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整体師だいすけ2

だいすけさんから投稿頂いた「整体師だいすけ2」。

整体師だいすけ

真面目に生業として整体院を経営していても、ハプニングはあるものです。

ある女性の患者様の。
かなりの肩こり、そして腰、臀部のこりがありました。
体を整え、肩を施術し、腰から臀部にかけて慎重に丁寧に続けます。

臀部は本人でもなかなか気づかずこりを放置することが多いと思います。「お尻凄くこってますね」
「先生、お尻って気持ちいいですね」
全身を整えましたが、どうしても納得がいきません。
「もう少し施術するので顔向けになってください」
患者様に仰向けになってもらいます。
どうも鎖骨から胸筋にかけて、ちょうど乳房の上部辺りに問題がありそうです。
「チョッと失礼しますよ、ここ、この辺どうですか?」
「あっ、気持ちいいです、そこ少しいたいけどいた気持ちいいです」
「じゃこの辺は」そう言って乳房を揉んでいきます。
「アーッ、そこいいですね、気持ちいい」
普通、施術の時は皆さん下着をつけたままです。
もちろんこの患者様もそうでした。
ブラジャーの上から乳房を揉みます。
それでも、手の他の指が乳首の辺りに触れます。注意してやりますが何度も乳首を刺激することに。
「先生、気持ちいいです」なんか声色が変わったように思いました。
「はい今日はここまで、終わりです」

それから3日後、その患者様から電話があり、今日空いてる時間があれば施術を受けたいと。

夜の少し遅い時間に迎えました。
「先生、突然すみません、また肩こりが、今日は鼠径部も痛くて」
「わかりました、じゃお着替えして」
いつものようにうつ伏せにさせて始めますが、あれ?
今日はブラジャーしてないのかな?
そう、思いながら体を整えていきます、腰から太ももにかけて指圧していくと、あれ?パンティはいてないの?

頭、首、肩、背中、腰、臀部にかけて、続けました。
やはり今日は下着を着けていません。
「じゃまた仰向けになりましょうか」
仰向けになると、薄手の施術着の両胸にポッチッと乳首が勃ってます。「失礼しますね」そう断ってから鎖骨、胸筋、乳房を揉みます。乳首がさらにはっきりと。
私は「ここもやっておきましょう」と乳首を刺激します。
「先生、そこがこってます、そこ気持ちいいです」
「こんなとこがこってるんですか?」
「はい、もう一ヶ所、脚の付け根の内側が凄くこってます「どの辺か教えてください」
「ここです」そう言って薄手のスエットの上から押さえたのは女陰の辺りです。私は意を決して
「胸回りも、脚の付け根も施術着の上からでは効果がないので脱いでください。」そう言ってみました。
患者様はすぐに簡単に全裸になりました。
「じゃ始めますよ、今日は特別施術ですから」
そう言って、乳首を優しく揉んで乳首を口に含みました。
「先生、こういうのが好きです」
乳首を舌先でコロコロ転がすと「うーっ、あアーッ、いいわあ」私もベッドに乗り、乳房からお腹、下腹部に唇を這わせ、脚の間に顔を。「いい臭いがしますね」「先生にしてほしかったのでシャワー浴びてきました」「じゃここも舐めてあげましょう」舌先で女陰を押し開くとそこは愛汁でいっぱいです。「こんなに濡らして」ジュルジュルピチャッピチャッと汁を啜ってから、クリトリスを舌先でコロコロします。クリトリスは充血して勃起しています。
「クリトリスもこってるね、硬くなってる」
女陰全体を舌で強く舐めてあげます。
患者様はてを伸ばしてズボンの上から私の男根を握り
「先生、大きいですね、先日から気が付いてました。これで治療してください」
「いいんですか」「主人には内緒で」実はこの患者様のご主人も私の患者なのです。「内緒ですよ」
私は着ているものを全部脱いで患者様の前にたちました。
施術ベッドの高さはちょうど私の股間の高さです。
男根を目の前に突き出すと
「そうそう、これで治療して欲しかったの、まず綺麗にしないと」そう言うとその肉棒を大きな口を開けて加えました。舌を出してペロペロ全体を舐めます。
「先生、ここの中の奥の方がこってるみたいです」と言って両脚を大きく開いて女陰を突きだします。
「わかりました、もう良く潤って濡れてるので治療しますよ」
肉棒を女陰にあてがいズブズブと深く嵌めていきます。
「あー、これがいいわーっ」
「これで治療して欲しかったのー」
「奥の方がこってるかな」そう言ってから奥を突きガンガン突きます。
「あー、奥がいい、奥がすき、もっと突いてーっ」
「主人のじゃ奥に届かないの」「先生の治療肉棒最高ー!」
「いいおまんこですよ、治療のしがいがあります」
「もっと治療しましょう」
突きまくります、グチャグチャと愛汁と肉棒と女陰鮑が擦れ合う音とが治療効果を良く表してます。
「そろそろ奥の方にお注射しますよ、そのまま注射液出しますよ」
「どろどろの肉注射液沢山沢山奥にください」身体中の快感が肉棒に集中しぞくぞっとすると、ドピュッ、ドピュッドクドク、ドピュッドクドクと肉棒注射液が何度も。
「先生の治療、肉汁が熱い、いっぱい出てる、あアーッ、気持ちいい、いくーっ」
ほぼ同時に果てました。
「先生、内緒にしてくださいね」
「大丈夫ですよ、これからも施術してあげますよ、奥の方がまでね」

それから彼女は週に二日位来てました。

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