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だいすけの思い出4

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だいすけさんから投稿頂いた「だいすけの思い出4」。

だいすけの思い出

今は女子中学生でもスカートを短くしてるのが当たり前のようだったけど、僕のその頃はスカートは長かった。
普通の子は膝下くらい、グレた娘はふくらはぎより長くて中にはくるぶしくらいの娘も。

今のようにチラッと見えないけど便利なこともあった。
高校は学生運動の嵐で直ぐに制服も廃止になったけど中学はそんなことはない。

まだ子供だったので女の子ともじゃれるように遊んだ。
それこそ馬乗りになったりして。
みんながみんなじゃないけど。
僕はもう陰毛も生えてたし剥けてたし、少し人よりデカチンだったので、それでみんな見たがったし触りたがった、いい思いもした。

放課後教室で悪ふざけをしているうちにある女の子が僕のも腰の上に馬乗りになった。
「お前、重いよ」「だいすけのばーか、私45キロしかないよ」
「そうか、思ったよりあるじゃん、乳デカイからか?」
「だいすけってスケベだよね」
またがった女の子のおまんこのところがちょうど僕のデカチンの上に擦れて、体を揺らしながらふざけてるので僕のデカチンがだんだん反応してきました。
ムクムクと硬く勃起し始め、ちょうどおまんこに当たるように。
「だいすけ、なんかポケットに入れてる?硬いんだけと」
「お前、わかんないの?俺のチンコだよ」
「えっ、嫌だ、何で硬いの?」
「そんなことも知らないのかよ」
「チョッと腰を上げてみ、少しだけ」
腰を上げさせて、僕は学生ズボンのファスナーを下げ勃起したチンコを出しました。
もちろんスカートの中にあるので他からは見えないしわかりません。
「ほら、腰下ろして、さっきより分かるだろ」
「だいすけすけべだよ」「お前が乗っかって刺激するからこうなったんだよ、責任とれよ」
「そのままふざけてる振りをして腰を前後に降ってみな」
パンティを越しにデカチンをおまんこで擦るように素股させます。
「ふざけた振りをしてね」
「だいすけ、なんか変な気持ちだよ、ぞくぞくしてくる」
だんだんパンティが濡れてきました。
「少し腰を上げて」腰を上げさせパンティをおしりの方から膝方へ差引きずり降ろしました。
これで直接まんこにデカチンが当たります。
でも今度は、まんことチンコが擦れる度にクチュクチュ音がします。周りはみんな騒いでいるので音もあまり気になりません。
「だいすけ、こんなの初めて、気持ちいいかも」
「お前もスケベだと言うことだよ」
「こんなに濡れてるよ」
腰を少しずらすとチンコの先がまんこの中にニュルっと入りました。
「あっ、だいすけ違うよ、さっきと違うなんか変だよ、なんか入ったよ」
「おまんこに入れたんだよ、ほらもっと気持ちよくなるよ」僕は腰を上に突き上げます。
「だいすけ、凄いよ、入ってるよ」
ふざけてる他の友達たちが一人二人帰り始めて教室には二人きりになった。
二人は立ち上げると「机に手をついておしりをこっちに向けて」「こう?」
僕はスカートをまくり上げるとグショグショに濡れたまんこにチンコを突き刺した。
「キャッ、だいすけ、凄いよ、あーっ、気持ちいいよ」
「アーッおまんこに気持ちいいよ、出そうだよ」
「出そう?何が出るの?」
「精子だよ、赤ちゃん出来るやつ」
「赤ちゃんできたらまずいよ、それダメだよ」
「一回くらい大丈夫だよ、出るよー!出るよ、出る!」
「気持ちイー!だいすけ、気持ちいいよー」
腰の辺りからツーンと快感がチンコに集まり、ドピュッドクドク、ドピュッドピュッドクドク僕の精子が女の子のおまんこの中に射精されてきます。
「だいすけ、なんか熱いのが私の中にいっぱいだよ」
「気持ちいいか?」「気持ちいい、熱いのドクドクしてる」
しばらくするとおまんこから僕の精子が溢れてきた。
その女の子ははめるのが大好きになった、ほぼ毎日のようにやった。
今のミニスカートじゃ出来ないこと。
スカートが長いのも目隠しに便利なこともあった。

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