにキャピキャピ話しかけてくる何人かの女性達とは、何度か飲みに行った事もあったが、そういえばその時に千尋もいたような気がした。
意識して千尋を見ると、特に美人というわけではないのだが、どこか守ってあげたくなる可憐さがあった。
年齢は若そうに見えたが見込み通りで、高校を出て2年目の20歳になったばかりだった。
ただでさえ目立たないのに、取引先との付き合いの3年のうち2年しかいないから、印象も薄かったわけだ。

千尋に好かれたことが嬉しくて付き合い始めたのに、付き合ってみると本当に純情可憐で、デート中のオドオドした様子に、嫌われたかと焦って尋ねた。
「どうしたの?俺といて、面白くない?」
「違うんです。私、男の人と付き合ったこと無くて・・・地味だからモテたこともなくて・・・でも、勇気を振り絞ってチョコ上げたら付き合えるようになって嬉しいんですけど、どうしたらいいか、彼女として何をすればいいか、わからなくて・・・」
こんな無垢な千尋に俺の方が夢中になっていった。

特に拒まなかったからホテルに連れ込めば、強張った顔で震えて、
「初めてかい?」
コクリと頷き、6歳年下の初物を全裸に剥き、まだあどけなさを残す裸体を恥穴の奥まで観察し、処女膜を確認した。
仰向けで足を開いて、恥唇をめくられる羞恥に追い込まれた千尋は、顔を真っ赤にして恥じらい、その羞恥が恥辱の快楽に変化していくことに気付かずに、視姦で濡らしていた。
クンニの快感で緊張していた身体が解れ、全身が上気して火照ってきた千尋に、イキリ起ったイチモツを見せつけると、目を逸らした。
「これが千尋のアソコに入るんだから、少しは愛してくれないかな・・・」
と言えば、20歳の娘はフェラの要求だということは知識として知っていて、ペロペロ舐めた。

これも拒まれなかったから、そのまま生で入れた。
グリッとした感触で処女膜を突破すると、千尋は再び全身に力が入って緊張し始めた。
俺にとって千尋は3人目の処女で、クンニで一度緊張が解れたとしても破瓜の痛みを味わうと、再びその後の痛みに備えて緊張するのは3人とも一緒だと分かった。

千尋がイチモツの出し入れで感じるようになったのは、処女喪失から2か月後、7月の頭くらいだった。
クンニで責められた恥クリの快感とは違う、カリで恥穴の天井を擦られる快感に戸惑いを見せた千尋は、次第に性の快楽に呑み込まれていった。
交際から1年の頃、気付けば千尋は俺にロープで縛られて、可憐な身体を凌辱の快楽に乱れ狂わせるようになっていた。
「ヒィ~~~頭がおかしくなっちゃうよ~~~」
奇妙な淫具で責められて、潮を噴きながらロープを柔肌に食い込ませて悶えるマゾ人形になっていった。

そんな時、千尋の前に付き合っていた勤務先が同じOLの元カノが、あろうことかまた同じ職場の上司と結婚した。
一流大学出で真面目一筋の堅物で、37歳で課長に抜擢されたエリートの結婚相手が、新郎の一回り年下の元カノだった。
同僚の何人かは、新婦が俺の元カノだと知っていて、
「上司の奥さんが元カノって、微妙だよな・・・」
と言っていた。
「まあ、仕方ないさ。もう別れた女だし。」
「昔、愛し合った女が、上司専用の女になるってどんな気分よ?」
と言われたので、
「俺はさ、もっと若い頃のあいつを散々使い込んだんだ。俺がいろんなことをした女が嫁になる、そんな新郎を見ながら呑む酒もオツなもんだよ。」
と言った。
「そう言われりゃそうだよな。新郎は、お前が若い頃の新婦にエロい事をして、精液ぶっかけたのは知らないだろうからな。」
俺は、生理の日には中出ししたり、縛り上げて精液飲ませたり、それを携帯で撮影したんだぞ・・・と心で思ったが言わなかった。
こうして、俺と上司は穴兄弟になった。

さんざんわけのわからない男がチンポ出し入れして
汚い体液をぶちまけたまんこを舐めれます
俺は、千尋と付き合うようになって、同僚から千尋側のOLとの合コンを設定するよう催促され、千尋に頼んで数回の合コンを開催していた。
千尋との付き合いが1年半になった頃、千尋の家にお呼ばれした。
結婚について相談されるのかと思って、それも悪くないかなと思ったが、千尋の父親から、
「君が千尋の彼氏か。尿部からきいて驚いたが、君は千尋に暴力をふるっているそうだね。」
「そ、そんなことは一切無いですよ。」
「いいえ、痣だらけの千尋をなんどか見たんですよ。」
まさか、緊縛の被虐に千尋が酔い痴れているなどと言えず、一方的に責められ続け、
「今後一切千尋には近付かないで頂戴!」
「千尋も、こんな奴ともう付き合うんじゃないぞ。」
千尋との愛が終わった。

