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元彼女のレイナ

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元彼女のレイナ

ガラガラ蛇さんから投稿頂いた「元彼女のレイナ」。

元彼女のレイナとの事を書きます。
過去に一度付き合っていて、現在はセフレの様な関係です。

俺、40代。
レイナ、今年30歳。

レイナ(当時22歳)との出会いは2014年の春でした。
(長くなるので割愛します)

あんなに女の子に依存されたのは初めてで、それはそれで新鮮でした。
最後の方はヘトヘトでしたが、俺なりに一生懸命だったと思います。
こんなMっパゲ(ベジータ程じゃないが)のとっつぁんには勿体ない可愛い彼女でした。

付き合って一月程で同棲しました。
俺もレイナも猿なので、毎日必ずセックスをしていました。
人前でもセックスをする変態カップルでした。

避妊はしていませんでした。
当然妊娠、そして中絶。
揉めている内に中期中絶になってしまいました。
俺は、産ませたかったです。

別れてからも何度か会った事があるのですが、ここ何年か音信不通でした。

再会したのは去年、2021年の秋の事でした。
その日の事は詳細に覚えています。
用事を済ませた帰り道、普段は行かないスーパーに寄りました。
もしかしてと思いましたが、顔はマスクでよく解らない、眼鏡を掛けて帽子まで被っていたら尚更。
思い切って声をかけると、やはりレイナでした。
その時は少しだけ話をして別れました。

その夜、レイナから連絡があり、会いたいと言われ会うことに。
昔よく青姦をした公園にAM2:00に待ち合わせ。
そこは俺達の思い出の場所。

セックス自体久々で、期待で勃起しっぱなしでした。
逸る気持ちを抑えられずに、1:15頃に待ち合わせ場所の公園に到着してしまいました。

時間潰しに公園内を散策する、平日のこの時間なら誰もいない。
1:40頃だろうか?
遊歩道を歩いていると遠くに遊具が見えるのだが、いつの間にか遊具の側に誰かがいる、その小さなシルエットには見覚えが有り過ぎる。
駆け寄って抱き締めてキスをした。

レイナの手を引いて、公園の奥の雑木林へ向かった。
行き止まりのフェンスに辿り着いた瞬間に、レイナをフェンスに押し付けた。
スカートの中に手を入れると既に十分に濡れていた。

「………早く犯して下さい」
素早くレイナを裸にすると、レイナの片足を持ち上げて前から挿入。

「あぁ~~~っ!!」
一気に根元まで突き挿すとレイナが叫び声を上げた。
膝を曲げて腰を落として突いてあげた。
俺の肩に捕まりながら、髪を振り乱してレイナが悶える。
あえぎ声と、性器の擦れ合う湿ったいやらしい音が響き渡る。

体勢を変え、立ちバックに。
「後ろから捕まえてっ!」と言われたので、羽交い締めにして激しく突いてあげた。
髪の毛の良い匂いを楽しみながら、激しく責め立てた。

羽交い締めを解いて、フェンスに掴まらせた。
白くて柔らかい尻を掴みながら、ゆっくり深々と貫いた。
突く速度を上げると、それに合わせてレイナの声が大きくなる。
「アンッ!アンッ!」
(精子出そう…)

俺は、いとも呆気なく射精してしまった。
溜まりに溜まった精液は一向に止まらない。
小さな背中に大量の精液をぶちまけてしまった。

レイナがゆっくりと崩れ落ちた。
かなり息が荒い、フェンスを掴みながら地面にへたり込んでしまった。
月明かりに照らされた精液まみれの白い背中が妖艶だった。

持参したポケットティッシュで背中を拭いてあげながら、俺の家に行く?と聞いた。
「行ってもいいの?」と聞き返された。
服を着て手を繋いで公園を後にした。

家に着いて一緒に風呂に入って体を洗い合った。
咥えさせていたら堪らなくなって、立ちバックでセックスをした。
暑くなったので中断して風呂を出た。

少し酒を飲みながら話をした。
離れてからも、俺を思い出すと会いたくて仕方がなかったと言っていた。
これは嬉しかった、俺もそうだったから。
今まで出会った誰よりも、俺は優しかったと言ってくれた。

気持ちを吐き出した後のセックスは激しかった。
「まんこ壊れちゃうっ!」
繋がった股間を凝視しながら、更に激しく動いた。
「死んじゃうっ!死んじゃうっ!」
(死ねっ!死ねっ!)

レイナは挿入中に乳首を攻められるのが大好きなので、乳首を弄くったり舐め回しながら突いてあげた。
快感に歪んだ顔を見ていると、俺の気持ちも更に燃え立つ。
膣内で俺の怒張した肉棒が暴れ狂う。
「イッちゃうっ!イッちゃうっ!」
(逝けェっ!)
俺は再び絶頂へ、今度は腹の上に射精した。

穏やかな時間が訪れた、レイナを抱き締めながら、いつの間にか眠りに落ちていた。

夜が明けて、まだ眠っているレイナに挿入した。
レイナはすぐに目覚めた。
中出しされたいと言われた。
妊娠しちゃうよと答えた。
「妊娠させていいよ」と言われた。
抱き合ったまま、レイナの中で果てた。

繋がったまま語り合った。
「幸せ…」とレイナが呟いた。
急激に愛しさが込み上げてきた。
そのままもう一度、立て続けにレイナを抱いた。

もっと書きたい事もあったのですが、長くなってしまいました。

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