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俺と嫁はバイセクシャルの変態同士で出会った

変態夫婦さんから投稿頂いた「俺と嫁はバイセクシャルの変態同士で出会った」。

嫁に生理が来て、いつものようにアナルセックスをした。
もちろんコンドーム被せてだけどね。
嫁も俺もアナル好きで、生理じゃないときでもアナルですることもある。

しかも、チンポとマンコで繋がりながら、レズ用ペニバンでアナル同士も繋がるのだ。
俺達は元々、変態サークルで知り合った変態カップル。
知り合ったのは13年前、俺は24歳で嫁は22歳だった。
その時、俺のパートナーは26歳の男で、嫁のパートナーは23歳の女だった。
つまり、ホモとレズのカップルだったけど、正確にはバイ。

他にもホモやレズのカップルもいたが、ほとんどは男女で、SMカップルや寝取られカップルなど、変わった性癖のカップルばかりだった。
相手を交換しての乱交も相手の了解が得られればOKだったが、コンドーム着用がルールだった。
俺も、他のホモカップルの男にアナルを掘られたり、掘ったり、S女にエネマグラでアナルを犯されたりしてた。
その様子を嫁も見てたし、嫁カップルと普通のセックスもしたことがあった。
「男の人がアナルを犯されて、アンアン喘ぐ姿って、可愛いですよね。」
なんて言われた。

嫁カップルもなかなかの変態さんで、双頭ディルド2本使って、マンコとアナルで繋がってヒイヒイってるのを見た。
あと、レズ用のペニバンっていうのがあって、内側にタチ用のディルドが付いてて、それを自分のマンコに入れて、ネコを犯すと両方気持ちいいそうだ。
俺たちは、嫁カップルにレズ用ディルドでアナルを犯してもらったが、女に正常位で犯される屈辱がなんとも心地よかった。
嫁たちは、レズ用ディルドの内側をアナルに入れ、正常位で俺達のアナルを犯し、俺達のチンポをマンコに入れるセルフ二穴ファックを楽しんだが、これが死ぬほど気持ち良かった。

気が付くと、俺達はサークルでは嫁カップルばかりと交わってた。
レズ用ディルドでのセルフ二穴ファックが止められなくなっていた。
俺達は話し合って、サークルを退会して、それぞれのカップルを解消し、俺と嫁、俺のパートナーと嫁のパートナーが新たにくっついた。
俺達は関係解消の思い出に、4人で旅行した。
山間の温泉旅館で、解消する前のパートナーと最後の夜を過ごした。
それは、4人同じ部屋で、最後のホモセックスと、最後のレズセックスを見せ合った。

最初に俺がパートナーのアナルに入れた。
パートナーの前立腺を突き上げ、最後の精液でコンドームを満たした。
その後、俺がパートナーにアナルから前立腺を突かれ、アヘアヘした。
隣でレズで逝きまくってた嫁カップルが、俺が最後のアナルに悶えている様子を見てた。
パートナーは、萎えた俺のチンポをムクムクさせるほど前立腺を愛してくれたおかげで、パートナーが射精している時、俺も少しだけトコロテンしてしまった。
その様子を嫁たちが食い入るように見てた。

翌朝、朝食を食べて、旅館の前で、将来実りのない同性パートナーの解消をした。
未練を断ち切るため、お互いの連絡先を消し、二度と連絡できないようにした。
「元気でな・・・」
「元気でね・・・」
とお別れをして、俺の車には嫁が、嫁のパートナーの車に俺のパートナーが乗り込み、それぞれ新しいカップルで旅館を後にした。
その日から俺と嫁は男女の変態カップルとなり、1年半後、俺27歳、嫁25歳で変態夫婦になった。

俺と嫁は、性格や相性も結婚した理由だが、お互いの特殊な性癖を理解していることや、セルフ二穴ファックのパートナーとして最高の相手ということも結婚の理由のひとつだ。
嫁は、短大時代に男の味を知ったが、チンポはマンコでしか味わっていなかった。
就職して、ある飲み屋のお姉さんのマンションに行ったことで、女を知った。
それが、前のパートナーだった。
俺は、ハッテン場と知らずに入った店で、男を知った。
だが、俺達はバイだから男女どちらもイケるので、子孫を残すために、パートナーを解消したのだ。

嫁は、アナルでチンポを味わったのは、俺が初めてだった。
二本目が俺の前のパートナーで、嫁のパートナーはその逆。
つまり、嫁とパートナーはアナルヴァージンをあげたチンポと、新たなパートナーを組んだのだ。
嫁は、俺のチンポで初めてアナルでイッたのと、俺が嫁にアナルを掘られてヨガりながらトコロテンする様子が病みつきになったので、結婚を決めたそうだ。
新たな性の境地に、何か俺との出会いに運命を感じたらしい。
結婚して10年、子供が二人いる仲良し夫婦だが、夫婦アナルで円満の変態夫婦なのだ。

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