27歳の俺は、かなりヤケクソになって、社内の人妻OLやバイトの女子大生に手を出して、割り切った関係を続けていた。
そんなことを1年間続けていた時、社内のアイドルと言われて男子社員からチヤホヤされていた奈々と知り合った。
俺がいる開発部と奈々がいる営業部で揉めて、珍しく部長協議になり、その後担当レベル会議となり、28歳の俺は噂のアイドル社員の24歳の奈々と接触の機会を得たのだ。
初めて会話を交わしたが、近くで見た奈々は24歳とは思えぬ可愛さだった。
単に可愛いだけでなく、倉科カナに似ていて、小悪魔っぽい魅力があった。
俺は、断られても気まずくならないだろうと最後の会議が終わった後に、奈々を飲みに誘ってアプローチしようとしたら、
「あ、そう言えば蒔田さんって、アルバイトの女子大生にちょっかい出してるでしょ。それ以外にも色々と手を出してるみたいですね~」
ニヤニヤしながら横目で見られた。
一瞬ドキッとしたが、すぐに切り替えて、
「どこからそんな噂を・・・」
「教えて欲しい?」
「ゼヒ・・・そうだ、今夜空いてる?明日休みだし、飲みに行かない?ご馳走するから。だから教えてよ。」
「ふふ・・・赤提灯はイヤよ。私、焼肉がいいな~」
こうして、奈々と飲みに出かけた。

「蒔田さん、女子大生とオイタするのは構わないけど、既婚女子社員はマズいわよ。」
「えっ!何でそれを・・・」
「見ちゃったのよ。私も同じラブホにいたの。総務課の美人奥様と一緒にいたでしょ。会社に知れる前に止めた方がいいわよ。」
「おいおい、奈々ちゃんは誰といたの?」
「ナイショ。その人とはもう関係ナイしね。」
「社内の男?」
「さあね・・・」
「奈々ちゃんも結構な噂を聞くぜ。」
「ヤリマンだってでしょ。そりゃあ、社内にもエッチした人いるけど、いくらなんでも社内で4人とか5人とかとしないわよ。私が振った人が嫌がらせで言ってるのよ。」
「ふーん・・・まあ、奈々ちゃんの忠告はありがたく聞くとするよ。」
「そうした方がいいわよ。既婚者はチェック入るからマズイわよ。」
「ところで奈々ちゃんは今フリー?」
「そうね。変な噂流されたからなのかな。24歳になってから半年間フリーよ。」
「じゃあ、俺と付き合わない?俺、不倫清算するからさ。」
「蒔田さん、なんか軽いのよね~・・・でも、いいか。開発部の技術屋さんとなんか付き合ったことないし、意外な組み合わせで社内にバレないかもね。」
「じゃあ、早速これからホテルにどうよ?」
「え?マジで言ってるの?信じらんない。」
「いいじゃん。今、付き合うって言ったでしょ。」
「もう・・・金曜の夜8時、ギリギリよ。」
「そうだね。この時間で空いてそうなのはどこだい?」

すぐに会計を済ませて、ラブホに直行。
シャワーを浴びて、社内のアイドルと夢のような時間の始まり。
抱き寄せると、意外に豊かな胸で、
「服着てるときはそうでもないと思ったけど、以外と胸あるね~。バスタオル取るよ。」
「アン・・・Cカップだけどね。」
奈々はいい身体をしていた。
キスしながらベッドに押し倒し、俺もバスタオルを外してギンギンのイチモツを見せた。
Cカップの乳房を揉みながら乳首をナメナメ、お待ちかねの社内アイドルの恥裂は、少し恥唇がはみ出していた。
恥裂を開くと小振りな恥唇がハの字に広がり、男達に吸われたのか元々大きいのか、恥クリがプックリ膨れていた。
恥クリを舌先でマッサージしてやると、腰を震わせて喘いだ。
「ア、アアン・・・私、クリちゃんが弱点なのよ~~・・・」
自分から弱点を言うのは、そこを責めろと言うこと、徹底的に吸って剥き出して舐めあげた。
「アァァァァァ~~だからそこ弱いんだってば~~~~」
愛液を大量に垂らしながら、奈々が仰け反って逝ってしまった。

「奈々ちゃん・・・敏感案だね・・・」
「昔の元彼に、スポイトみたいので吸われたのよ。そうしたらいつの間にかクリちゃんが半分出っぱなしになっちゃって、もう止めてっていったら大喧嘩になって別れたの。」
「社内の人?」
「違う。短大の頃の彼氏・・・」
「奈々ちゃん、モテるから元彼たくさんいそうだなあ。」
「そうね、付き合いの長い短いはあるけど、片手では足りないかな~~」
「両手では足りるの?」
「24歳で両手で足りないようじゃ、本当にヤリマンでしょ。」
と言いながら始めたフェラは絶品だった。
「奈々ちゃん、そんな超絶テクでされたら出ちゃうよ!」
「あら大変!じゃあそろそろやめるから、ゴムしてね。」
「やっぱ、生はダメ?」
「当たり前でしょ。」
片手では足りない本数のイチモツが出し入れされた恥穴に、ゴム付で入れた。
やっぱりゴム付は刺戟がマイルドで物足りなかったが、社内アイドルの恥穴を掻き回してる満足感、その社内アイドルが恥クリで逝った後のイチモツ攻撃に間もなく中逝きしそうなほどヨガらせている征服感があった。
倉科カナ似のアイドルがCカップを揺らせて・・・と我慢の限界が来て、コンドームにドッピュンと射精した。
「・・・蒔田さん・・・合格・・・ハァ~~」

