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お医者さんごっこ3

だいすけさんから投稿頂いた「お医者さんごっこ3」。

前話お医者さんごっこ2

お医者さんごっこをした幼かった二人は、中学生の時初めておまんこにおチンコをはめました。それから思春期を迎えだんだん男性と女性に成長しました。
それぞれが大学に進学しました。

ただ住まいは遠距離でした。
K 子ちゃんの大学は都内から郊外に校舎を移しそれが僕の実家の近くでした。僕はといえば地方出身のオンナノコノマンションやアパートをあちこち楽しんでました。
たまたま実家に帰っていたある日K子ちゃんから電話がありました。まだ携帯もパソコンさえない時代です。
電話に出ると「だいすけ、なんだかつまらないよ」
「どうしたのK 子ちゃん?何かあったの」
「ううん、何もないからつまんないの」
「いいよ、今日は時間あるから」
近くの駅で待ち合わせをして、
「やあ、K子ちゃん久しぶり」
「だいちゃん、ありがとう」
「少し歩く?」
郊外の僕の家から少し歩けば公園や雑木林の散歩道が沢山あります。
「天気がいいから、そこでサンドイッチと飲み物を買って行こうよ」
「だいちゃんて、健康的だね」
「だって、久しぶりに会ったから、まさかすぐホテル行こうよ、何て言えないよ」
「何言ってるの、バカ」
散歩道を歩いて雑木林を抜けて見晴らしの良いところで
さっき買ったものを食べました。
「気持ちいいね、何があったの」
「特に何もないけど、何かむしゃくしゃして」
「おーっ、溜まってるな?」
「なあにそれ?」
「ストレス?それとも、うーん女の性欲」
「そんなのないよ」
「K子ちゃんチョッとおいで、こっちこっち」
僕は雑木林のあまり他から見通せないところへ手を引いて行きました。
「ここに座ろう」着ていたシャツを草の上に引きました。
「K子ちゃん、キスするよ」
「えっなになに?どうしたの」
「いいから」
僕は少し強引に唇を奪いました。はじめはあまり乗り気ではなかったのですが、舌を絡ませ口の中に踊らせていると
やっとその気になって答えてくれるように。
「だいちゃん、さみしかったよー」
耳たぶや首筋にキスして、乳房を揉み始めると、「うーん」声を漏らします。
着ているポロシャツを間繰り上げ背中のホックをはずし緩んだブラジャーをずらしておっぱいにキスします。
「だいちゃん、ここじゃ」
「ここはね、誰も来ないよ」
乳房を露にし僕は乳首も舌で舐め回します。
ジーンズのファスナーを下げパンティの隙間からおまんこををさわると、そこはもうグチャグショグショ。
「K子ちゃん、濡れてるよ」
「だいちゃんが、悪いの」
僕は自分のジーンズを脱ぎ、K子ちゃんのジーンズも脱がせて草むらに敷いた。
太股を開かせ、「おまんこなめてあげるよ」
脚をM字に開かせおまんこ全体を舐め回します。
「だいちゃん、気持ちいいよ、アーッアッー」
「だいちゃんが、K子のまんこなめてる、嬉しいー」
K子ちゃんのまんこは懐かしい味がします。
「あ!これこれ、K子ちゃんのまんこの味、懐かしい」
「だいちゃんの舐めたいよー」
「いいよ」僕はトランクスを下げるとビヨンと肉棒が跳ね返ります。
「だいちゃんの、すごいね、私の弟のなんてこの半分くらいだよ」
「弟としちゃったの」
「違う違う、見ただけ」
「だって勃ってなかったでしょ」
「勃ってたよ」「いいのそれ以上聞かないで」
「やったんだ」
「しゃぶって」K子ちゃんは肉棒の先っぽを舌先でチョロチョロ舐め、それから横笛を吹くように竿をしゃぶり、口を大きく開けてそれを全部頬張ろうとしますが、「だいちゃんの大きすぎる」「K子ちゃんの口じゃむりだよ」
「K子ちゃん僕の顔に股がって」
K子ちゃんが僕の顔に股がると僕は下から舌でまんこを思い切り舐め、舌を突きだした。「K子ちゃん、僕の舌で感じて」K子ちゃんは腰を降ります。
「だいちゃん、これ凄くいい」
K子ちゃんは「あーあーっいい、おまんこ感じるー、もっともっと舐めてー」
そう言うとビクンビクン力が入るとグッタリしてしまいました。「いっちゃった?」
「今度は、僕のチンコで気持ち良くしてあげるよ」
「早く、入れて!」
今まで舐めていたおまんこに肉棒をあてがい、腰を突きだします。肉棒がヌルットおまんこに入っていくと、「あーっこれがこるが欲しかったの」
「突いてあげるよ」僕はズンズンと突きだします、
「あーいい、だいすけのチンコ、だいすけのチンコ大好き!」
「あーっ、K子ちゃんのまんこもよく締まるよ」
だんだん快感が押し寄せてきます。
「だいちゃん、いいー、いくーいっちゃうよー」
「K子ちゃん、僕もいく、中で中でいっていいー?」
「中はダメ、今日は危ない、出来ちゃうからダメー」
「じゃ、口の中に、口の中にだすよ」
「キャーいくー」
「K子ちゃん口を開けて」
押し寄せる快感が肉棒の先に集中し精子が出そうです。
おまんこから肉棒を抜いてK子ちゃんの口の中に、「出すよー」すごい勢いでドピュッドピュッドピュッと再現なく、「おえっ、すごい量だよ」もう口から溢れてます。
それでも、ドクドク、ドクドクと濃い精子が。
「凄くいっぱい出たね、ほら見て」
K子ちゃんは口を半開きにすると溢れんばかりの精子。
確かにいっぱい出た、「K子ちゃんのまんこが締まりがよくて気持ちよかったから」
「K子ちゃん、それ飲んでくれる?」
ゴクンとのみ込んで、「美味しくはないね」
でも「気持ちよかった」
「僕もも凄くよかった」
「K子ちゃん、やっぱり溜まってたんだね」
「そうかも、でもホテルよりここの方が燃えるね」
「お医者さんごっこ思い出すね」
「そうだね、あれからずっとだいちゃんのチンコの夢を見るんだ、この度にジーンとここが熱くなるの」
「また僕のぺニスがほしくなったら電話して」
「毎日?」

終わり

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