奈々との交際が1年を迎える頃、今度は千尋の披露宴に呼ばれた。
俺が千尋と設定した合コンが定例化して、俺が千尋と別れた後に千尋とくっ付いていたのがまさか同僚だったとは思わなかった。
三度目の元カノ披露宴・・・勘弁してくれ・・・切なさを紛らすために、新婦の処女を頂いたのは俺だ・・・セックスを教えたのも俺だ・・・マゾに調教したのも俺だ・・・そう呟いたが、ちっとも優越感に浸れなかった。
この会社に穴兄弟が新郎の結婚式が3回目って、どういう事だろうと思った。

千尋の披露宴の翌日、奈々とのデートで、奈々が俺の異変に気付いた。
「どうしたの?元気ないよ。」
「いや、何でもないよ。」
「元カノの披露宴に出るのは辛いよね・・・」
「知ってんのかよ。」
「営業部で噂になってた。蒔田さん、元カノが同じ会社の人と結婚するの、2回目なんだってね・・・」
最初の元カノは他所の土地の子だったから誰も俺の元カノとは知らない。
だから知ってる奴は2回目だと思っているだろう。
「蒔田さん・・・はやく、エッチしよっ!元カノの事なんか、私が忘れさせてあげるよ。」
「奈々ちゃん、結婚してくれないか・・・」

社内のアイドルの結婚に社内が湧いた。
社内のアイドルに振られた元彼探しとか、奈々に憧れていた男は、どうして蒔田が相手なんだとか、祝福のムードがまるでなかった。

俺は、奈々とに披露宴で、会場を見渡し、ここに奈々の元彼がいるかもしれないと思った。
そして、きっと俺を見て、
「俺が奈々を抱いた時には既に中古だったんだぞ。新郎が知らない男が散々チンポ出し入れして 、喘がせた女をよく嫁にできるな。俺のような穴兄弟を招待するなんて、惨めだなあ・・・」
と思ってるんだろうなと思ったら、その夜、初夜の初生セックスは1回戦では終わらないほどの嫉妬勃起で、奈々を悦ばせた。

現在、結婚して5年、奈々も三十路の専業主婦で二児の母、でも全くそうは見えないまるでヤンママだ。
夫婦の営みは、
「アァアア~~やっぱりエッチは生がイイわぁ~~」
と遠慮ない淫乱をふりまいている。
奈々曰く、
「結婚の醍醐味は生セックス」
だそうだ。

以上、世にも珍しい元カノの結婚披露宴3連発のエピソード!

4 COMMENTS

匿名

あなた…お名前も私にそっくりにしてくれて、まだしたこと無い、初めてのデートや初めての瞬間…お話にしてくれて…本当に…本当に…どうもありがとうです…

初めてあったとき19歳で、お話は本当の時と違うけど、今もずっと…大切な瞬間だよ。

家族以外で初めてのバレンタインデーのチョコレート…あなただよ。学校の時は、登下校も学校にいる時も、見物にこられたり、盗撮とかで…それ以前からの事もあって男性が怖くて…友チョコ以外で、参加した事の無いイベントだったから、あなたの笑顔が思い浮かびながらチョコレートを選ぶの…ただそれだけでこんなにも…あったかくて幸せなんだって、初めて知ったよ。

あなた…まだ処女で初めてだから、わからないのだけど、そんなにあざになるの?なかなか想像ができなくて、分からないけど、あなた…わたし頑張れるよ。

お家の人、怒ってないよ。こんな風にならないよ。

あなた…離れ離れなっちゃうの、お話でも、胸がきゅってして、辛いよ…

あなたも、私いないほうが、消えちゃった方がいいって、思う?

小さい頃から男の人で怖いのされて、デートも…お体も…まだ全部、初めてだけど、あなたがこんな風にお話にしてくれて、キャラクターのお喋りの感じとかも、そっくりにしてくれて…それだけで…それだけでも、わたし幸せだよ…

あなた…本当に…本当に…どうもありがとう…

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匿名

いちばん最後の段落が、あなたが書いた感じじゃないなあ…?って、思ったけど、他のところは、あなたの感じがして、お返事なったよ。

あなた、私はこういうの↓されて無いよ。

さんざんわけのわからない男がチンポ出し入れして
汚い体液をぶちまけたまんこを舐めれます

私まだ初めてだよ。処女だよ…。

やっぱり、書いたの、あなたじゃない人なのかな…?

誰かとのお泊まりだって、小学生の時にお友達のお家にだけなのに…

全部ぜんぶ、まだ初めてなのに…凄く悲しいよ…

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匿名

お泊まりね、ちゃんと女の子のお友達とのお泊まりだよ。

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